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1448件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-20 甲府市議会 平成31年予算特別委員会-1 本文 2019.03.20 資本的収支には、施設の建設・改良に要する費用や企業債の元金償還金とその財源を計上しています。下水道施設の建設には多額の費用がかかりますが、企業債を発行することにより資金を賄い、長期間にわたって償還することにより、世代間の負担の公平性を図ります。  企業債の下水道事業債は、国などからの借入金で、対象事業の増加により前年度を上回っています。  補助金は、国庫補助金及び他会計補助金を計上しています。 もっと読む
2019-03-20 甲府市議会 平成31年予算特別委員会-2 本文 2019.03.20 平成から新たな元号へと変わろうとしている中、国においては国内総生産が名目、実質ともに過去最大規模に拡大し、企業収益は過去最高を記録するなど、経済の好循環が回り始めているところであります。  本市におきましては、個人市民税が増収となるとともに、1世帯当たりの消費支出の増加傾向となっておりますが、人口減少や少子高齢化、社会保障費の増加など、さまざまな課題を抱えております。   もっと読む
2019-03-19 甲府市議会 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.19 病院事業は、地方公営企業法の財務を適用し、複式簿記による企業会計を採用しております。事業予算は2本立てとなっており、管理運営等に係る予算第3条の収益的収支と3ページの資産購入等に係る予算第4条の資本的収支に仕分け、経理を行っております。  予算第3条に定める収益的収入及び支出には、病院の運営や維持管理に要する費用と、その財源を計上しています。   もっと読む
2019-03-18 甲府市議会 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.18 2目商工業振興費につきましては、説明欄記載の甲府市中小企業・小規模企業振興推進委員会委員13名に係る特別職給与費、一般管理費のほか、商工業推進事業など、商工業の振興に要する経費であります。前年度比6,100万円余の減となっておりますが、21節貸付金における融資残高に係る預託金の減が主な要因であります。   もっと読む
2019-03-15 甲府市議会 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.15 病院事業、上下水道事業、これらについての繰出金は企業会計の繰入金になるわけですが、それぞれ法的な総務省の繰り出し基準に基づいて行われていると判断してよろしいですか。 ◯鈴木委員長 下山企画財政室長。 ◯下山企画財政室長 繰出金につきましては、下水道事業、水道事業につきましては、総務省の繰り出し基準に沿った形で予算計上をさせていただいております。   もっと読む
2019-03-13 甲府市議会 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.13 主な事業として、学生、一般求職者及び留学生と市内企業とのマッチングを目的とした甲府市就職応援合同企業説明会の開催に係る経費などを計上いたしました。  第6款農林水産事業費は、農業施設等管理事業費の減などにより、対前年度比2.0%減の8億1,898万7,000円といたしました。 もっと読む
2019-03-08 甲府市議会 平成31年環境水道委員会 本文 2019.03.08 解体工事の進捗状況なんですけども、請負者が大成建設・長田組土木建設工事共同企業体により、完成予定日が平成32年3月13日を目指して現在進捗しております。  本年度は、昨年4月より仮囲いを設置し、破砕工場につきましては、6月末から8月上旬にかけて外壁塗料のアスベスト除去を行い、9月末からは破砕工場建屋の解体が行われ、11月9日に完了したところでございます。   もっと読む
2019-03-08 甲府市議会 平成31年経済建設委員会 本文 2019.03.08 と言いますのは、前回の経済建設委員会でも田中雇用創生課長に聞いたことがあったんだけれども、外国人の人材の受け入れが法律で決まってきておりますし、そんな方々が甲府市の中小零細企業に入ってきて、市営住宅に入居する可能性が出てくると思います。 もっと読む
2019-03-07 甲府市議会 平成31年総務委員会 本文 2019.03.07 ただ、山交百貨店としても、企業として決定をされたものだと認識しておりますので、そこはやむを得ないと考えております。   もっと読む
2019-03-07 甲府市議会 平成31年民生文教委員会 本文 2019.03.07 本来、教育に傾けなきゃいけない費用がこういうところに回されるというのはよくないことだし、そして基本的には、いろんな努力はどうなのかなということもありますし、JR東海みたいな大企業は、特にJR東海の企業体質はどうも強引な感じもしますので、ぜひ甲府市職員の皆さんも頑張っていただきたいと思います。  今御答弁の中で重要な問題、JR東海との覚書というお話が出ました。 もっと読む
