40件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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甲府市議会 2021-06-21 令和3年環境水道委員会 本文 開催日: 2021-06-21

それで、昨年度、これまで地震に関しては甲府上下水道事業業務継続計画地震編)というものがございましたが、そこに加えて、甲府上下水道事業業務継続計画風水害編)というものをあわせて策定をして、今、ブラッシュアップをかけておりますけれども、ハード対策とあわせて、ソフト対策もそこに加えながら対応していきたいと考えております。  

甲斐市議会 2020-12-17 12月17日-04号

箇所ごと歩道整備防護柵設置のようなハード対策及び交通規制交通安全教育のようなソフト対策など、今後も関係機関と連携しながら整備を進めてまいります。 ○議長清水正二君) 当局の答弁が終わりました。 再質問ございますか。 5番、清水和弘君。 ◆5番(清水和弘君) 答弁ありがとうございます。 再質問させていただきます。 路面標示具体的劣化対策についてお伺いいたします。

甲府市議会 2020-12-01 令和2年12月定例会(第2号) 本文

なお、ハード対策により被害を最小限に抑えるとともに、被害が発生した場合においても機能の迅速な回復を図るため、ソフト対策として業務継続計画(BCP)風水害編の年度内での策定にも取り組んでいるところであります。  今後におきましても、非常時にも上下水道事業が継続できるようハードソフト両面から、効率的かつ効果的に危機管理対策推進してまいります。  

甲府市議会 2020-09-01 令和2年9月定例会(第4号) 本文

最後に、ソフト対策として水位計監視カメラ設置、マイ・タイムラインの作成などであります。  しかし、現在、山梨県においては流域治水条例が制定されておりません。また、本県には、日本3大急流の1つである富士川があり、その支流の笛吹川が本市南部地域を流れておりますので、本市におきましても山梨県や周辺市町村と連携を図りながら、できる限りの対策を早急に進めるべきだと思います。  そこで質問します。

甲斐市議会 2020-08-27 08月27日-03号

釜無川は、日本三大急流の一つに数えられる富士川上流部に当たりますが、三大急流の他の2つである球磨川、最上川が、さきの令和2年7月の豪雨におきまして氾濫し、流域に甚大な被害が起きていることに鑑み、本市及び甲府盆地の防災減災国土強靭化のためのハードソフト対策を集中的かつ着実に実施して、インフラ等機能を維持するよう、要望するとともに、国土交通省皆様には、私が切に願う釜無川河川内の土砂の撤去につきまして

甲斐市議会 2020-08-12 08月25日-01号

内容につきましては、富士川治水事業の積極的かつ計画的な事業推進や、堤防等の適切な維持管理、また水害に対する安全性向上のためのソフト対策支援などであります。 なお、本市におきましては、昨年の台風19号で被災した双葉水辺公園の護岸の設置と、釜無川のしゅんせつに関する要望を国土交通省に行ったところであります。 今後も引き続き流域関係自治体において、国土交通省へ強く要望してまいります。

富士河口湖町議会 2019-12-10 12月10日-01号

詳しく述べますと、小学校ごと道路管理者構成メンバーが参加し定期的な合同点検を行い、その結果、明らかとなった対策必要箇所について、箇所ごとに看板の設置防護柵設置のようなハード対策交通規制、また交通安全教育のようなソフト対策など、必要箇所に応じて具体的な実施メニューを検討し対策を講じております。 

韮崎市議会 2019-06-17 06月17日-02号

この合同点検の結果から明らかになった対象必要箇所につきましては、各箇所ごと歩道整備防護柵設置のようなハード対策や、交通規制交通安全教室のようなソフト対策を各関係機関実施するとともに、対策につきましてもその効果の把握を踏まえ、対策後の改善充実を図っておるところであります。 以上です。 ○副議長浅川裕康君) 小林恵理子議員

中央市議会 2019-03-19 03月19日-03号

このため国では、防災のための重要インフラ等機能維持などの観点から、特に緊急に実施すべきハードソフト対策について、3年間で集中的に実施することとし、防災減災国土強靭化のための3か年緊急対策を取りまとめました。 中央市では幸い、昨年は災害による被害は比較的軽微でしたが、災害対策が必要であることは間違いありません。しかし、それには多額の予算がかかります。

甲府市議会 2016-12-01 平成28年12月定例会(第2号) 本文

具体的には、ことしの3月に市内全戸配布をさせていただきました、わが家の防災マニュアルを活用した防災講話を初め、浸水が想定される地域には洪水ハザードマップを、土砂災害警戒区域を抱える地域には土砂災害ハザードマップを、それぞれを活用した防災講話を、さらには地域の地図を活用し、地域ごと危険箇所を記した地域防災マップ策定するなど、地域に根差したきめ細やかなソフト対策を、実施をしてまいります。  

甲府市議会 2016-09-01 平成28年9月定例会(第2号) 本文

こうした土砂災害から市民の安全と安心を守るため、本市におきましては、山梨県と協力をする中、山地災害危険地区における治山事業や、土砂災害警戒区域内の急傾斜地崩壊対策事業を行っておりますが、こうした事業は、一朝一夕に成就するものではないことから、警戒区域関係住民へのソフト対策もあわせて推進をしております。  

甲府市議会 2016-09-01 平成28年9月定例会(第3号) 本文

このアクションプランでは、家庭における備蓄食糧推進や、避難行動支援者対策推進等ソフト対策と、住宅上下水道施設耐震化や橋梁の長寿命化等ハード対策を定めるなど、事業の着実な推進に努めております。また、山梨強靭化アクションプラン2015の策定に伴い、この甲府防災アクションプラン2015も見直し作業を行うなど、国や山梨県との整合性を図っております。  

都留市議会 2016-03-07 03月07日-02号

合同点検実施する中で把握された危険箇所については、歩道整備防護柵設置のようなハード対策のほか、交通規制交通安全教育のようなソフト対策などに取り組んでいるところであります。 引き続き、地域住民が危険と感じる箇所等道路整備につきましては、住民皆様が安全で安心に生活できるよう対策を講じてまいりたいと考えております。 以上です。 ○副議長藤江喜美子君) 天野議員

都留市議会 2015-09-10 09月10日-02号

危険箇所につきましては、各学校から出された危険と認められる箇所について、同協議会において合同点検実施する中で、安全対策が必要な箇所については、歩道整備防護柵設置のようなハード対策のほか、交通規制交通安全教育のようなソフト対策など、その対策に取り組んでいるところでございます。 以上です。 ○議長国田正己君) 山本議員。 ◆5番(山本美正君) わかりました。 

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