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該当会議一覧

甲府市議会 2019-06-21 令和元年総務委員会 本文 2019.06.21

そして、この4年間で地域を回らせていただいて、やはりまだまだ生活基盤のインフラ整備も必要であり、また、未来に向かっての投資が必要であるという判断に至り、また、甲府市役所の中での人材育成という観点からも、今回また国土交通省に派遣をお願いさせていただき、また副市長として存分に力を発揮していただきたいという結論に至ったところでございます。  以上でございます。 ◯長沼委員長 神山委員。

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第5号) 本文

次に、議案第66号 副市長の選任については、地元の官民からの選任も可能であり、国から招聘するというシステムには反対であるとの意見と、本市には、こうふ未来創り重点戦略プロジェクトNEXTを着実に推進していく上で、第三者的な視点を持った人材が必要であり、国土交通省からの招聘は、その経験やネットワークを最大限に活用し本市の発展に貢献されることが十分期待できるため賛成であるとの意見があり、採決の結果、多数をもって

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第4号) 本文

内容として「産業人材として活躍する機会を創出するため、市内での就職を希望する留学生をはじめとする外国人が市内企業に就職できるよう、合同企業説明会を実施し、外国人の就業と企業の雇用確保を支援します。」とあり、2022年度までのロードマップや到達目標も掲げられています。  私は、先ごろ、東南アジアの中の国の日本語学校教員の勤務を終えられて帰国した方と懇談する機会がありました。  

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第2号) 本文

また、将来を担う人づくりとして、本市の歴史・伝統・文化を再発見する取り組みなどにより、故郷こうふを大切に思う人材を育むとともに、地域産業の活性化を図る取り組みとして、販路開拓の支援やインバウンドを初めとする観光の振興などを位置づけ、これからも成長し発展する、潤いと活力あるまちづくりを推進してまいります。  

甲府市議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.18

19節負担金補助及び交付金につきましては、中巨摩地区広域事務組合への負担金、並びに甲府市シルバー人材センター及び甲府市勤労者福祉サービスセンターへの補助金などであります。  21節貸付金につきましては、平成26年度までに貸し付けた勤労者住宅資金及び勤労者生活安定資金の見込残額に係る預託金であります。  以上で5款労働費についての説明を終わらせていただきます。御審査のほどよろしくお願いいたします。

甲府市議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.15

大切な専門職の人材が県外に行ったら困るということも含めて、この辺の対応をしっかりしていくべき必要があると思います。  待遇改善とは給与の問題と、それと同時に、人手のゆとり、マンパワーだと思いますので、その辺のところをしっかり対応していただきたいと思いますが、いかがですか。 ◯鈴木委員長 石原子ども保育課長。

甲府市議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.14

次に、2目職員研修費につきましては、行政課題に的確かつ柔軟に対応する能力や高度な専門的な能力を持った人材の育成を図るための各種研修に要する経費でございます。  8節報償費につきましては、職員の各階層別研修や専門的な能力向上研修など、研修実施にかかわる講師謝礼でございます。  9節旅費につきましては、自治大学校や市町村職員中央研修所など、専門研修機関への職員派遣にかかわる旅費でございます。  

甲府市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.13

こうふ愛の醸成を図るとともに、歴史が重なる街の整備や未来を託す人材を育成する「故郷が好きなまち」を創る。地域などでの国際交流の推進や国際教育の充実などによりグローバルな人材を育成するとともに、インバウンド対策の充実や外国人の就学・就職支援などにより海外活力によるにぎわいを創出する「世界がつながるまち」を創る。

甲府市議会 2019-03-08 平成31年経済建設委員会 本文 2019.03.08

と言いますのは、前回の経済建設委員会でも田中雇用創生課長に聞いたことがあったんだけれども、外国人の人材の受け入れが法律で決まってきておりますし、そんな方々が甲府市の中小零細企業に入ってきて、市営住宅に入居する可能性が出てくると思います。

甲府市議会 2019-03-07 平成31年民生文教委員会 本文 2019.03.07

ですから、この辺のところもしっかり対応しないと、今まで甲府市は地方都市ということで専門職の方々の人材は一定程度確保されてきた。今後はそういうわけにはいかなくなってきたなという感じがするわけです。  最低賃金でも、山梨県は810円になりましたけど、東京都で言うと1,000円近くにもなっている。

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第4号) 本文

他の基本政策「常に成長を続ける市政」を創るについても、地域産業人材の確保については著しく未達成、移住・定住コンシェルジュ、暮らしセミナー甲府についてもやや下回る達成との進捗状況が示されております。今年度が最終年度でありますので、今年度中までに達成する御努力がまず必要であると思いますが、達成に近づけるための御努力をどのようにされてきたのかお伺いします。  

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第6号) 本文

報告の結びにあたり、国においては、女性の活躍、働き方改革、外国人材の受け入れなどの推進により、多様な働き方のもとで、誰もが生きがいを持って充実した生活を送ることができる社会の実現を目指すとともに、未来の可能性に満ちた地方創生を進め、少子高齢化という最大の壁に立ち向かっていくとしています。  

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第1号) 本文

また、本市の持つ重層的で多様な歴史や文化等を学び、郷土を誇り愛する気持ちを育むことで地域の絆の深化を図るとともに、国際交流を通じたグローバルな感性を持った人材の育成をはじめ、生涯学習の充実やスポーツの振興に取り組み、心豊かで輝く人を育むまちづくりを推進します。  二つ目は、「魅力があふれ人が集う活力あるまちをつくる」についてであります。  

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第3号) 本文

簡素で効率的な組織整備として、会計年度任用職員、任期付職員など、多様な人材活用を挙げていますが、これは正規職員の一層の削減を意味しているものではないでしょうか。  これ以上の正規職員の削減は行うべきではありません。非正規職員の割合を減らし、正規職員の割合を引き上げていくことを求めますが、見解を伺います。  2つ目の柱、業務の改革に関しては、マイナンバーカードの利活用の推進が挙げられています。  

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第2号) 本文

「成長する人材と組織づくり」と「協働して未来に進む市政づくり」の2つの観点から市役所の進化を進めるとしておられます。特に人材育成の項目では、前例踏襲の意識を払拭すること、意欲あふれる行政のプロフェッショナルを育成すること、そのために先進地視察等に取り組むことが示されており、私も大いに期待をしているところであります。  

韮崎市議会 2018-12-26 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月26日−05号

次に、「基本方向1 夢を持ち、明日を担う人材を育むまちづくり」についてです。  子育て支援、学校教育、社会教育などの分野ですが、人材育成といった観点を全面に押し出すことには賛成できません。特に、子どもの教育は子ども一人一人の幸せ、成長と発達のためにあります。それだけに社会にとって大切な営みです。教育は子どもの権利であり、家庭の経済力にかかわらず全ての子どもに豊かに保障される必要があります。  

韮崎市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号

それは外交専門部署とかリサーチ部署とか、それとかそれらをまとめる国や県からの出向していただくような人材を求めるのも一つの方法ではないかと思いますけれども、市長のお考えをもう一度お願いします。 ○副議長(浅川裕康君) 内藤市長。 ◎市長(内藤久夫君) お答えいたします。  

甲府市議会 2018-12-14 平成30年民生文教委員会 本文 2018.12.14

その中で主なものとして、まず教育、福祉両方の支援制度や地域資源を熟知し、適切な支援機関へつなげるなどの対応ができる人材が不足していると。もう一点が、全般的に子どもを支援するという公的支援制度の認知度が低いといった傾向があることから、山梨県においては、この2点について、今年度取り組むべき事業として行っているところであります。