16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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韮崎市議会 2015-09-11 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月11日−02号

韮崎キラリ会につきましては、立ち上げ時、私の手元にある資料では平成21年から商工会と連携を進める中で、商店づくり事業とか経営革新塾、商人塾等で中小企業診断士の武雄先生をお迎えし、見える化も含めて商店街の今後のあり方というふうなことの研修を何度か進めてきたというふうなことでございますが、その後、韮崎キラリ会が独立をした、独立というか、個人的に活動を進める中で、直近では、特に韮崎キラリ会と会合を持つというふうなことはしてございません

甲州市議会 2012-02-27 平成24年  3月 定例会-02月27日−01号

商店街では建築、歴史、商品、商人再生を行い、市では観光客向けの「ご案内制度」や観光拠点整備などを行い、また第三セクター方式で「豊後高田市観光まちづくり株式会社」を設立し、事業当初の平成13年には約2万5,000人だった観光客が、平成22年度では約33万人という飛躍的な増加という結果をもたらしており、商店数の減少に歯どめをかけるとともに、100名を超える新規雇用の創出が生まれるなどの大きな波及効果をもたらしていました

韮崎市議会 2011-06-21 平成23年  6月 定例会(第2回)-06月21日−03号

今、韮崎商人塾や経営革新塾の研修会が開催されたり、また個々の商店において努力をしておられることは承知しております。また、市においても町なかのにぎわいを創出するためにさまざまな事業を実施していること、またこれからも実施していくことが先ほどの答弁でもありましたが、現在の車社会において店舗前に駐車ができない商店街で集客することは大変なことだと思います。

甲府市議会 2011-03-18 平成23年予算特別委員会 本文 2011.03.18

それらを踏まえて、2年ほど前に商人塾というのを2年続けて開催させていただきました。やはりやり手の若手の有志が、またその商人塾終了後も研究会というものを立ち上げていろいろな活動をしている。そういった地道ではありますが、少しずつ若い商店主、経営者たちが、今の状況ではだめなんだということで立ち上がっていることはまた事実であります。そういった人たちの活動に対する支援を積極的にしていきたいなと。

韮崎市議会 2010-12-14 平成22年 12月 定例会(第4回)-12月14日−03号

当然韮崎の宿場町という古い歴史、これは歴史とともに、昭和30年代、40年代、商業の中心地でもありましたので、商人のそういったノウハウがまだ残っておるだろうと。そういうものを掘り起こしながら、まずは物づくりをこういうイメージと連動してやっていきましょうと。それから2つ目には、やはり商人の後継者の人づくりというものもやっていきましょうと。

甲府市議会 2010-03-17 平成22年予算特別委員会 本文 2010.03.17

で、士魂商才というと、武士の精神を持ち、商人の才覚を持つということですよね。だから、考え方はいろいろあるんだけど、商才だけ、つまり商いの才覚だけではなくて、武士というのは士農工商の頂点に立っているもので、農工商に対して手を差し伸べ、政府を運営していく役割があったんですね、昔の士農工商で言えばね。

甲府市議会 2010-03-16 平成22年予算特別委員会 本文 2010.03.16

そういった意味では、商人塾なんかは2年続けて実施をさせていただいたわけですが、その商人塾の塾生たちがまた新たな組織をつくって、中心商店街活性化研究会、まだ仮称なんですが、そんなふうな組織をつくって、平成22年度から活動していこうと。まさに、私どもが目標としていた機運が高まってきていると。

甲府市議会 2010-03-11 平成22年予算特別委員会 本文 2010.03.11

全く当時の幕府が倒れて、武士が商人になったようなときにできた言葉かなとも思いながら、いつもこれを聞いていて、卒業者はなつかしくていいと思うんですね。でも、新しい人たちにはこれは必ずしもぴんと来ないというふうに私は思っているんですね。  それが、こういうことをおかしいんじゃないかなと思うのは、やはり長くいた人じゃないとわからんじゃないかと思うんですよね。

甲府市議会 2009-09-17 平成20年度決算審査特別委員会 本文 2009.09.17

◯小林商工振興課長 商人塾事業、平成20年度初めて取り組んだ事業でございまして、期間も長く、6月18日から9月5日までということで、夜をメインに12回、全12回で行われました。1回の座学が約3時間、夜7時から10時まで、かなりきつい内容だったと、私も参加をしておりましたが、記憶しております。

甲府市議会 2009-03-17 平成21年予算特別委員会 本文 2009.03.17

◯野中委員 商工振興費の中で、19節の負担金でしょうかね、補助金の中で、今年というか、来年度は商人塾はやるんでしょうか。 ◯中山委員長 小林商工振興課長。 ◯小林商工振興課長 商人塾は、継続して実施していきたいと考えております。 ◯野中委員 その場合の商人塾の講師は、やはり武雄さんですか。

甲府市議会 2009-03-13 平成21年予算特別委員会 本文 2009.03.13

それと、この統計調査の中で、これは毎年今までもずっとやっていたことで、来年も同じことを継続してやるということの、継続することに意義があるという部分なんですけれども、この前、私ども経済建設常任委員会、そこに委員長いらっしゃいますけれども、商人塾というのがありまして、そこの商人塾の方々と話をしたときに、甲府市の調査、これは商工会議所の調査だと思うんですけれども、中心市街地で人口動態調査をやっている。

甲府市議会 2008-03-17 平成20年予算特別委員会 本文 2008.03.17

19節負担金補助及び交付金は、商店街等への各種イベント推進事業補助金のほか、東八西部商工会への補助金、信用保証料補助、小規模企業者小口資金利子補給金、地場産業センター運営費に係る補助金など、本市の商工業の振興・育成を図るための各種補助金並びに「商人塾」の開催補助金や「銀座街の駅」への補助金など中心市街地活性化のための各種補助金等でございます。  

甲府市議会 2008-03-12 平成20年予算特別委員会 本文 2008.03.12

例えば先ほどお話がありました商人塾でございますけれども、後ほどの款項目でというお話しましたけれども、平成8年から平成13年にかけて行われてきたわけですが、結局、ある意味では育たなかったということで会議所の努力も報われない。言葉は悪いかもしれませんが頓挫してしまったというのが現実なわけですよね。

上野原市議会 2005-09-22 平成17年  9月 定例会(第3回)-09月22日−02号

そういうふうないろいろな面、これまでもいろいろあったわけでございますが、我々としたら、やはり市としたら、いろいろなものを見ながら、地域の商人、あるいはそうやってきた方々との共存共栄というんですかね、そういうふうにしなければならないし、1つは、やはり我々は消費者というのを考えるんですね。住民の方がどう考えているか。私も商人ですよ。

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