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205件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-01 甲府市議会 平成31年3月定例会(第4号) 本文 本市におきましても、人口減少や地域経済縮小の克服に向けた甲府市総合戦略による地方に係る取り組みはもとより、本市の最上位計画である第六次甲府市総合計画の都市像「人・まち・自然が共生する未来創造都市 甲府」の実現を目指す各般の取り組みなど、多くの方々との協働により持続可能なまちづくりを進めているところであります。   もっと読む
2019-03-01 甲府市議会 平成31年3月定例会(第6号) 本文 報告の結びにあたり、国においては、女性の活躍、働き方改革、外国人材の受け入れなどの推進により、多様な働き方のもとで、誰もが生きがいを持って充実した生活を送ることができる社会の実現を目指すとともに、未来の可能性に満ちた地方を進め、少子高齢化という最大の壁に立ち向かっていくとしています。   もっと読む
2019-03-01 甲府市議会 平成31年3月定例会(第1号) 本文 しかしながら、労働供給の停滞を招き、経済の成長制約となる恐れがある人口減少や少子高齢化は、依然として深刻な状況にあることから、国は、女性の活躍、働き方改革、外国人材の受入れなどの推進により、多様な働き方の下で、誰もが生きがいを持って充実した生活を送ることができる社会の実現を目指すとともに、未来の可能性に満ちた地方を進め、少子高齢化という最大の壁に立ち向かっていくとしております。   もっと読む
2019-03-01 甲府市議会 平成31年3月定例会(第2号) 本文 全国市長会会長の立谷秀清福島県相馬市長は「昨年7月、(1)先般公表された総務省の自治体戦略2040研究会の報告は、市長の意見を聞いておらず唐突感があり、地方の取り組みに水を差すこと、(2)本調査会の議論は、自治体の意見を聞きながら、慎重に時間をかけて進めるべきこと等の発言を行った。」と伝えられています。  これらのことも踏まえて、改めて市長の自治体戦略2040構想に対する見解を求めます。   もっと読む
2018-12-04 市川三郷町議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−01号 地方分権の流れ、また地方に対し、地域活性化の推進、活性化への取り組み等、全国各市町村で創意工夫し、活発に展開されております。  わが峡南地域は、狭陰な山間地域にあり、依然として人口の減少に歯止めがかからないまま少子高齢化がさらに進み、地域活力の低下が際立ち、崩壊集落の発生も多発してきております。 もっと読む
2018-12-01 甲府市議会 平成30年12月定例会(第2号) 本文 会派公明党も、2015年ローカルマニフェストとして、1高齢化社会に向けて、2地方に向けて、3リニア中央新幹線開業、4安全・安心な地域づくりとしております。私も、議員ローカルマニフェストとして、マニフェストスイッチ甲府に3点の重要政策として、高齢者福祉政策の推進、子育てと若者政策の推進、がん教育政策の推進を掲げ、これを具体的に施策・事務事業へ展開し、議会の質問項目として推進してきました。 もっと読む
2018-09-19 韮崎市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号 辺地度点数も整備が進むと下がり認定が厳しくなると思われますが、この幹線道路は今後の地方に欠かせない路線でありますことから、関係機関への働きかけを重ねていただき計画路線の完成にご努力をお願いいたしますが、ご所見を伺います。 ○副議長(守屋久君) 内藤市長。      (市長 内藤久夫君 登壇) ◎市長(内藤久夫君) 辺地対策事業についてお答えいたします。   もっと読む
2018-09-18 甲府市議会 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.18 この地方交付金についても、2分の1の約900万円が本市から予算として支出しているということで理解してよろしいでしょうか。 ◯廣瀬委員長 里吉企画課長。 ◯里吉企画課長 全体の2分の1が地方推進交付金に充てられておりますので、残りの2分の1は本市から拠出をしております。 ◯廣瀬委員長 望月委員。 ◯望月委員 ありがとうございます。 もっと読む
2018-09-14 甲府市議会 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.14 こうしたことから、私は、国においてはさらに地方に力を入れて、地方経済を押し上げていってほしいなと考えます。   もっと読む
2018-09-01 甲府市議会 平成30年9月定例会(第1号) 本文 この間、人口減少や少子高齢化の急速な進展に加え、大都市への一極集中等により地域力の低下が顕著化するなど、まさに地方に向けた施策展開が求められたときでありました。   もっと読む
