96件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

韮崎市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−03号

その第6次の長期計画の将来像は、議員もご承知のとおり、様々な地域資源市民のきずなをもとに夢と感動を共有し、にぎわいのある未来の韮崎市を創造していくことを目指しておりました。  第6次にかかわらずその前の第4次、第5次の長期計画においても、その都度、そのときの執行者である市長のまちづくりへの思い、またその時々の社会情勢の変化によりまして、将来像に掲げるコンセプトも変化が生じております。  

韮崎市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号

主要交通網の沿線にある本市の立地条件を生かしたハブ化構想の研究につきましては、県の「中部横断道沿線地域活性化ビジョン推進協議会」や、「リニア環境未来都市創造会議」をはじめ、関係機関と連携を図り、今後も本市の地域資源を生かした交流人口の増加に向けた調査・研究を進めてまいります。 ○副議長(浅川裕康君) これより西野賢一議員の再質問を許します。  西野賢一議員

韮崎市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−01号

農商工連携によるワイン用ぶどうの産地ブランド化や新規就農者への支援、空き店舗対策起業家支援の強化、企業誘致の促進、地域資源を活用した新たな観光施策の推進など、産業育成と豊かさを実感できるまちを目指します。  第7は、「市民が主役の持続可能なまちづくり」についてであります。  

韮崎市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月18日−02号

また、今後の展望につきましては、人口減少社会にあっても、持続可能なまちづくりに向け、引き続き本市が持つ人、自然など多様な地域資源を生かし、「チーム韮崎」で各種施策を積極的に展開してまいります。 ○議長(田原一孝君) これより浅川裕康議員の再質問を許します。  浅川裕康議員。 ◆6番(浅川裕康君) 3点ほど再質問がございますので、順次させていただきたいと思います。  

韮崎市議会 2018-02-22 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月22日−01号

明年度は市内の醸造用ブドウの生産拡大及びワインを新たな地域資源とするなど農業振興を図りながら、6次産業化によるブドウ・ワインを中心としたブランド化を推進していくため、協議会の設立や消費拡大に向けたPRイベントの開催を行ってまいります。  次に、道路等の整備についてであります。  

韮崎市議会 2017-12-12 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月12日−03号

地域資源を活用して地域の活性化につなげてはどうかという思いも共有できたのですが、結果につなげるのはなかなか難しいことでございます。  本市では、第7次総合計画策定に向け、ワークショップも始動したと承知をしております。先日、穂坂町での待望の穂坂ワイナリーのプレオープンに参加させていただきました。地元の方々も本当に嬉しそうな眼差しで見つめておられました。

大月市議会 2017-12-11 平成29年 12月定例会(第4回)-12月11日−代表質問・一般質問−02号

本市では、直接団体等が特産品の開発に関する助成制度はありませんが、国などにおいては、地域資源を活用した新商品の開発に対し、補助を行う「ふるさとものづくり支援事業」や、山梨県では農産物加工品を中心に県内を訪れた観光客にも購入してもらうための商品開発の助成として「やまなし地産訪消6次産業化新商品開発支援事業」を今年度から開始しております。

大月市議会 2017-11-29 平成29年 12月定例会(第4回)-11月29日−議案上程・説明・付託−01号

この案では、基本理念として「信頼と協働のまちづくり」を第6次総合計画から継承し、本市ならではの地域特性や特徴的な地域資源を生かし、市民行政とが信頼し合い協働することによって、みんなで責任を持って未来に希望が持てるまちづくりを進めるための大月市の将来像を、「ひとと自然をいかし、希望のもてる未来をみんなで実現していくまち 大月」といたしました。  

大月市議会 2017-09-20 平成29年  9月定例会(第3回)-09月20日−代表質問・一般質問−02号

地域資源マップの今後の活用を含め、現状の取り組みと課題を伺います。  次に、おおつき地域お助け隊についてです。地域内の交流の場などは、地区社協や民生委員さんなどが努力して、月1回程度いきいきサロン等を開催しています。通常はこれで十分なのですが、週1回程度の居場所に充実させようとしたら、新しい担い手や支援体制が必要になります。

甲斐市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月12日−01号

特に重要視している点についてでありますが、甲斐市バイオマス産業都市構想に基づき、地域で発生するバイオマス再生可能エネルギー等の資源として有効活用し、地域の活性化を図るとともに、地域資源の循環利用と二酸化炭素排出量を削減する観点から、バイオマス事業に関する内容を追加したところであります。 ○議長(小浦宗光君) 答弁が終わりました。  再質問ありますか。  斉藤芳夫君。

