71件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

中央市議会 2018-05-09 平成30年  5月 臨時会(第1回)-05月09日−01号

臨時会で審議いたします案件は市長提案の専決処分承認5件、人事案件4件、そのほかに中央市選挙管理委員及び補充員の選挙であります。  市長提案の議案について、当局より市長および関係職員から提出議案の説明を受けたのち、協議いたしました結果、本臨時会会期を本日1日とすることに決しました。  

中央市議会 2017-03-14 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月14日−02号

次に、専門的な人材配置につきましては、中央市人材育成基本方針に基づいて、人事管理を行っているところであり、特に専門性が求められる職場については、職員能力や適性に応じた配置によりエキスパート・専門職として長めのジョブ・ローテーションが必要だと考えます。  次に、農業振興地域規制緩和等については、農業振興地域の整備に関する法律に基づき、本市では、中央農業振興地域整備計画を定めております。  

大月市議会 2016-12-16 12月16日-委員長報告・質疑・討論・表決-03号

これは人事院勧告及び国家公務員給与改定等に鑑み、給料表や手当の改定など所要の改正を行うものであります。 次に、議案第89号「大月市特別職職員で常勤のものの給与及び旅費に関する条例中改正の件」についてであります。これも人事院勧告に伴う一般職員の給与改定に鑑み、特別職の期末手当の支給月数について所要の改正を行うものであります。 続きまして、予算案件についてであります。

甲州市議会 2016-12-12 平成28年 12月 定例会-12月12日−03号

今回、甲州市行政組織条例の一部を改正する条例を提出するに当たり、庁内組織であります甲州市行政経営連絡会議において組織機構見直しの基本方針等の審議を重ねる中、本年度当初に行った懸案事項、各課ヒアリングにおける組織、また人事関係の各課要望、また行政組織改編への意見、提言、要望等を各課に求め、これらの内容や従前からの懸案事項等を取りまとめる段階において現状の評価を行い、より効率的で効果的な実施体制となるよう

上野原市議会 2016-03-24 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月24日−04号

議案第7号、行政不服審査法施行に伴う関係条例の整備に関する条例制定については、行政不服審査法施行されることに伴い、上野原市情報公開条例上野原市個人情報保護条例上野原市行政手続条例上野原市固定資産評価審査委員会条例上野原市職員給与条例上野原市手数料条例及び上野原市人事行政の運営等の状況の公表に関する条例において、「不服申し立て」を「審査請求」に一元化させたことに伴う字句の改正を行うなど、

甲州市議会 2016-03-17 平成28年  3月 定例会-03月17日−資料

6甲州市男女共同参画推進条例制定について総務H28.3.17〃〃7行政不服審査法施行に伴う関係条例の整備に関する条例制定について総務H28.3.17〃〃8甲州市税条例及び甲州市国民健康保険条例の一部を改正する条例制定について総務H28.3.17〃〃9甲州市子ども医療費助成金支給条例及び甲州市重度心身障害者医療費助成金支給条例の一部を改正する条例制定について教育民生H28.3.17〃〃10甲州市人事行政

大月市議会 2016-02-26 02月26日-議案上程・説明・付託-01号

これは、地方公務員法の一部改正、人事院勧告及び国家公務員給与改定等に鑑み、給料表の改定などを行うものであります。 次に、議案第7号「大月市職員旅費に関する条例中改正の件」についてであります。 こちらも、地方公務員法の一部改正に伴い、所要の改正を行うものであります。 次に、議案第8号「大月市特別職職員で常勤のものの給与及び旅費に関する条例中改正の件」についてであります。 

甲州市議会 2015-09-11 平成27年  9月 定例会-09月11日−03号

ただ、今の状況で誰があそこをやっていけるか、管理をしていくかということは、非常に難しい人事でありますので、それも十分考えてまいりたいというふうに考えておりますので、理解をいただきたいと思います。 ○議長中村勝彦君) 4番、相澤俊行君。 ◆4番(相澤俊行君) 無論、管理者についての指名権は市長の権限でございますので、もちろん市長の判断を尊重するものでありますが、では、提言をさせていただきます。  

