1336件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2019-06-24 令和元年経済建設委員会 本文 2019.06.24

鹿やイノシシが主体なんですが、管理捕獲のくくりわなに体長約1.2メートルの熊がかかっておりました。  こちらといたしましては、熊に関しましては基本的には麻酔銃等で眠らせて放獣をするということになっておりますので、そういった手配をいたしまして、奥御岳の市有林、かなり奥のほうに放獣したところでございます。  以上です。 ◯長沢委員長 池谷委員。

甲府市議会 2019-06-21 令和元年民生文教委員会 本文 2019.06.21

◯岡部国民健康保険課長 こちらの事業実施主体は福祉保健部の事業になりまして、私どもはこの金額を自分たちの事業にというようなことはなかなか考えていないところでございます。山梨県のほうの財源もございます。そういったものに関しましては、要望として山梨県のほうへ、そういった事業に使ってほしいという要望はしていきたいと思っております。 ◯中村委員長 山田(厚)委員。

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第3号) 本文

元気スタイル2「健康といきがいのまち」を創るの中に、可能な限り、住みなれた地域で自分らしい暮らしを続けることができるようにとありますが、住民を初めとする多様な主体が参画することや、地域で支え合うサービス提供体制づくりというばかりで、住民の福祉の増進を図るという地方自治体の責任を果たす決意が感じられません。  

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第4号) 本文

こういった見識を取り入れながら、健康増進は社会参加、これをキーワードに甲府市の特性を生かし、中核市移行を契機とした地域コミュニティを主体とした健康向上を図っていくべきだと考えますが、いかがでしょうか。  今月6日に樋口市長が公表したこうふ未来創り重点政策戦略プロジェクトNEXTの取り組みの1つとして挙げられている地域で支え合う福祉サービスの創設の目的と内容などについてもあわせて伺います。  

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第2号) 本文

また、食育の推進には、健康的な食生活のみならず、環境への配慮など食べ物を取り巻く環境全般を整えていくことが大切であり、多様な主体の相互連携による事業展開が重要となってまいります。  第3次食育推進基本計画では、毎年6月が食育月間として定められており、この期間中に各種広報媒体や行事を通じての啓発活動が展開されております。

甲府市議会 2019-05-01 令和元年5月臨時会(第1号) 本文

今年、市制施行から130周年を迎える本市が、将来に向けて地域の活力を維持し、持続可能なまちづくりを進めていくには、人と人とのつながり、地域と地域のつながり、そしてまちとまちのつながりなど、さまざまな主体が連携するネットワークの構築が必要であると考えております。

甲府市議会 2019-03-20 平成31年予算特別委員会-1 本文 2019.03.20

収益的収入には、水道水を供給する対価となる水道料金を主体とする収益を計上しています。一方、収益的支出には、水道水の供給に係る人件費、物件費などの維持管理費、企業債の支払利息など、現金の支出を必要とする経費のほか、減価償却費など、現金の支出を伴わない費用も計上しています。  水道事業収益のうち営業収益は、主たる営業活動から生じる収益です。  

甲府市議会 2019-03-19 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.19

◯宮川学事課長 モデル校ではないですけれども、既にタブレットパソコンを活用して学習を実験的に行っている学校がございまして、また甲府市教育研究協議会ですか、いわゆる甲教協、そちらの中の分会でも、タブレットパソコンを使用した授業の実証実験も今年度も行われておりまして、そういった教材を扱う先生方が今後主体となって、指導に当たる準備といいますか、これからのタブレットパソコンの使い方について皆さんで、同じ視点

甲府市議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.15

それで、サービスの提供、住民主体の訪問型サービスB、通所型サービスのB、これについての計画値との関係で平成31年度の予算はどうなっているでしょうか。 ◯鈴木委員長 雨宮健康政策課長。 ◯雨宮健康政策課長 訪問型サービスBのほうにつきましては139万8,000円を計上させていただいております。通所型サービスBにつきましては70万円を計上させていただいております。

