11件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

甲府市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第2号) 本文

具体的には、県内産の食材流通量が少ないことなどにより、単一献立で全ての学校に一斉に供給することは困難であることから、小学校においては地場産物をより多く提供できるよう、献立ブロックを導入するとともに、中学校においても、旬の食材を可能な限り使用し、地場産物の提供に努めているところであります。  こうした取組により、県内産の食材数を使用する割合は、年々増加傾向にあります。  

甲府市議会 2014-09-24 平成25年度決算審査特別委員会 本文 開催日: 2014-09-24

361: ◯山田(厚)委員 何となく御苦労はわかるんですけれども、でも同じ質問を市立保育所に聞いたら、しっかり平成25年度段階で30%クリアしましたというお言葉をいただいて感謝したわけですが、やっぱり大回りというか、大きい2ブロックと小さい保育所の違いが出ているんじゃないでしょうか。

甲府市議会 2014-09-22 平成25年度決算審査特別委員会 本文 開催日: 2014-09-22

ブロックをいまだに組んでいるでしょう、2ブロックでしょう、いまだに。そうすると、この青果をこの日に合わせてこれだけの数というのは一番難しいはずですよ。そもそも大ブロックにするのはおかしいわけだけれども、加工品でいえば値段だってそんなに格差があるわけではないので、ここはしっかり言っていただきたいと思います。  

甲府市議会 2012-09-24 平成23年度決算審査特別委員会 本文 開催日: 2012-09-24

また、大規模になります枝の剪定ですとか、剪定後の枝の収集なんかについてはブロックをとっておりまして、各ブロック技能員さんが協力しながらその業務に当たっている。また、教育委員会のほうにも2名の職員技能員がおりますので、その職員もその折には協力して学校業務に当たっている。

甲府市議会 2012-06-01 平成24年6月定例会(第4号) 本文

次に、地産地消の推進につきましては、甲府市内のどの学校児童生徒でも、同じ金額で同じ献立給食を食べることができますよう、統一献立を採用しておりまして、また、これによる一括購入で、良質の食材が安価に安定的に確保できますことから、ブロックを採用しているところであります。  今後も、こうしたメリットを考慮し、現在の体制において地産地消の推進を図ってまいります。  

甲府市議会 2011-09-21 平成22年度決算審査特別委員会 本文 開催日: 2011-09-21

現に、この甲府市の教育委員会小学校給食は2ブロックということですよね。だから1万食弱を5,000食・5,000食にして、統一献立・同一実施と、そうなってくると、地産地消の品物の頭数を全部そろえると。5,000食そろえるのは大変だと。だけれども、1,000食くらいなら可能だという話は、関係者から随分出てきているわけです。  

甲府市議会 2001-09-01 平成13年9月定例会(第2号) 本文

その中で、ブロックはそういう9市町村がなったわけですが、この中で焼却する位置づけも中核的な義務を果たすとか、焼却する施設というものは甲府市というふうなことであらかじめ示されてまいりました。その件につきまして総論的にはダイオキシン対策、人間に対する健康の問題でありますから、広域化ということについては必要であるということで甲府市としても総論的には承認、賛成の立場をとったわけです。

甲府市議会 1999-12-01 平成11年12月定例会(第3号) 本文

リサイクル推進員、それぞれ活用を図らせて今日まで来ていただきまして、リサイクル推進員の総会であるとか臨時会議であるとか、あるいはブロックを取り入れておりますので、各ブロックでの研究会等々を挙げてきた中におきまして、統一的な見解でいかなければ指導性にギャップが出てしまうということで、自治会からの提言を合わせてそれぞれ自治連合会長さんをそこのキャップにして、単位自治会自治会長さんをそれぞれの集積所

  • 1