上野原市議会 2015-03-27 平成27年  3月 定例会(第1回)-03月27日−04号

議案第3号、上野原市職員給与条例の一部を改正する条例制定については、地方公務員給与制度の総合的見直しに基づき4月1日から月例給の平均2%の引き下げ、人事院勧告に準じた地域手当の支給、平日の深夜における緊急時の出勤に対し、管理職員特別勤務手当を支給するなど所要の改正を行うものです。  

大月市議会 2015-02-27 02月27日-議案上程・説明・付託-01号

これは、人事院勧告並びに国家公務員給与改定等に鑑み、給料表等を改める必要があることから、所要の改正を行うものであります。 次に、議案第9号「大月市職員退職手当支給条例等中改正の件」についてであります。 これは、国家公務員退職手当法の改正に鑑み、退職手当の調整額等を改める必要があることから、所要の改正を行うものであります。 

大月市議会 2014-12-01 12月01日-議案上程・説明・付託-01号

これは、人事院勧告に伴う給与改定に鑑み、職員給与等について増額するため、所要の改正を行うものであります。 次に、議案第64号「大月市特別職職員で常勤のものの給与及び旅費に関する条例及び教育長給与勤務時間その他の勤務条件に関する条例中改正の件」についてであります。 これは、人事院勧告に伴う一般職員の給与の改定に鑑み、市長及び教育長の期末手当の支給月数を引き上げるものであります。 

上野原市議会 2014-09-17 平成26年  9月 定例会(第3回)-09月17日−02号

管理体制について言うと、もともと公務員による企業系管理には無駄が多く、特に人事、労務管理の体制は甘いとされ、事務管理者は二、三年で交代する執行職員では無理があるのではないか。経費を見ると、他の例から見ても指定管理者の場合と比べ、少なくとも1億円から3億円以上余計繰り出さないと維持できないように思われます。

大月市議会 2013-06-18 06月18日-委員長報告・質疑・討論・表決-03号

以上、4件の人事案件について、人権擁護委員法第6条第3項の規定により、議会の意見を求めるものであります。 よろしくご審議の上、ご賛同を賜りますようお願いを申し上げます。 ○議長(後藤慶家君) これより質疑に入ります。 ただいまのところ通告はありません。 質疑はありませんか。          (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(後藤慶家君) 質疑なしと認めます。 これにて質疑を終結いたします。 

甲州市議会 2012-10-01 平成24年  9月 定例会-10月01日−04号

実は、本日10月1日付をもちまして人事異動がございました。社会福祉議会事務局長の退職に伴い、元水道課長の高山義一君が社会福祉議会に出向いたし、後任として水道課長に元農業土木課長の広瀬富雄君が、農業土木課長には新たに小林輝章君が昇任いたしましたことをご報告申し上げます。  なお、本日の議会には異動後の課長が出席しておりますので、ご了承いただきたいと思います。よろしくお願いたしします。

甲州市議会 2012-09-15 平成24年  9月 定例会-09月15日−02号

合併以来に数度の組織機構の改革や人事異動が何度もあり、担当部署や職員教育が不十分で、各種事業がやはり計画が幾つもつくられるけれども、実際に実行されないことが多いと思っています。  そういう中で、市長のリーダーシップはどうなっているのか市長のお考えを伺いたいと思います。よろしくお願いします。 ○議長(夏八木盛男君) 市長、田辺 篤君。 ◎市長(田辺篤君) ご質問にお答えします。  

上野原市議会 2012-03-15 平成24年  3月 定例会(第1回)-03月15日−02号

市長としてこれらの問題を企業団に提起することはもちろん、上野原市の中でも人事ローテーション等の改革が必要と思いますが、市長、答弁いただけますか。 ○議長(杉本公文君) 湯川総務部長。 ◎総務部長(湯川清平君) それではお答えいたします。  今、人事の関係ということだというふうに思いますが、現在、ご存じのとおり、水道企業団には両市からの派遣職員を含めて14名の職員が在職しております。

大月市議会 2011-11-29 11月29日-議案上程・説明-01号

これは、人事院勧告に件う給与の改定にかんがみ、職員給与等を減額するため、所要の改正を行うものであります。 次に、議案第53号「大月市職員退職手当支給条例の一部を改正する条例中改正の件」であります。これは、国家公務員等退職手当施行令の一部を改正する政令の一部改正に伴い、公庫等へ出向した者の退職手当について利率等の見直しが生じたため、所要の改正を行うものであります。