35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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甲州市議会 2021-02-24 02月24日-01号

観光については、アフターコロナを見据え、地域魅力にさらに磨きをかけ、自然環境や景観、農村体験ワイン伝統文化歴史遺産などを活用したツーリズムを推進し、年間を通じた滞在周遊観光地づくりを促進してまいります。 今後も観光交流を軸として、農林業商工業連携地域資源を最大限に活用しながら、魅力ある地域産業振興を推進し、ここにしかない「甲州ブランド」の確立を推進してまいります。 

都留市議会 2020-11-30 11月30日-01号

款商工費につきましては、新型コロナウイルス感染症収束後に向けて、誘客促進や周遊観光へとつなげる目的で実施される信玄公生誕500年記念事業負担金などとして625万円を追加するものであります。 7款土木費につきましては、長寿命化計画に基づき実施しております都留市総合運動公園楽山球場改修工事に要する費用として400万円を追加するものであります。 

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第2号) 本文

次に、新たな広域周遊観光ルートの形成についてお答えいたします。  本市におきましては、平成27年3月に策定した第2次甲府観光振興基本計画における具体的な施策であるインバウンドの推進に向けた戦略的見解に基づき、多言語によるパンフレットの作成や看板の設置、観光案内所での多言語対応など、訪日外国人旅行者の快適で円滑な移動滞在のための環境整備に努めております。

甲府市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会 本文 開催日: 2019-03-13

加えまして、静岡静岡市・長野長野市・新潟県上越市の3市とは既に集客プロモーションパートナー都市協定を締結しており、相互の広報誌への観光情報の掲載や各種イベントへの参加など連携交流をしていることから、これを契機に、今まで以上に関係を強固なものとするため、新たな周遊観光ルート造成観光資源の掘り起こしを行い、将来的に太平洋と日本海を結ぶ高速ネットワーク中間点としての魅力を生かしてまいります。

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第6号) 本文

についてただしたのに対し、物流面では清水港の活用や中京圏との安定した輸送など東京圏に近いという本市優位性が高まることで、関東進出を目指す企業から立地候補地の一つとして選ばれるよう企業へのアプローチを強化し、また、観光面では旅行会社などに本市へのツアー企画造成の要請や、清水港大型国際クルーズ船の停泊時間を利用した本市への誘客に加え、静岡長野上越3市と締結した集客プロモーションパートナー都市協定による、新たな周遊観光

山梨市議会 2018-12-14 12月14日-03号

これは、ワインリゾート構想が目指す地域全体の周遊滞在型観光地としての大きな強みとなることから、日本遺産魅力周遊観光を積極的に発信する考えであります。 今後は、さらに本市独自の観光施策を見出し、ワインリゾート構想による広域間連携を意識しながら、本市が推進している果樹地帯を走るサイクリングなど、市内周遊する観光強化を行い、本市全体の魅力を発信してまいりたいと、このように考えております。

甲州市議会 2018-06-15 06月15日-03号

続きまして、周遊観光環境づくりについてお尋ねします。 町を歩く周遊観光のために必要な公共財ですとか、サービスが不足しているのではないかと感じているんですが、市当局として、不足しているものがあるか、これから整備する考えがあるか、お尋ねいたします。 ○議長(夏八木盛男君) 観光商工課長芦沢尊彦君。 ◎観光商工課長芦沢尊彦君) 飯島孝也議員質問にお答えいたします。 

甲府市議会 2017-09-01 平成29年9月定例会(第4号) 本文

さらに、富士山を初めとする豊かな自然や海外でも人気の高いフルーツなど、都市部にはない地方ならではのすぐれた地域資源を大きな強みと捉え、周辺自治体連携広域的な周遊観光を推進するため、海外メディア関係者旅行会社の方々に本市魅力を体感していただくツアーの実施も予定しております。  

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