506件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2019-06-21 令和元年総務委員会 本文 2019.06.21

業務としましては、市民自治会ボランティア団体、NPOなどの多様な主体と連携を図りまして、地域課題の解決に向けて地域の担い手を育成したり、発掘したりといった業務、また、最近地域の課題というものが多くありますから、今までは協働推進課が、主に自治会と一緒になって地域課題を解決してきたんですが、今後は協働推進課と地域支援担当が両輪となりまして、いろんな地域の課題に対応していくといった仕組みづくりをしていこうというところになってございます

甲府市議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.15

8節報償費は、ふれあいくらぶ等の運動指導士、認知症支援ボランティア養成講座の講師及びリハビリテーション専門職への報償費でございます。  13節委託料は、ふれあいくらぶ、健康談話室及び高齢者食育元気会などの委託料でございます。  19節負担金補助及び交付金は、いきいきサロンの運営助成金などでございます。  次に、119ページ、120ページをお開きください。  

甲府市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.13

オープン後におきましても、引き続き周知に努めるとともに、信玄ミュージアムを拠点に設定した文化財等の周遊ルートや、歴史ボランティアによる各種案内、広場での四季折々のイベントの開催など、施設の持つ機能を最大限に活用して誘客に努めてまいりたいと考えております。  以上でございます。 ◯鈴木委員長 坂本委員。 ◯坂本委員 御答弁ありがとうございました。  

甲府市議会 2019-03-07 平成31年民生文教委員会 本文 2019.03.07

成年後見制度の普及促進につきましては、現在、甲府市社会福祉議会委託及び補助を行いながら実施しております成年後見制度広報・啓発、それから市民後見人の養成、さらに市民後見人育成の3つの事業を位置づけており、今後におきましても、市民生活における制度の定着を推進していくとともに、市民後見人の養成研修、それから認知症支援ボランティアの養成講座の開催、さらに養成研修を修了し、市民後見人候補者選考委員会による

甲府市議会 2018-12-14 平成30年民生文教委員会 本文 2018.12.14

その中では、各地区において、どのような支援があるのかという調査、またボランティア育成団体に関する運営の支援等というところを行っているんですが、子ども食堂に関して今後、特にどうしていくかというところの方針としては、まだ決めているところではございません。ただ、今現在で言えば、いろいろな支援があります。

甲府市議会 2018-09-20 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.20

ここについては、指定管理者でNPO法人、また支援のボランティア団体の方々が協力をして行っている部分があります。ぜひ本市としても、さまざまな部分でサポートしていただいているとは思いますけれども、この指定管理の団体含めて、より甲府駅北口が使いやすくて、その波及効果で、さらに甲府駅の周辺がにぎやかになるような施策もまた展開をしていただければなと思いますので、よろしくお願いいたします。要望で終わります。

甲府市議会 2018-09-19 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.19

今、清水(英)委員さんが、民間委託で移動の際の危険というところを質問されて、平成29年度の取り組みを確認したわけですけれども、見守り隊のボランティアの方にサポートしていただいたり、集団下校という話がありましたけれども、民間委託の場合、ちょっとこれは平成29年度中の確認ですけれども、YMCAについてバスということで、そこはちょっと置いておいて、それ以外のところというのは、必ずしも1つの学校からの子どもたちだけを

甲府市議会 2018-09-18 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.18

昨年ですかね、甲府市役所本庁舎の1階でもボランティアフェアといいますか、市民活動室を使ってボランティアの活動の内容をPRされている企画がありまして、私もその場に伺わせていただきまして、少し、いろいろお話を聞かせていただいたんですけれども。かつては、ボランティア通りもできたように、このボランティアが盛んな地域であったと思います。

甲府市議会 2018-09-14 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.14

学校教育の充実につきましては、きめ細かな学習指導効果的に推進するため、特別な人的配置が必要な状況にある小学校に対して市単独費で臨時教育職員を派遣したほか、教育支援ボランティア特別支援教育支援員等を配置する中で、児童に対するきめ細かな支援体制の充実を図るとともに、千塚小学校、貢川小学校における少人数学習の実施や、学力向上専門員の活用などにより、児童・生徒の健全育成学力の向上に努めてまいりました。