大月市議会 2017-06-26 平成29年  6月定例会(第2回)-06月26日−代表質問・一般質問−02号

総合戦略の中の基本目標1、「大月の特性を活かした雇用の場の創出」の中で(1)、「地域資源を活かした産業振興」、その中の③で「業種横断的な取組の促進」についてどのようなことが行われているのか、お願いいたします。  ④の「起業家の育成、創業の誘致」についてもお願いいたします。  また、⑤の「首都圏通勤者への支援」についてもご答弁をお願いいたします。  

韮崎市議会 2017-06-20 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月20日−03号

中には、秋田県湯沢市の地熱水を活用した高収益園芸作物の実証事業のように、地域資源である地熱水を利用して、冬季も含め周年で行うことにより、農家所得の向上を図ろうとするものであったり、埼玉県熊谷市のように、ラグビーによるまちづくり事業は、ラグビーワールドカップ2019年開催を契機として、広域啓発、合宿所拡大整備、公共交通網の見直し等を行い、ラグビーファンの増加と中心市街地への誘導を図るものであります。

韮崎市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月19日−02号

藤井堰の水門の管理については、多面的機能支払交付金の活動組織である地域資源保全会により行っているものと、地区選役員さんを中心に、地元自治会で対応いただいているものもございます。この管理というのは、通常時の用水の排水と、台風や大雨時の水量制御の調整に加えて、設備の日常管理という意味でのメンテナンスにも対応をしていただいております。  

山梨市議会 2017-03-23 平成29年  3月 定例会-03月23日−05号

また、企業誘致への積極的な取り組みや地域資源を生かした市内産業経済の活性化、観光客誘致、定住促進事業、新規就農者支援に対する取り組みなど、本市が課題としている問題について、さまざまな方向から取り組むこととしております。さらに、子育て学校教育福祉の充実のため、多様な事業が盛り込まれております。  

市川三郷町議会 2017-03-16 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月16日−02号

本構想および計画は、市川三郷町のまちづくりの最上位計画に位置付けられ、今後の町の将来像や、方向性を示す重要な計画であり、第1次総合計画を踏襲しつつも、町のあるべき将来を見据え、地域資源等を有効に活用し、かつ行政だけでなく、町民の皆さまやさまざまな団体とともにまちづくりを推進するものとしております。  

韮崎市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月06日−02号

地域の伝統文化の継承や文化財保存事業として、新府城の調査を継続するとともに、歴史再発見ウォークの開催などを通し、地域資源への理解を深めるための活動を続けてまいります。  以上です。 ○議長(西野賢一君) これより、高添議員の再質問を許します。  高添秀明議員。 ◆9番(高添秀明君) ありがとうございました。  質問を続けます。      

甲州市議会 2016-12-12 平成28年 12月 定例会-12月12日−03号

今回の組織、この見直しをするに当たりまして、その基本的な考え方でございますが、簡素で効率的な行政組織運営を継続する中で、新たな行政事務や多様化する行政事情への対応の強化、それから地域資源を生かしたまちづくり推進体制の整備を図り、多様化、複雑化する市民ニーズに的確に対応し、よりきめ細かな市民サービスを提供するため、より効果的な実施体制となるよう組織機構の改編を行うものでございます。

大月市議会 2016-09-20 平成28年  9月定例会(第6回)-09月20日−代表質問・一般質問−02号

委託報酬が合わず、介護事業所が潰れたら、地域資源はますます厳しくなるなど、率直な不安の声が出されていました。  そこで、質問です。実施まで半年となりましたが、総合事業では現行水準を低下させないと明確にしてください。再度答弁を求めます。  さらに、要介護認定を受けるのは被保険者の権利です。代理申請を含め、要介護認定の申請権を認めるべきです。

大月市議会 2016-09-06 平成28年  9月定例会(第6回)-09月06日−議案上程・説明・付託−01号

また、大月市婚活イベント支援事業補助金交付要綱に基づき、市内の地域資源を活用して婚活イベントを行う団体を募集いたしましたところ、1件の申請があり、カップルの成立はもちろんでありますが、イベント開催による地域の活性化にも期待を寄せております。  今後も市議会を初め、市民代表によります大月みらい協議会職員で構成をする生きがい創生委員会により、人口減少対策に取り組んでまいります。