744件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2019-06-24 令和元年経済建設委員会 本文 2019.06.24

こうした経緯を経て、動物に関する事項を具体的に検討するため、平成28年度末に帝京科学大学と連携協定締結し、平成29年度にはこども最優先を基本コンセプトに、公園動物園を一体的に整備することを目指し、楽しく親しみやすい空間となるよう、子育て世代を中心としたワークショップを開催するとともに、学識経験者からの意見を参考に動物管理方針を取りまとめ、あわせてPFIコンセッション方式に関する可能性調査を行いました

甲府市議会 2019-06-21 令和元年民生文教委員会 本文 2019.06.21

◯木内委員 ですから、幼児教育保育無償化だと言って、子育て世代にとってはよかったなという部分もあるんですが、残念ながら、甲府市においては、無償化になる保育料よりも実費徴収される食費のほうがまさってしまうから負担がふえてしまう。今の想定だと30名程度いらっしゃるということで、これに対しては、実はいないと思っていたんですね。

甲府市議会 2019-03-20 平成31年予算特別委員会-1 本文 2019.03.20

下水道施設建設には多額の費用がかかりますが、企業債を発行することにより資金を賄い、長期間にわたって償還することにより、世代間の負担の公平性を図ります。  企業債の下水道事業債は、国などからの借入金で、対象事業の増加により前年度を上回っています。  補助金は、国庫補助金及び他会計補助金を計上しています。国庫補助金は、企業債と同様に対象事業の増加により前年度を上回っています。

甲府市議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.15

こちらの事業内容につきましては、市役所の中に1日限定で高校生世代による若者支所というものをつくりまして、その方たちが1日職員となりまして、その年度の設定テーマに沿った取り組みを考え、模擬議会等を経る中で、政策形成された提案書を市長に説明するといった取り組みを本年度実施しております。  

甲府市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.13

子育て支援については、内藤司朗議員が今定例会本会議代表質問で取り上げて、小中学校の給食費の無償化や18歳までの医療費無料の実施を求めましたのでここでは触れませんが、子育て最優先の甲府市、子育てするなら甲府市でと胸を張れるような思い切った施策、子育て世代の家計を直接応援する施策を実施すべきだと、再度強調したいと思います。  まず、社会保障分野について伺いたいと思います。  

甲府市議会 2019-03-08 平成31年経済建設委員会 本文 2019.03.08

◯末木委員 中心部、今富士川地区は高齢化率が40%以上、空き家率も高く、本当にこれは深刻となっておりまして、子育て世代への助成はとてもうれしい制度だと私も思っております。もう少し頑張っていただいて、イベントなどをしていただいて、今住んでいらっしゃる方たちは、割合と皆さんを見ていますと、とても工夫をして住んでいらっしゃる方が多いですよね。特に子育て世帯は。

甲府市議会 2019-03-07 平成31年民生文教委員会 本文 2019.03.07

子どもの均等割を減免するということがいかがかということを昨年9月定例会本会議で投げかけたところでございましたけれども、こうした動きがさらに広がりまして、例えば岩手県宮古市では来年度から高校生世代まで第1子から全額免除という予算案が出されているそうでございます。子どもの均等割、何らかの減免は、今、私どもの調査でわかっているところで25自治体に広がっております。

韮崎市議会 2018-12-26 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月26日−05号

委員からは、「現在の報酬では子育て世代には厳しく、志ある若者が専念して活動するためにはもっと上げていくべきである」との意見や、市民アンケートにおいて、「活動に対して報酬が多いと感じるという意見が多い中で市民感情を考慮すると報酬を上げるべきではない」という意見、また「人口類似団体と比較すると下げるべき」等の意見が出された中で、採決の結果、賛成多数で現状維持とすることに決しました。  

韮崎市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号

多くの子育て世代保護者やお孫さんを持つ高齢者の方々から喜びの声を聞くところであります。  私は、子育ての中で衣・食・住については親の責任によるところが大きいと思っていますが、教育福祉医療については行政のサポートが必要だと思っているところであります。  そこで、現在の医療費無料となる対象年齢を18歳まで拡大することを韮崎市では実施することとしてはどうでしょうか。

甲府市議会 2018-12-14 平成30年経済建設委員会 本文 2018.12.14

◯末木委員 そうしますと、高齢者もともかく、あと世代混合型の団地になるということですよね。これから大切な住居になっていくと思います。若い方たちもここの団地に入っていただけるということを、とても楽しみにしております。ぜひ安心・安全な良好な環境づくり、よろしくお願いいたします。  以上です。どうもありがとうございました。 ◯廣瀬委員長 以上で建設部の所管事項について調査を終了いたします。  

富士河口湖町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−02号

富士河口湖町総合計画の一節にも、一番に人口減少、超高齢化社会の進展が現在掲げられ、団塊の世代が75歳に到達する、平成37年ごろから高齢者人口はさらに増加し、平成で言いますと54年ごろにピークを迎えると推計されて、超高齢化社会は長期にわたって継続することが予測されているところでございます。

富士吉田市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−01号

まず、ハード面においては、富士吉田西桂スマートインターチェンジ、多世代交流施設「富楽時」、防犯灯のLED化、ふじさんミュージアムの全面改修、小学校体育館の耐震化、小・中学校のトイレの全面改修、私立第五保育園の建て替え、子育て支援センター開設、学校給食センターの整備、定住促進センターの設置などの事業を終え、現在は(仮称)富士吉田市南スマートインターチェンジ、上吉田地区市営住宅、(仮称)富士の杜・巡礼の

富士吉田市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月26日−03号

鳥獣対策事業における猟友会の会員構成について、若い世代の会員を行政がしっかりと育成し、そこに住む人たちが安心して暮らせるような環境づくりをしてほしいとの要望がありました。また、個人の鳥獣対策に対し補助を行っているが、小さなエリアではなく広い範囲での効果的な対策を検討してほしいとの要望がありました。  

韮崎市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月20日−03号

世代に関係なく、なるべくなら医療のお世話になりたくない、いつまでも元気でいたいと願う人が多いはずです。そのためには、自己管理はもちろんではありますが、疾病やけがを避けるための行政の支援も必要であります。  急速に進む高齢化の中で医療費の削減の一環として、後期高齢者に限らず、市民全員で病院にかかる前の健康な体づくりが重要です。本市においての取り組みについてお伺いをいたします。

韮崎市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号

今後やはり大事なことは、雇用の場から今度は生活の場、住宅の整備といったことが必要になってくると思いますので、特に若い世代あるいは子育て世代の方々が住みやすい分譲住宅地の整備というようなことを、子育て環境の整備とともに民間の活力も投入しながら進めてまいりたいと、こういった必要があるだろうなと考えております。  以上です。 ○議長(田原一孝君) 一木長博議員

甲府市議会 2018-09-18 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.18

さらに言うと、このインターネット、恐らくクリックされている方、若い世代の方が多いと思いますし、その世代の方々が、そこから誘導して来た方も何人かいると思いますので、今後、このシティプロモーションを考える際に、このヤフートップページ含めて、インターネット広告というのはかなり効果があらわれる部分だと思いますので、小江戸甲府の夏祭り以外の部分でも、ぜひ費用対効果の部分で考えながら、また、そうはいってもインターネット

市川三郷町議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月14日−02号

所得の低い方については均等割の9割軽減などの措置がされており、高齢者医療と、支え手となる現役世代の暮らしを守るために必要な制度であります。  また、国民保険制度を将来に引き継いでいくことが何よりも大切であると考えます。  以上、全ての会計で、予算目的に沿って適正かつ効率的に執行されていることが確認できました。