87件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲斐市議会 2019-12-16 12月16日-02号

初めに、議案第92号 令和元年度甲斐下水道事業特別会計補正予算(第2号)につきましては、大型商業施設や複数の宅地開発により、受益者負担金徴収費増額に伴う一括納入報償費増額や繰越金の確定に伴う増額一般会計繰入金減額補正に伴う公債費の元金と、それに伴う利子の財源更正などでありました。 主な質疑は、大型商業施設への報償費支払い額補助金の額についてなどの質疑がありました。 

富士河口湖町議会 2019-12-11 12月11日-02号

福祉推進課長渡辺幹雄君) 設置場所として予定していますのは、まず全ての町営施設と、あと人の出入りが多い町内の金融機関郵便局、また大型商業施設であるショッピングセンターベルとかフォレストモール、オギノなどの施設に交渉をしていきたいと考えております。 ○議長梶原義美君) 再々質問はありますか。 10番、佐藤安子君。 ◆10番(佐藤安子君) 当町は観光地です。

中央市議会 2019-03-18 03月18日-02号

このことは、免許返納制度高齢化に伴い、地方を中心大型商業施設がふえ、歩いて行ける店が減ったことにより、高齢者への支援は必要と考えます。 交通弱者移動手段など新たな取り組みについて伺います。 どうぞよろしくお願いをいたします。 ○議長福田清美)  金丸俊明議員質問が終わりました。 当局の答弁を求めます。 五味リニア交通政策課長

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第4号) 本文

イオンモール甲府昭和など郊外大型商業施設進出や、インターネット販売利用者増加などの影響を受けて売り上げが低迷していたとの説明ですが、県民がなれ親しんだ地元百貨店の閉店は残念としか言いようがありません。甲府南口のロータリーの改修を終え、樋口市長も2期目を迎えて、さらに県・市が一体となって中心市街地活性化を進めようとしていた矢先の発表で、大きな課題を抱えたと言えます。

市川三郷町議会 2018-12-04 12月04日-01号

これは、高齢化率の上昇と生産年齢人口減少による購買力低下近隣市町にオープンした大型商業施設による客足の変化等で、既存の商業地中心に需要は低迷しており従来型の商業地域の厳しい商売の状況要因と考えられます。 4点目の、峡南地域北部3校の再編整備に伴い、移転・新築する施設総額はについてでありますが、生涯学習センター建設にかかる用地費を含めた費用は、総額で約34億2千万円を予定しております。

甲斐市議会 2018-08-31 09月10日-01号

増加要因といたしましては、山梨大学医学部附属病院線バス停留所大型商業施設の近くに移設して、利便性を向上させたことが主な要因ではないかと考えております。また、利用者減少につきましては、バス停留所利用状況に基づき、運行の委託業者確認をしたところでありますが、定期的に利用をしていたグループが、理由は不明ではありますが利用しなくなってしまったことなどが主な要因ではないかと考えております。 

中央市議会 2017-12-15 12月15日-03号

秋田県では、市町村が人の集まりやすい大型商業施設駅前などに期日投票所を設置するなど、全投票者の半数以上が期日投票利用しました。 大阪のベッドタウン・箕面市では、阪急箕面駅前に設置した期日投票所投票時間を朝、夜ともに2時間ずつ延長しました。通勤・通学で同駅を利用する有権者のニーズを捉えた取り組みです。結果、前回衆院選の2.6倍の期日投票者数だったそうです。 過疎地域も努力をしています。

甲府市議会 2017-12-01 平成29年12月定例会(第4号) 本文

2点目、郊外大型商業施設が出ているので、テナントの選択肢がそちらに向いてしまった。3点目、複合ビルなので、スケジュール的な問題があった。時間をかけてゆっくりテナントをそろえてというところも難しかった。ココリがオープンして1周年の現状を、記者会見に行かれた当時の宮島市長が答えたそうです。もう少し甲府市としての主導性を強めたほうがよかったという思いがある。

甲斐市議会 2017-09-14 09月14日-03号

回収方法別によります状況を見ますと、リサイクルステーションによる拠点回収の数量は横ばい傾向に対し、自治会等による有価物回収は年々減少し、総量的に減少しているものであり、この要因一つとしては、近年市内外大型商業施設利用者対象として、紙類プラスチック類等資源回収を実施しており、その利用者増加にあると考えております。