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359件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-01 甲府市議会 平成31年3月定例会(第4号) 本文 リニア駅周辺開発による渋滞を緩和するため、荒川にかかる新しい橋(仮称)大里橋の建設、メーン道路となる市道の行きどまりの解消、甲府市と富士山を結ぶ新トンネルの建設、リニア駅北側に位置する甲府刑務所の移転など、住民生活と甲府発展に欠かせないインフラ整備のあり方を提案してまいりました。 もっと読む
2019-03-01 甲府市議会 平成31年3月定例会(第3号) 本文 今後におきましても、地方都市における社会経済活動の活性化を促す基幹インフラとして、新山梨環状道路の整備は必要不可欠であることから、整備促進と財源の確保に向けて、継続して要望してまいります。  以上でございます。 ◯議長(大塚義久君) 池谷陸雄君。 ◯池谷陸雄君 御答弁どうもありがとうございました。   もっと読む
2019-03-01 甲府市議会 平成31年3月定例会(第1号) 本文 卸売市場の活性化につきましては、「甲府市地方卸売市場経営戦略」に基づき、生鮮食料品等の安全性を高める施設整備を進める中で、将来を見据えた効率的な市場運営と市場の維持・強化などを図るとともに、生鮮食料品の流通を担う基幹的な社会インフラとして、安全・安心な生鮮食料品を安定供給してまいります。   もっと読む
2018-12-17 韮崎市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号 市内への優良企業が進出することはとても喜ばしいことですが、インフラ整備が追いついていないのが現状と思っています。   もっと読む
2018-12-14 甲府市議会 平成30年民生文教委員会 本文 2018.12.14 また平成29年度にはDMATを3班体制とするなど機能強化に努めているところでございまして、また山田委員質問ございました災害対応のインフラにつきましては、非常用発電機を1階西側の敷地内に装備しており、大体重油が2万リットルということで5日間は発電できると。節約していけば1週間はもつだろうという今、設備を有しております。  以上です。 ◯坂本委員長 山田委員。 もっと読む
2018-12-04 市川三郷町議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−01号 町が、将来に向かって発展し、町民が日常生活を快適に過ごすためには、生活道路や住宅環境などのインフラを整備することが重要であります。  久保町長は、これまでの予算編成にあたって、予算額に占める投資的経費の割合がどのくらいが適切であると考えて、予算編成をしてきたのか、伺いたいと思います。   もっと読む
2018-12-01 甲府市議会 平成30年12月定例会(第2号) 本文 本市は、新たなインフラ整備をせずに、人材の育成ができる可能性があると確信し、またそこには、未来をつかむきっかけや選択肢が隠されていると考えています。なぜなら、今は、ドローンを開発製造する企業に注目が集まっていますが、ドローンが成長産業と言われるゆえんは、その先にある利用目的です。 もっと読む
2018-09-21 甲府市議会 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.21 そうした中で、高室町の皆さん、また、地権者、高室町ではない方の地権者も含めて、あの辺の開発、周辺開発が進んできた際に、今言ったまち並み等も含めて、どういう形で高室家住宅を活用するのか、あるいは、土地開発に合わせた上での、周辺のインフラ整備も含めてどうやって進めていくかというのを、文化財の保護の観点だけ、そこだけぽんと浮かないで、そこは企画部、あるいは、担当部局で文化財の担当といろいろな部分で、貴重な もっと読む
2018-09-20 韮崎市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月20日−03号 藤井地区における住宅確保策におきまして、具体的にハウスメーカー等と色々検討した事項につきましては、まず民間の事業者の宅地開発におきまして市の重要施策として位置づけた場合、周辺道路などのインフラ整備の支援並びに区画造成における助成制度、さらには用地交渉に係る行政の関与などについて情報交換を行ったところであります。  以上でございます。 ○議長(田原一孝君) 内藤正之議員。 もっと読む
2018-09-19 韮崎市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号 (3番 小沢栄一君 登壇) ◆3番(小沢栄一君) 3番目の質問は、インフラ整備についてであります。  社会経済活動を支えている橋梁、トンネルを含めた道路や上水道は、市民生活になくてはならない社会インフラでありますが、経年により今後老朽化する施設が急速に増加していくものと予測されます。社会経済活動など市民が普段使用する公共施設で老朽化による事故が起きることはあってはならないと考えます。   もっと読む