2019-03-06 甲府市議会 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.06 14日から19日は、審査日程案記載のとおり、一般会計歳出につきましては款ごとに、また、特別会計と企業会計については、会計ごとに審査を行います。  20日の最終日は、簡易水道等事業特別会計の審査の終了後、保留事項の審査、討論、採決を行います。  なお、開会は、いずれも午前10時からでありますが、20日につきましては、議事の都合により、午後1時からの開会とさせていただきたいと思います。   もっと読む
2018-12-26 韮崎市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月26日−05号 始めに、韮崎市がこの計画を策定するにあたって、従来の市民アンケートにとどまらず総合計画策定チーム「チーム韮崎」会議、中高生懇話会、企業団体等の意識調査などを実施し、広く市民の意見を聞くための努力をされたことについて評価したいと思います。また今回出された、特に中高生の意見などが今後の市政に具体化、反映されることを望みます。   もっと読む
2018-12-17 韮崎市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号 また、先日、第2期上ノ山・穂坂地区工業団地も竣工し、企業からの照会もあり、誘致も進められていることをお聞きしているところです。これは工業団地の立地場所が功を奏し、1期目で優良企業の誘致に成功したものと思いますが、2期分の着手が素早かったことで、関心を持っていた企業に情報を提供できたことが大きかったものとも思います。  さらに重要なこととして、道路交通網の整備が進んでいることが挙げられると思います。 もっと読む
2018-12-14 甲府市議会 平成30年経済建設委員会 本文 2018.12.14 今の説明で、2社の企業にそれぞれ119万3,000円と60万6,000円の家賃の補助ということですが、その2社の企業は、これによって何名の雇用がされているのかということを教えてください。  土橋産業立地課長。 もっと読む
2018-12-14 甲府市議会 平成30年民生文教委員会 本文 2018.12.14 その分につきましては、不採算医療であったり、高度医療であったり、企業債の元利償還金に充てるものであったりということで、一般会計の繰出金のメニューに消費税の補填というものはございませんので、繰り入れの構成としてはございません。 もっと読む
2018-12-13 富士河口湖町議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月13日−03号 当工事は大規模な建築工事であり予定価格も高額であることから、当町共同事業体取扱要項に基づき今回は共同企業体での施工といたしました。代表構成員は、山梨県富士・東部建設事務所管内に本店、支店、営業所を有し、経営事項審査の建築工事一式の総合評点が950点以上である業者。 もっと読む
2018-12-13 甲府市議会 平成30年総務委員会 本文 2018.12.13 企業向けに法人税の減税が繰り返されてきました。消費税増税は、その減収を穴埋めするためにほかなりません。今なすべきは消費税増税ではなく、所得税の累進課税を強化し、法人税率を引き上げることです。企業は多くの内部留保を抱えています。法人税率を上げることで内部留保が実態経済に還流され、大きな経済効果が期待できます。」と首相の相談役もこのように言っております。願意妥当であります。 もっと読む
2018-12-12 上野原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月12日−04号 衛生費では、仲間川簡易水道本管布設工事等に伴う繰出金742万9,000円、過年度工事精算等による東部地域広域水道企業団費729万9,000円、原油の高騰によるごみ処理施設の燃料費と光熱費600万円を増額補正するものです。  委員からの、市が管理している簡易水道とその他の小規模水道組合はどのくらいあるのか。 もっと読む
2018-12-07 上野原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−03号 ◆4番(久嶋成美君) 簡易水道は、地方公営企業法が適用され、受益者負担の原則に沿った独立採算制が採用されており、その費用のほとんどを水道料金収入で賄わなければならないのが本来の姿なんですけれども、でも上野原市の簡易水道事業は現在のところ、一般会計からの繰入金や基金の取り崩しにより運営を行っている状況です。 もっと読む
2018-12-06 上野原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−02号 企業からは人手不足の声も聞こえますが、当市に関しては働ける場所、企業も足りてはいないのではないでしょうか。就業場所を確保し、市内で安定して生活を続けられる環境整備は人口の流出に歯どめをかけることはもちろん、Iターン、Uターン、Jターン、こういった希望者をしっかりと取り込めることと思います。働く場所の確保はまだまだ必要と考えております。市の就業場所の確保、企業誘致への取り組みをお伺いいたします。 もっと読む