甲府市議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.14

次に、5目広聴活動費につきましては、地域住民等の主体的な参画と協働による、安全で安心な住みよいまちづくり活動を支援するために要する経費でございます。前年度予算と比較して減額となった主な要因は、自治会が所有する防犯街路灯にかかわる補助金の減額によるものでございます。  1節報酬につきましては、中道支所、上九一色出張所、各連絡所などの嘱託職員計10名分の報酬でございます。  

甲府市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.13

また、リニア駅周辺整備については、山梨県が主体となり周辺市町や有識者等による活発な議論が重ねられてきたところであり、その中でもリニア中央新幹線開業効果を県下全域に波及させるという目的に沿った議論が交わされ、私自身も同じ認識に立ち、意見を述べさせていただきました。

甲府市議会 2019-03-07 平成31年民生文教委員会 本文 2019.03.07

甲府市としても主体的な対応を考えていただきたいなと思っております。  この件については、最後に改めてですけれども、学校現場でのパワーハラスメント再発防止についてどのように取り組んでいかれるか、お考えをお聞かせください。 ◯坂本委員長 松田学校教育課長。 ◯松田学校教育課長 この判決については大変重く受けとめております。

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第4号) 本文

次に、子どもが未来を築く機会づくりにかかわる事業につきましては、本市にゆかりのある著名人などを講師として授業を行うこうふドリームキャンパスの実施や、プログラミングの世界をわかりやすく体験できる人型ロボットを活用したプログラミング教室などに取り組んだほか、子どもモニター事業におきましては、高校生世代の感性や視点等に基づいた市長への提案を主体的に考え、発表する場を創出することにより、参加した高校生にとって

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第6号) 本文

最初に、リニア駅周辺整備に対する本市の取組についてただしたのに対し、リニア駅の位置については、甲府圏域を含む県内4地域の要望に基づきJR東海が甲府盆地南部を示し、その後、山梨県が総合的に評価し大津町周辺を要望し、決定された経過があり、リニア駅周辺整備については、山梨県が主体となりリニア効果を県下全域に波及させるという目的に沿った議論が交わされ、本市においてもリニア開業効果を最大限に活用し、本市の発展

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第1号) 本文

多様な主体が、お互いの特性や違いを理解・尊重し、共通の課題の解決や目標に向かって取り組む協働によるまちづくりを推進するほか、本市の価値やイメージの向上を図り「選ばれる都市」となるよう全国規模の大会等の開催を機に効果的に本市の魅力を発信するとともに、「中核市」として、圏域全体の発展に向け、近隣自治体と一層の連携を図ります。  

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第3号) 本文

今後も、事業主体であります山梨県とともに、継続して整備促進の要望活動や地元調整など、事業の推進を図ってまいります。  次に、新山梨環状道路北部区間の進捗状況と、早期整備に向けた本市の取り組みについてお答えします。  

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第2号) 本文

本市といたしましては、自治体相互が自主性を保持しつつ、主体性を持って圏域を構成し、地域の実情に応じた連携により自発的かつ自主的に創意工夫をしながら、圏域全体の活性化を推進していくことが必要であると考えております。  

韮崎市議会 2018-12-26 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月26日−05号

「思いやりあふれる」、「市民が主体となって支え合う」などの言葉を全面に押し出すことには賛成できません。社会保障は、憲法第25条で規定された国民の権利であり、国や地方自治体があくまで主体となって推進しなければならないものです。  しかし、国は、社会保障における医療・介護、生活保護、年金などあらゆる分野で負担増、給付減を推し進めてきました。

韮崎市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号

それに対し計画には、このような状況の中、行政が市民と一体となり、自らの責任と判断により創意工夫して、個性豊かな魅力ある地域づくりを進める必要ともあり、今後市民参加やボランティア、NPOなど多様な主体とも協働のもと、地域経済の視点を持ちながら本市の発展を目指すことが求められているとあります。