7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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韮崎市議会 2021-03-09 03月09日-03号

このため、定住促進住宅空き部屋の改修はもとより、合同庁舎跡地分譲住宅としての販売に向け公募型プロポーザルを実施するほか、現行の民間宅地開発事業奨励金につきましても、明年度から対象区域補助要件の拡大を図り、民間事業者開発を促進するなど、引き続き住宅政策を推進してまいります。 ○議長浅川裕康君) これより内藤正之議員の再質問を許します。 内藤正之議員

韮崎市議会 2021-02-25 02月25日-01号

民間宅地開発事業奨励金」につきましては、定住人口減少対策及び良好な住環境整備を推進するため、対象区域を拡大するなどの見直しを行い、また、合同庁舎跡地につきましても、土地売却に向け公募型プロポーザルを実施し、分譲住宅整備及び販売民間主導で進めてまいります。 次に、積極的な情報発信についてであります。 

韮崎市議会 2020-12-14 12月14日-02号

◆7番(内藤正之君) 確認になりますが、現時点においては、では分譲住宅として活用をするという方針に変わりはないという認識でよろしいですか。 ○副議長清水康雄君) 長谷川総合政策課長。 ◎総合政策課長長谷川尚樹君) 住宅用地対策につきましては重要な課題の一つだと捉えておりますので、その方向性に間違いはございません。 ○副議長清水康雄君) 内藤正之議員

韮崎市議会 2018-09-19 09月19日-02号

今後やはり大事なことは、雇用の場から今度は生活の場、住宅整備といったことが必要になってくると思いますので、特に若い世代あるいは子育て世代の方々が住みやすい分譲住宅整備というようなことを、子育て環境整備とともに民間の活力も投入しながら進めてまいりたいと、こういった必要があるだろうなと考えております。 以上です。 ○議長田原一孝君) 一木長博議員

甲斐市議会 2013-09-18 09月18日-04号

現在の状況につきましては、分譲住宅内でありますが、2階建ての住宅であります。所有者の諸事情により現在は空き家となっておりまして、建物、これもう全てですね、全て草木で覆われている特異な状況でございます。この空き家については、所有者連絡先など調査を行ってきたところでございますが、先般県外に在住している土地所有者の親族の方と連絡がとれました。

甲府市議会 1996-03-01 平成8年3月定例会(第3号) 本文

次に、分譲住宅の取り扱いについてお尋ねをいたします。  土地開発公社が、人口増加対策の一環として大国、後屋、城東、和田エコー住宅団地を造成されたことは既に承知しておりますが、バブル経済の崩壊によりまして、土地取引低迷化が続いており、いまだに処分できない区画が残っているとお聞きしておりますが、現在までの状況をお聞かせ願いたいのであります。

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