2018-09-14 甲府市議会 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.14 今後におきましても、環境センター附属焼却工場等の解体に係る市債や一部事務組合負担金などが増加していくことに伴い、しばらくは将来負担比率が上昇傾向となる見込みであることから、公共施設等総合管理計画に基づき、公共施設等の適正化やインフラ資産の長寿命化等に取り組むとともに、公共施設の改修、更新に当たっては、交付税措置のある有利な市債の活用や、事業実施の必要性や優先度を精査するなど計画的な市債の発行により、 もっと読む
2018-09-11 甲府市議会 平成30年環境水道委員会 本文 2018.09.11 北海道胆振東部地震もそうですし、西日本豪雨もそうでありまして、前も甲府市事業継続計画(BCP)は話題に出たかと思うんですが、断水、いろんな格好でインフラの復旧も必要で、特に水は大事だと。   もっと読む
2018-09-01 甲府市議会 平成30年9月定例会(第4号) 本文 さて、本市の公共施設のインフラ整備状況については、老朽化した施設を計画的に建てかえや耐震工事を実施してきております。どこの自治体でも安全を最優先に、しかしながら費用対効果を考えながら建物の管理を行っております。  このような中、大阪北部を震源とする地震によるブロック塀倒壊で女の子の命が奪われました。 もっと読む
2018-09-01 甲府市議会 平成30年9月定例会(第2号) 本文 我が国においては、平成30年6月下旬から7月上旬にかけて西日本を中心に広範囲にわたり多くの犠牲者と家屋やインフラなどに壊滅的な被害をもたらしました西日本豪雨は、記憶に新しいところであります。この豪雨は、台風や梅雨前線などの影響によるものとされ、6月28日から7月8日ごろまでの約11日間の長期にわたり降雨が続き、各地で記録的な大雨となりました。 もっと読む
2018-06-18 都留市議会 平成30年  6月 定例会-06月18日−02号 次に、田原地区に整備が進められている複合型居住プロジェクト事業についてでありますが、現在、道路等のインフラの整備等が進められていますが、1番として、現状での実施計画、整備計画の進捗状況と今後の予定についてお伺いいたします。 ○議長(小俣武君) 総務部長。 ◎総務部長(高部剛君) お答えをいたします。   もっと読む
2018-06-13 甲府市議会 平成30年経済建設委員会 本文 2018.06.13 本当に慢性的な渋滞が続いていて、これ以上ふえてどうなってしまうんだというような声も耳にすることはたびたびありますので、この都市計画道路整備プログラム【2017年度改定】は改定したばかりで、当時リニアKSプロジェクト自体をどう反映されたかというところはちょっとはかりかねますけれども、その辺について、これからリニアKSプロジェクトを進めていって、実際に人口の予測ができて、これだけの方が来たというときにインフラ もっと読む
2018-06-01 甲府市議会 平成30年6月定例会(第2号) 本文 甲府市都市計画マスタープランでは、当該地域をリニア駅近郊市街地ゾーンと位置づけ、甲府市リニア活用基本構想に基づき、民間主導の地区計画制度などによる秩序ある土地利用を支援するなどの方針を示していることは承知しておりますが、本来、当該地域は、無秩序な市街化拡散を防止し、インフラ整備は適切な整備に限定し、投資の抑制に努めるとした、郊外・里山ゾーンに位置づけられるべき区域ではないでしょうか。 もっと読む
2018-06-01 甲府市議会 平成30年6月定例会(第4号) 本文 過去の甲府市議会定例会において、リニア駅周辺のインフラ整備や市街化区域への編入による開発を求めてきた議員の一人として、本市の方針は評価するべきものであり、これまでの意見や提言を受けとめて施策に反映していただいたことと敬意を表します。  一方で、組合施行による事業推進、対象区域の設定、事前調整なしの公表方法については、地元住民や関係機関から批判的な意見が出ています。 もっと読む
2018-03-16 都留市議会 平成30年  3月 予算特別委員会-03月16日−02号 次に、橋梁修繕事業につきましては、市管理橋梁201橋のうち、橋梁の規模、利用状況などから115橋を橋梁長寿命化修繕事業の対象橋梁として選定し、優先順位をつけて修繕補強することで、コストの削減や安心・安全な交通インフラの確保を図る経費で、1億1,072万円を計上いたしました。主な内容といたしましては、都留市橋梁点検業務委託等であります。 もっと読む
2018-03-15 山梨市議会 平成30年  3月 定例会-03月15日−04号 ふるさと輝き基金は、ふるさと納税における寄附金を生活インフラの整備、産業経済の活性化、子育て・学校教育・福祉の充実などの事業に充てるための基金であり、当該年度の寄附金を積み立て、寄附した方の指定した事業区分で活用するため、翌年度に取り崩しを行っております。   もっと読む