2018-09-01 甲府市議会 平成30年9月定例会(第4号) 本文 まず初めに、働き方改革と地方ふるさとテレワークの取り組みについて伺います。  我が国、日本では、先進国において過去体験したことがない超少子高齢化社会・人口減少社会に突入してまいります。政府は、働き方改革を推進するための関係法律の整備に関する法律を成立いたしました。 もっと読む
2018-09-01 甲府市議会 平成30年9月定例会(第2号) 本文 この間、我が国は人口減少局面を迎え、東京一極集中を排するための地方が議論され、また2025年問題に象徴される超高齢社会をいかに生き抜くかという観点から、医療・介護の連携を目指す地域包括ケアシステムの構築が喫緊の課題とされるなど、本市においてもさまざま、困難な課題に直面しております。   もっと読む
2018-06-20 都留市議会 平成30年  6月 総務産業建設常任委員会-06月20日−01号 しかしながら、その後、地域交流拠点に関しまして、地方拠点整備交付金というものが創設されました。それをもって下谷の交流拠点に関しましては、その交付金を活用して交流拠点を整備すること、市が交付金の対象となることから、整備を市がすること、もって運営に関しては、指定管理の方法をとること、その経緯につきましては、29年3月の一般質問でもお答えさせていただきました。   もっと読む
2018-06-01 甲府市議会 平成30年6月定例会(第2号) 本文 特に、本市と地方に関するパートナーシップ協定を締結したNPO法人CQの理事長でもある東京芸術大学の箭内准教授と東京芸術大学生により表現された作品が、施設に新たな息吹を吹き込み、そこを訪れた人々によりクリエーティブな何かが生まれそうな予感がしました。まさに北部の里山を利活用していく拠点となり得る場所が整備されたと感じました。   もっと読む
2018-06-01 甲府市議会 平成30年6月定例会(第4号) 本文 人口減少対策として、地方事業が本格化したのは、日本創成会議が2014年に発表した通称、増田レポートがきっかけだと認識しています。  増田レポートについて、東京大学大学院の金井利之教授がこのような見解を示しています。「日本で合計特殊出生率が2を割り込むのは、1975年。40年前には人口減少社会になるということは統計上で明らかだったわけで、現代において少子化対策は既に手おくれ。 もっと読む
2018-06-01 甲府市議会 平成30年6月定例会(第3号) 本文 この件についても、平成28年3月に地方加速化交付金が交付決定されて以来、今日までの展開を見守ってまいりました。その中にあるMiraiプロジェクトは、通常の職業体験・インターンシップとは違い、山梨県内の大学・短期大学の学生が希望先の企業に赴き、企業から実際に活用できる課題テーマについて一緒に取り組んでいく。 もっと読む
2018-05-09 中央市議会 平成30年  5月 臨時会(第1回)-05月09日−01号 今回の平成30年度税制改正の重要なポイントとしましては、地方の推進の基盤となる地方の税財源を確保する等の観点から個人住民税の基礎控除見直しを行い、また平成30年度の評価替えに伴い現行の土地にかかる固定資産税の負担調整措置を継続することとしております。さらには地方たばこ税の税率の引き上げ等の見直しを行うこととしたところでございます。   もっと読む
2018-03-16 都留市議会 平成30年  3月 予算特別委員会-03月16日−02号 なお、この事業に充当する特定財源といたしましては、国の地方推進交付金650万円を予定しております。  予算説明書88ページにお戻りください。  4目自然環境施設費についてご説明いたします。  この目は、本市の恵まれた自然環境施設の維持管理事業として、宝の山ふれあいの里管理運営事業など3つの事業に要する経費として、予算額は1,471万9,000円を計上いたしました。 もっと読む
2018-03-16 甲府市議会 平成30年予算特別委員会 本文 2018.03.16 ◯末木委員 地方を本市でも、いろいろな取り組みをしていただいたこと、感謝申し上げます。  この千代田地区は、本当にすばらしい自然がいっぱいあります。高低差の中の山々の美しさとか、あと昇仙峡も、昨年の秋は随分たくさんの方が見えたということで、この場所に、このようなすばらしい施設ができること、大変うれしいと思います。ぜひ稼ぐ甲府市を目指して頑張っていただきたいと思います。   もっと読む
2018-03-15 山梨市議会 平成30年  3月 定例会-03月15日−04号 平成28年12月議会におきまして、牧丘にありますゴルフ場計画跡地である市有林の活用については、グラウンド等整備を検討し、地方における総合戦略の一つとして山梨市への人の流れをつくる施策として、スポーツツーリズムを推進し、市内からも人を呼び込む流れをつくるとのことでありました。 もっと読む