27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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市川三郷町議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月15日−02号

将来に向けて健康で豊かなスポーツ、誰もが輝く町を基本コンセプトに、子どもからお年寄りまで、誰もが使いやすく、気軽に集えるコミュニケーションの場を目指すというようにしております。  以上、説明とさせていただきます。  よろしくご審議のほどお願い申し上げます。 ○議長(有泉希君)   これより質疑に入ります。  第7番、笠井雄一君。

甲州市議会 2016-12-12 平成28年 12月 定例会-12月12日−03号

いじめは、どの学校でも、どの学級でも、どの子にも起こり得る認識を持ち、児童・生徒が心の通じ合うコミュニケーション能力を育み、規律正しい態度授業や行事に主体的に参加できる授業づくり、集団づくりを行っております。子どもたちがお互いを認め合える人間関係学校風土をつくることや、教職員の言動がいじめを助長しないことや、細心の注意を払えるよう、教育委員会として各学校指導しております。  

市川三郷町議会 2016-10-28 平成28年 10月 臨時会(第2回)-10月28日−01号

園舎の規模や安全安心性の確保、何をどのように建設するかなどの議会と、あるいは新園舎建設、園舎整備準備委員会ですか、との心の通い合いといいますか、コミュニケーションがなくて、臨時議会で事前に資料も先ほどでましたけれども配布されていないということで、今ここで初めて議案に、この議案に対して目を通すということになったわけでございますが、臨時議会の場合は、特例といいますか、今までの慣例で議案は事前に渡さないということもあるようでございますけども

富士吉田市議会 2015-12-14 平成27年 12月 定例会(第5回)-12月14日−02号

そこには、世界中から集まるトップアスリートによる障害者スポーツというだけではなく、一般の障害者の方たちにとっても地域コミュニケーションの手段、生きがいになってほしいとの思いがあるとのことでした。  そこで、質問をいたします。  第1標題、ユニバーサル社会を目指して。  

上野原市議会 2015-09-15 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月15日−02号

深夜に出歩く子供の姿を見ると、家庭のかかわり合い、あるいは学校の問題、直接はないかもしれませんが、非常に考えさせられましたし、最近取り沙汰されているのは、居場所のない子供存在とか父兄の子供とのかかわり合い、さらには子供同士のコミュニケーション学校内、教育現場外のところで非常に頻繁にとられている。  それは何かというと、携帯電話スマートフォンが主だと思うんです。

市川三郷町議会 2015-03-06 平成27年  3月 定例会(第1回)-03月06日−01号

その内容は、手話を使うろう者にとって、聞こえる人たちの音声言語と同様に大切な情報獲得とコミュニケーションの手段として守られて来た。しかし、ろう学校では手話は禁止され、社会では手話を使うことで差別されてきた長い歴史があったと、ろう者の厳しい現状が訴えられていました。  

上野原市議会 2014-09-17 平成26年  9月 定例会(第3回)-09月17日−02号

また、医療従事者介護従事者等が互いに情報共有するためのコミュニケーションツール、またはグループウェア機能として情報通信の活用といたしましては、議員にご紹介をいただきました愛知県豊明市のいきいき笑顔ネットワークもその一つであり、他の市町村におきましても幾つかのネットワークが立ち上がっている状況でございます。  

市川三郷町議会 2009-09-09 平成21年  9月 定例会(第3回)-09月09日−01号

しかし、生活習慣や文化の違い、言葉の問題などで、コミュニケーションをとることも難しいという声もたくさん聞いております。外国の方との接点も交流の場もないのが現状です。そういった中、地域の方からも習慣の違いなどにより、さまざまな意見が届いております。  町の担当課へもそういった苦情の電話もあるかと思いますが、いかがでしょうか。町としての外国人に対する対応についてお伺いいたします。  以上です。

富士吉田市議会 2009-06-22 平成21年  6月 定例会(第3回)-06月22日−02号

次に、現場からの直接の声を聞くことについてでありますが、学校運営等におきましては、教師と学生のコミュニケーションの場の確保を図るとともに、実習病院との連携の中で臨地実習指導者会議等を定期的に開催し、学習内容をはじめ、現場の声を学校運営に反映することに努めております。  

富士吉田市議会 2008-12-10 平成20年 12月 定例会(第7回)-12月10日−02号

2点目として、聴覚障害者コミュニケーション支援事業についてお尋ねします。  言葉は人間社会になくてはならないものであり、言葉によるコミュニケーションは通常音声言語により行われています。音声言語を聞き取れない聴覚障害者は、社会生活のあらゆる場面で生活しにくいのが現状です。

中央市議会 2008-09-13 平成20年  9月 定例会(第3回)-09月13日−02号

ふれあい回想事業を取り入れてはどうかとのご質問ですが、設楽議員が言われるとおり、この回想法を取り入れ、高齢者がこれまでの人生の歩みを振り返り、自分を受け止めてくれる良き聞き手が現れ、話すことができる機会や場があれば、日常生活が豊かで生き生きとしたものになっていくであろうし、また、2人以上のコミュニケーションを通じて、昔を思い出すことにより、家族地域とのかかわりも健やかなものになっていくといわれております

市川三郷町議会 2008-09-12 平成20年  9月 定例会(第3回)-09月12日−01号

それからコミュニケーション授業に取り入れるということですが、これは正しい会話、ご指摘のように正しい会話ということですが、正しい会話ということは、もう少し違う言葉でいうと、授業が分かる授業をつくっていくと、そして楽しい授業をつくっていくというものにつながっていると思います。  

富士吉田市議会 2008-06-19 平成20年  6月 定例会(第3回)-06月19日−02号

次に、自主防災組織との連携についてでありますが、災害時には日頃からの備えと家族地域とのコミュニケーションが重要であると認識いたしております。  こうした観点から、昨年度は災害に強い地域づくりの推進を目的に、自治会地域団体などを対象とした防災講演会を市内各地で延べ26回開催したところであります。

市川三郷町議会 2008-03-17 平成20年  3月 定例会(第1回)-03月17日−02号

歳出2款の総務管理費の人事評価システム構築・導入支援委託料に関連して、町長は、従前から町民とのコミュニケーションづくりには努力していることは承知しているが、役場職員とのコミュニケーションづくりはどのようにしているのかと質したのに対し、若い職員を中心に昼食をとりながら、自由闊達な意見交換を交わしている。今後は、メールでの意見交換も考えていくとの答弁がありました。  

中央市議会 2008-03-16 平成20年  3月 定例会(第1回)-03月16日−02号

これにつきましては、職員誰でも自由に直接、私と話ができるという機会を設けて、職員とのコミュニケーションを図っているところでございます。  今後、個人面接の実施、あるいは職員研修を積極的に実施して、職員一人ひとりの個性等を把握していくよう、さらに努めてまいりたい、そんなふうに考えておるところでございます。  それから次に、異動ということでよろしいでしょうか。

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