23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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甲府市議会 2017-03-08 平成29年環境水道委員会 本文 開催日: 2017-03-08

そうした中で、先ほど御説明いただきましたように、私も心配していたところなんですけれども、支払いについて、分納相談に応じているということでございました。生活状況によりましてはさまざまな方がいらっしゃって、一時的に医療費入院等で急に延びてしまって支払えないといった月があったというような方もいらっしゃるようでございます。

山梨市議会 2016-03-11 03月11日-02号

この方たちは分納計画的に支払いをしてもらっている現状である。また、最長の滞納者平成9年より約18年間滞納している方がいるが、この方も毎月分納をしてもらっている。今後は保証人調査等を進めて滞納整理に努めるとの答弁がありました。 次に、議案第27号 平成27年度山梨活性化事業特別会計補正予算(第3号)についてであります。 

中央市議会 2015-12-08 12月08日-01号

税はまちづくりを支える大切な財源であり、税負担公平性を保ち滞納の解消を図るため、今年度4月から9月までの6カ月間、山梨県総合県税事務所から3名の職員が税務課収納担当に派遣され、分納取扱い基準滞納処分停止等に関する基準の作成に関して適切な助言をいただき、効率的・効果的な事務処理に改善したところであります。 

甲府市議会 2013-09-19 平成24年度決算審査特別委員会 本文 開催日: 2013-09-19

812: ◯神宮司国民健康保険課長 時効については、分納をしていない場合につきましては2年でございます。  あと滞納等につきましては、現年分であれば、徴収員さんがおりますので、忘れていませんかということで注意を喚起したり、督促状催告状を出しながら、なるべく滞納がないように進めているところでございます。  

甲府市議会 2012-03-01 平成24年3月定例会(第3号) 本文

対象となる世帯の中には、御指摘のとおり、経済的な理由による方もおりますので、保険料軽減措置とともに、分納納付相談にも応じております。  資格証明書等交付は、負担公平性納付相談機会確保する目的で行うものであり、その交付に当たっては、前もって弁明の機会を設けることはもちろんのこと、随時相談に応じるなど、個々実情に十分配慮したきめ細かな対応に心がけております。  

富士吉田市議会 2011-09-30 09月30日-03号

国民健康保険特別会計については、国保税収入未済額を減らすべく分納視野に入れ、税の公平性を保ちながら税収率のアップに努めてほしいとの要望がありました。 看護専門学校特別会計総括質疑の中で、毎年1億2,000万円余りを一般会計から繰り入れて負担となっているので、県からの支出金等を多く獲得するよう努めてほしいとが要望がありました。 議案第43号について。 

富士吉田市議会 2010-09-24 09月24日-03号

国民健康保険特別会計については、国保税収入未済額を減らすべく、分納視野に入れたきめ細やかな相談業務を実施する中で、税収確保に向けて努力してほしいとの要望がありました。 また、滞納整理に努力している過程は評価するものの、税負担公平性確保するためにも、数字上で結果を出してほしいとの要望がありました。 国保税滞納を減らすには、さらなる国庫負担が伴うべきであるとの意見がありました。 

上野原市議会 2010-06-11 06月11日-03号

それから、分納についての措置をしたという実績の数字というのはどのくらいになるんでしょうか。 ○議長服部光雄君) 尾形部長。 ◎市民部長尾形壽春君) 分納についてはちょっと数字は押さえていませんけれども、去年の当初賦課の状態の中で4割軽減が141世帯、人数にしまして429人、6割軽減が818世帯1,393人でございます。 以上でございます。 ○議長服部光雄君) 小笠原俊将君。

韮崎市議会 2009-12-14 12月14日-02号

また、納期を過ぎている納税者の方には、督促状を発布しまして、年2回の催告状を送付、また、臨戸を行いまして納付のお願いをいたし、納税者への利便性、サービスとしましては、毎月4回行っておりますが、夜間休日収納相談日を開設しまして、一度に払えない方には、納税者生活実態を踏まえた分納指導を行っております。

甲府市議会 2008-09-24 平成19年度決算審査特別委員会 本文 開催日: 2008-09-24

111: ◯亀田収納課長 下水道の未賦課問題でございますが、平成19年度末におきまして、納付いただいている件数が9,319件、90.9%、既に納付された金額が4億1,405万657円で86.8%、分納によりまして完納いただいた場合の見込総額におきましては、4億4,914万8,377円で94.8%という数字でございます。

甲府市議会 2005-06-01 平成17年6月定例会(第3号) 本文

また、滞納者であっても、分納による納付努力をしているものに対しては、短期保険者証交付は行わない考えであります」と答弁しています。  しかし、この4月からは、保険料分納した場合でも、通常の保険証でなく、3か月の短期保険証発行しています。また、乳幼児・児童の場合、さらに難病などの公費医療受給者も、今回は分納したにもかかわらず短期保険証発行されています。

韮崎市議会 2004-06-18 06月18日-03号

次に、資格証短期証発行についてでありますが、韮崎市国民健康保険税滞納者対策実施要領により、滞納世帯との納付相談機会をできるだけ多く持ち、分納も認め、個々実情を考慮した上で資格証明書及び短期証発行しております。 次に、資格証新規発行についてでありますが、平成15年度及び16年度の新規発行者はございません。

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