145件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

市川三郷町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月14日−02号

次に、19節若者定住促進住宅補助金の内容はという質問に対し、町内に住宅を取得し、夫婦のどちらかが40歳以下であれば、基本的に50万円、小学生以下で第1子には10万円、第2子以降は20万円、さらに転入に伴い、町外登録の軽自動車本町に変更登録した場合1台2万円まで、また、祖父母と同居の場合10万円の補助があり、最大で100万円までの補助となる、本年度は31件、108名の申請があり、そのうち18件、60

富士吉田市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月12日−02号

〔8番 秋山晃一君 登壇〕 ◆8番(秋山晃一君)   第2標題として、木造住宅耐震化の促進について質問します。  この課題については、2年前の2016年平成28年6月の定例会において、主に木造住宅耐震改修事業について質問し、市長の考えと市の取り組みをお聞きしてきたところです。

富士吉田市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−01号

本件は、債権の放棄でありまして、徴収不能な市営住宅家賃、水道料金及び市立病院診療費、合計2,795万3,300円につきまして、富士吉田市債権管理条例第14条第1項の規定により債権を放棄いたしましたので、同条第2項の規定により御報告するものであります。よろしくお願いを申し上げます。 ○議長(渡辺幸寿君)   質疑はありませんか。      

富士吉田市議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−01号

本件は、訴え提起前の和解についての専決処分報告でありまして、未払いの市営住宅家賃請求等に係る訴え提起前の和解につきまして、地方自治法第179条第1項の規定により専決処分をしたものであり、御報告するものであります。よろしく御承認くださいますようお願い申し上げます。 ○議長(渡辺幸寿君)   質疑はありませんか。      〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(渡辺幸寿君)   質疑なしと認めます。  

富士吉田市議会 2018-06-14 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月14日−01号

まず、報告第6号でありますが、本件は、訴え提起前の和解についての専決処分報告でありまして、不法占拠者に対する市営住宅の明け渡し請求にかかわる訴え提起前の和解でありますが、市が当事者である和解で、その目的の価格が100万円以下のものにつきましては、議会権限に属する軽易な事項として、市長の専決処分事項に指定していただいておりますので、地方自治法第180条第1項の規定により専決処分をしたものでありまして

市川三郷町議会 2018-03-16 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月16日−02号

次に、7款5項住宅費、空き家対策推進計画策定事業では、来年度はどのような計画で進めていくのか、また、調査を行った結果はという質問に対し、6月ごろを目途に推進協議会を設置し、その後条例改正を行っていく。また、現在行っている調査は3月16日までの工期で、2次調査を進めているとの答弁がありました。  

市川三郷町議会 2017-12-07 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月07日−01号

総務費はふるさと納税関連事業費、若者定住促進住宅補助金、共通番号制度対応システム負担金などの追加、固定資産評価システムリース料更正、税還付金の追加など、合せて1,785万9千円の追加。  民生費は国民健康保険特別会計繰出金追加、保育所臨時職員賃金更正、保育士派遣業務委託料追加など、合せて3,947万4千円の追加。  衛生費は清掃委託料など、81万6千円の追加。  

市川三郷町議会 2017-05-15 平成29年  5月 臨時会(第2回)-05月15日−01号

附則第10条の3は、固定資産税の減額のための申告に関する規定で、16ページにあります第9項は、新設項で、昭和57年1月1日以前に所在する家屋の耐震改修を行い、認定長期優良住宅に該当する場合には、1年度分に限り3分の2減額する申告書について規定したものです。  次に、17ページになります。

中央市議会 2017-03-14 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月14日−02号

山梨県では、主体的に整備を進める駅周辺約24ヘクタールと、駅近郊の開発について整備内容を明記し、駅から約4キロの範囲を近郊と位置付け、住宅や集合住宅、進出企業商業施設などの整備を前提に検討しております。  また、駅周辺近郊は水害が懸念される地域であることを踏まえ、十分な対策の必要性も指摘しています。  

市川三郷町議会 2016-12-19 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月19日−02号

さらに、町のホームページでは平成27年度末における住宅耐震化率の推計値が平成18年度で46.8%、目標を平成27年度が80%となっているが、達成されているのか、という質問に対し、この数字は住宅土地統計調査での居住実態がない住宅は除いた数字になっており、実際に建っている建物に対しての数字で計算したもので、現在掴んでいる数字は、36.65%になるとの答弁がありました。  

甲州市議会 2016-12-12 平成28年 12月 定例会-12月12日−03号

今まで総務課のほうで防災は担当していたのですが、今度地域支援課のほうでそこを移管するのですが、やはり住民に直接、区長会の事務、それから建設課の住宅担当の事務男女共同参画ですとか、そういった直接住民とかかわりの深い、強い業務を地域支援課で一括して事務を行うことによって、住民要望等のワンストップ対応というものにつながるのではないかというふうに感じております。  

甲州市議会 2016-12-09 平成28年 12月 定例会-12月09日−02号

緊急車両が進入困難な住宅密集地の狭隘道路も点在をしております。  一方、市の町並みが残っているということは甲州市らしさとしていいことなのかもしれませんが、住んでいる住民は高齢化が進み、新聞テレビ報道でも、高齢者の起こす事故や通学児童交通弱者が巻き込まれる事故が多発しております。まちづくり都市計画といたしましては、ここのところどのようにお考えがあるのか。

市川三郷町議会 2016-11-24 平成28年 11月 臨時会(第3回)-11月24日−01号

このほか、11月の補正では、住宅手当、通勤手当児童手当等の増額補正を計上しておりまして、この分合わせて63万8千円となっております。  なお、退職職員分の人件費も調整しているため、先ほどの影響額と補正の額は一致しておりません。これを踏まえていただきまして、予算書の6ページをお開きください。  ここに歳入歳出予算総額の事項別明細書の歳出のページとなっております。これが総括表とお考えください。

市川三郷町議会 2016-10-28 平成28年 10月 臨時会(第2回)-10月28日−01号

それは近隣でも住宅を建てて生活している方々や、そういう方々に対して、それらの風評に対してしっかり責任を持った説明をし、責任が果たせるかということまでしっかり考えて、行政は取り組まなければならないんですよ。あそこがこうだとか、こうだとかおっしゃるけど、周辺にはもう生活をしている方がたくさんいらっしゃるんです。

市川三郷町議会 2016-09-16 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月16日−02号

富士見県営住宅建設も考えあわせて、富士見保育所を現在の場所に残し、規模も7,700平方メートル使わずに市川保育所の移転が可能ではないかという質問に対し、どこに移しても場所については良否が分かれる。町としては、交通アクセスや熊本地震の教訓から耐震化の問題、園児の命を守るということを優先した。

上野原市議会 2016-03-24 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月24日−04号

職員住宅は空き家が目立っているため、有効活用が図れるよう検討すべきである。また、廃校舎についても解体か耐震かどちらが有効か考えながら、使えるものはしっかり使えるよう整備するよう検討すべきである。  公衆トイレは、不特定多数の人が利用することで汚れが目立っているため、清掃の回数を増やすなど環境美化に努めるべきである。  保育の質の向上のために雇用形態の見直しを検討すべきである。  

富士吉田市議会 2016-03-17 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月17日−03号

福祉厚生次長              宮下まゆみ君   産業観光次長    渡辺雅彦君    (健康長寿)    都市基盤次長             都市基盤次長              内田 誠君              藤田 徹君    (都市)               (道路公園)    都市基盤次長              小池 悟君    会計管理者次長   萱沼延浩君    (建築住宅