15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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中央市議会 2017-03-14 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月14日−02号

夜間中学校は、フリースクールとは違い、義務教育を終了しないまま学齢期を超過した義務教育修了者や、不登校などで実質的に十分な教育を受けられないまま中学校を卒業し、学び直しを希望する人たちを対象としております。  市内の中学生の様子ですが、過去3年間を調べましたところ、ほとんど不登校気味で卒業した生徒は数名いましたが、全員が定時制高校や通信教育の高校に進学しております。  

大月市議会 2011-11-29 11月29日-議案上程・説明-01号

昨年度は24名の方々に修了証を交付いたしましたが、今年度も多くの皆様方が受講され、自分たちの住む地域防災力向上に寄与されますよう改めてお願いをいたします。 また、9月上旬と下旬には台風12号と15号が相次いで日本列島に上陸し、各地で大雨による土砂災害などのつめ跡を残しました。本市におきましても、河川の増水や土砂崩落などの被害があり、一部地域の方々には避難所への避難をお願いしたところでもあります。

上野原市議会 2008-09-22 平成20年  9月 定例会(第3回)-09月22日−02号

また、対象年齢を小学生、また中学校修了まで拡大した場合の負担ということでございますが、正確な数値というのはなかなかつかむことが難しいということでございます。他の自治体年齢を拡大しまして実施しております状況を参考にしますと、その支給額の割合のおよそ7割が乳幼児、3割が小学生というような状況になっております。

中央市議会 2008-09-14 平成20年  9月 定例会(第3回)-09月14日−03号

大学院はさらに修了者の中より意欲のあるものが進んでいきます。防災士育成防犯リーダーの育成、そして環境リーダーの育成など、市民や関係機関との協働で、安心安全を感じることができるまちづくりを進めていってはどうでしょうか。  形だけ整えても真の対策にはなりません。自主的に動いていただける、動ける力があってこそ真の協働となります。いざというとき、真に守られる施策の展開が待たれます。  

上野原市議会 2008-03-19 平成20年  3月 定例会(第1回)-03月19日−02号

それから、あわせて乳幼児医療費補助が今、入院と通院と多少年齢差がそこにありますけれども、これを小学校、先ほどの方は中学までと言いましたけれども、小学校修了まで、ここまで拡大していただきたい。私その人数の比率も出したんですけれども、そんなに上野原市単でやって大きな負担にはならないかと思います。

中央市議会 2006-06-28 平成18年  6月 定例会(第2回)-06月28日−02号

遠くは北海道など各地から参加しており、講座を受けるためにホテルに宿泊し、1日8時間、3日で24時間の講座を修了し帰られました。8月には、スペシャリスト実践編になっている24時間を受けるために、また山梨に来られる予定です。スペシャリストが少なかった山梨にも、8月には新しいメンバーはもちろん、新しいプロジェクトも誕生するのではと思われます。  虐待の中で性的虐待は目に見えません。

大月市議会 1981-12-12 12月12日-代表質問・一般質問-02号

本市といたしましては、義務教育修了後は、医療機関に受診する割合も低くなることなどから、現在のところ、対象年齢の拡大は考えておりませんが、今後も総合的な子育て支援に努めたいと考えておりますので、ご理解をお願いいたします。 以上であります。 ○議長(山田善一君) 藤本実君。          (3番 藤本 実君登壇) ◆3番(藤本実君) 答弁ありがとうございました。 

甲斐市議会 1980-08-25 08月25日-03号

今回受講をしましたけれども修了できなかった21名の参加者が、修了できなかった原因、それはどんな原因だったのか。また、補習など、今後修了する機会が与えられるのかということをお伺いしたいと思います。 ○議長(小浦宗光君) 答弁を求めます。 飯室部長。 ◎総務部長(飯室崇君) お答えいたします。 

大月市議会 1979-05-30 05月30日-一般質問-02号

1日4時間、2日間受講された方々24名に修了証を交付いたしました。市内の自主防災会は、ほとんどが昭和50年代から60年代初めにかけて結成しており、自治会との一体化などから1年で役員が交代するなど、活動の停滞が見受けられる防災会も出てまいりました。防災対策は、行政だけでの取り組みだけでは決して十分とは言えず、自分たちの地域は自分たちで守るという地域としての取り組みが大変重要となります。

大月市議会 1975-03-14 03月14日-代表質問・一般質問-02号

28年度の普通救命講習の実績でございますけれども、10回行いまして48名の修了者がおります。この普通救命講習をタクシー会社のドライバーさんに受けてもらったらどうかというようなことになるかと思います。消防本部といたしましても、タクシー会社に連携をいたしましてドライバーさんに普通救命講習会への参加を推奨していきたいと考えております。 

大月市議会 1973-03-02 03月02日-議案上程・説明・付託-01号

また、災害時における地域防災力の向上と防災活動を指導できるリーダーの養成を目指し、昨年度より実施しております「地域防災リーダー養成講習会」を、今年度は12月18日と2月19日の2回実施をいたし、修了証書交付者は合計38名でありました。 引き続き取り組みを継続する中で、「地域防災リーダー養成講習会」の充実を図ってまいりますので、市民の皆様方の積極的なご参加をお願いいたします。 

大月市議会 1969-06-14 06月14日-代表質問・一般質問-02号

平成22年度から始まった地域防災リーダー養成講習会ですが、修了者にはスキルアップのため、甲斐の国・防災リーダー養成講習会の案内をし、防災士資格取得の案内をしております。また、今年度におきまして、修了者に対するフォローアップ研修を計画することとしておりますので、ご理解をお願いいたします。 以上であります。 ○議長(山田善一君) 西室衛君。          

大月市議会 1959-12-16 12月16日-代表質問・一般質問-02号

そこで、認知症に対する正しい知識と理解の周知について、今後取り組みを加速させていくためにも、認知症施策推進大綱において示されているサポーター養成講座を修了した者に対するサポーター同士の発表や討議も含めたステップアップ講座の拡大の推進、認知症の人とかかわる機会が多いことが想定される小売業、金融機関公共交通機関などの従業員の方などへの養成講座の開催の機会の拡大、子供、学生向けの認知症サポーター養成講座

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