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甲府市議会 2020-06-18 令和2年環境水道委員会 本文 開催日: 2020-06-18

そこで、リユース食器ということも考えられるのではないかなと。時代を遡ってみれば、私が小さい頃は、はるか昔かもしれませんけれども、その頃は出前という言い方で、テークアウトやデリバリーなど、そんな言い方ではなくて、出前のような感じだったのは、器を洗って、またその方が取りに来てくださったりお返ししたりするという流れだったから、プラスチック製容器包装なんてことはあり得なかった。  

中央市議会 2020-03-18 03月18日-04号

2、イベント時のリユース食器導入検討状況について伺います。 3、今年7月からの容器包装リサイクル法改正に向けたレジ袋削減マイバッグ推進について伺います。 質問2、鉄道通学定期券購入費補助について。 これに関しましては、平成30年6月定例議会におきまして、「鉄道通学支援について」として質問をいたしましたが、今回、再度質問をさせていただきます。 

山梨市議会 2020-03-13 03月13日-04号

3点目に、本市開催の行事の中で、使い捨てプラスチック容器利用を止めて、洗って何度でも使えるリユース食器活用を選択するというのはいかがでしょうか。 ○議長三枝正文君) 高木晴雄市長。 ◎市長高木晴雄君) 萩原弥香議員質問にお答えをいたします。 プラスチックごみによる汚染課題についてであります。 まず、本市におけるプラスチックごみ発生現状についてであります。 

上野原市議会 2020-03-12 03月12日-02号

「きれいなふるさとづくり条例」、こういう名前をつけて、町のイベントリユース食器利用者は無料で使用できる、富士川町ゼロ円プロジェクト取組をしております。 富士川町は、先ほど党のほうのウィメンズトークで来ていただいた民間の女性団体、その方たちが住んでいらっしゃる富士川町で、その方たち中心になって、このようなプロジェクトを進めているんですね。

富士河口湖町議会 2020-03-11 03月11日-02号

まずは、町フェス等イベントで、SDGsのPRとともに、食品ロスへの取組ごみを減らす工夫、リユース食器活用や、近隣からの参加者に対して徒歩でのイベント参加の呼びかけなどを、実行委員会皆さんとともに研究し、実践したいと考えております。また、町長の公約にもございますように、プラスチックごみゼロについて、関係課と連携し、推進したいと考えております。 以上、答弁とさせていただきます。

市川三郷町議会 2020-03-03 03月03日-01号

町では、リデュース・リユース・リサイクルヘの取り組みが重要と考え、本年度より、リユース食器利用料に対し80%を補助するリユース食器利用促進事業を開始しております。 今後も、これら循環型社会への取り組みを一層進めてまいります。 以上、答弁といたします。 ○議長高尾貫君)  そのほかありますか。 齋藤美佐さん。 ◆3番議員齋藤美佐君)  今も、美化運動のこととか、ご答弁をいただきました。 

中央市議会 2019-03-18 03月18日-02号

市主催のお祭りイベントマイボトル運動リユース食器使用推進できないかお聞きします。 2つ目質問です。大変なときこそ寄り添う別府市のおくやみコーナーに続け。 毎年130万人以上が亡くなっていく高齢化社会や、子どもを取り巻く虐待、困窮者支援など、市民ニーズに対応する行政サービスは複雑かつ多様化しています。

都留市議会 2019-03-11 03月11日-02号

昨年11月に開催いたしました第3回リニアと翔る都留ロードレース大会においては、豚汁の容器使い捨て食器からリユース食器に変更するなど、環境保全に対するPRも実践しております。 今後も、ふれあい講座やエコ探検隊つる等市民皆様へ直接お伝えする機会や、都留CATV「いけいけ!つるビー探偵団」等の動画を通じた番組の放送を最大限活用し、ごみ減量化への啓発を行ってまいりたいと考えております。 以上です。

山梨市議会 2013-09-17 09月17日-02号

エコライフ推進では、ごみ減量化のためのモデル事業及び講習会リユース食器導入促進補助制度下水道加入促進補助制度中学校等へのペレットストーブ設置電気自動車導入などを実施してまいりました。 本市環境センター及び東山梨環境衛生センターごみ処理施設使用期間延長については、地元地区皆様の深いご理解をいただき協定締結に至り、ありがたく思っています。 

山梨市議会 2013-03-01 03月01日-01号

さらに、お祭り等で大量に排出される使い捨て容器などのごみ減量化を進めるために、リユース食器導入促進補助事業の見直しを行い、現行のリユース食器レンタル費用補助率2分の1を、明年度は5分の4に引き上げることといたしました。限りある資源を有効に活用し、リサイクルの進んだ循環型社会の形成に向けて、市民事業者皆さんと協働してごみ減量化によるエコライフを今後も推進してまいりたいと考えております。 

山梨市議会 2012-12-18 12月18日-03号

2番目、リユース食器導入促進補助事業について、現在の利用状況、今後の事業展開についてお考えをお聞かせください。 ○副議長雨宮悦子君) 竹越久高市長。 ◎市長竹越久高君) リユース食器導入促進補助事業についてであります。 この補助事業は、お祭り等イベントで大量に出される使い捨て容器などのごみ減量化を目的に、平成23年度に創設いたしました。

山梨市議会 2012-09-18 09月18日-02号

講習会では、市のごみ排出量現状、生ごみの水切りや堆肥化方法資源ゴミ分別方法などを説明するとともに、昨年度から導入したリユース食器導入促進補助事業活用もお願いし、あわせて減量化に向けての意見交換を行います。 また、ごみを出す時間や場所、ごみの分け方などのルールが守られず,区の役員さんがご苦労をされている旨の報告も数多く寄せられています。

山梨市議会 2012-03-01 03月01日-01号

次に、エコライフ推進として、ごみ減量化講習会開催事業40万円余、リユース食器導入促進事業助成12万円余、市内中学校ペレットストーブ設置120万円、木質バイオマスボイラー設置者への補助事業20万円、エコハウス、街の駅バイオマスボイラーBDF精製施設BTL実験施設などを中心とした山梨市次世代エネルギーパークオープニングイベント経費20万円余、エコハウスでのイベント学習会を通じての環境意識啓発

山梨市議会 2011-06-06 06月06日-01号

このため市では、本年度より新たな取り組みとして、「ごみ減量化推進モデル事業」と「リユース食器導入促進事業」に取り組んでまいります。 「ごみ減量化推進モデル事業」は、モデル地区の区民と協働して、ごみ減量リサイクルについて具体的な取り組み方法を検討し、実践していただき、検証を行い、その成果を全市的な取り組みへと発展させるものであります。

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