富士河口湖町議会 2018-09-11 平成30年  9月 決算特別委員会-09月11日−04号

8節報償費111万7,713円は、児童に本を贈るブックスタート事業に48万6,276円、子育て中の親の図書館利用をサポートする託児費用が22万6,920円、図書館ボランティアさんへの年間報償が34万8,000円等でございます。  13節委託料795万7,823円のうち、図書館システム保守委託料が372万408円等で、これは大きな割合を占めております。  

甲府市議会 2018-09-10 平成30年民生文教委員会 本文 2018.09.10

現状におきましては、ボランティア団体の掘り起こしのワークショップや研修会の開催、また個別に活動している団体個人の相談に応じるといったところは既に着手をしているところです。  今後につきましては、各地域における実態把握といったところをする中で、最終的には場づくりということでのネットワークの構築というところにつなげていく方向であります。  以上です。 ◯坂本委員長 望月委員。

都留市議会 2018-06-20 平成30年  6月 社会厚生常任委員会-06月20日−01号

◆5番(奥秋保君) 納得いかないんですけれども、では、私が学童保育に行って、5年間やりましたと、そうすれば、有資格者になるわけですけれども、ただ単純に、ボランティア学童保育に行っていましたという形ではだめなわけですか。補助員として登録をしなければだめという形なんですか。 ○委員長(藤江喜美子君) 福祉保健部長。 ◎福祉保健部長(深澤祥邦君) お答えいたします。  

都留市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会-06月18日−02号

現在、本市におきましては、被災外国人観光客に適切に対応できる通訳ボランティアなどの体制は整備されておりませんが、今後におきましては、社会福祉議会や都留文科大学と連携し、通訳ボランティアや学生ボランティア育成・確保について努めてまいりたいと考えております。  以上です。 ○議長(小俣武君) 小澤議員

甲府市議会 2018-06-12 平成30年民生文教委員会 本文 2018.06.12

また、放課後に児童を預かる体制といたしまして、臨時職員1名を採用しまして、放課後の居場所の確保を行う中、地域の方々には、原則毎週第3水曜日に3名ずつのボランティアとして、子どもの見守りに対応していただいております。千代田小学校は小さい小学校ながら、児童が自然の中でのびのびと学校生活を行っている状況となっております。  以上です。 ◯岡委員長 天野委員。 ◯天野委員 ありがとうございます。

甲府市議会 2018-06-12 平成30年総務委員会 本文 2018.06.12

警察交通安全協会消防団ボランティア警備員さんも募集しながらということなので、ぜひ5万人、6万人、7万人、10万人弱ぐらいなのかなと思うのですけれども、その辺、また具体的に数字を出しながら、ぜひ安全警備計画を立てていただきたいと思います。お願いいたします。  もう1点、お聞きします。

都留市議会 2018-03-23 平成30年  3月 定例会-03月23日−03号

審査の過程では、ふるさと応援寄附金など自主財源確保のための方策について、生涯活躍のまち・つる事業における指定管理者への補助金について、単独型居住プロジェクトである下谷施設への移住希望者の現状と家賃等の費用について、障がい者等地域生活支援事業における自立した日常生活と社会生活の本市の考えについて、介護支援ボランティア制度の内容と健康ポイント制度との関連について、保育士賃金等に対する処遇改善に向けた本市

甲府市議会 2018-03-19 平成30年予算特別委員会 本文 2018.03.19

そうすると、今甲府市で行っている事業でそれができるもの、例えばきめ細かな教育推進のための臨時教育職員ですとか、嶋田教育総室長の最初の説明でもありました教育支援ボランティアは増員をするというようなことがありますけれども、この2つの事業を拡大していくことは、より具体的に業務量を減らすことにつながっていくと思いますが、平成30年度の取り組みの内容とかお考えをお聞かせください。

都留市議会 2018-03-16 平成30年  3月 予算特別委員会-03月16日−02号

第1点目は、128ページ、今度、健康ポイント制度の中に、ポイント制度として介護支援ボランティア制度もポイントに加えるという新たな施策がありますが、これの詳細、詳しく教えてください。 ○委員長(藤江喜美子君) 長寿介護課長。 ◎長寿介護課長(志村佳子君) お答えいたします。  

山梨市議会 2018-03-15 平成30年  3月 定例会-03月15日−04号

近年では、県ボランティアセンターも老朽化に伴い、閉鎖し、移転したとも聞いておりますが、地域福祉推進のためには、行政のみならず、社会福祉法人としての社会福祉議会の役割は非常に大きなものと思われ、行政社会福祉法人が福祉行政の両輪となって推進していくことが重要であると思っております。