28件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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周南市議会 2017-03-03 平成 29年 3月 第1回定例会 企画総務委員会-03月03日−02号

そして、4点目、基幹回線及びコミュニティFM電波を送信する回線については、その重要度が高いことから、有線での冗長化による回線信頼度の向上を検討する必要があること。以上の4点を協議結果として整理いたしました。  実施設計時から今回の回線再設計による変更箇所につきましては、2ページからをお願いいたします。  

周南市議会 2016-09-23 平成 28年 9月 第5回定例会 企画総務委員会-09月23日−02号

ただ、防災行政無線も可聴範囲というのも限られてくる、そういうことがございますので、この防災行政無線以外にも、例えばコミュニティFM放送であったり、先に議案で御審議いただいた自主防災組織にお配りする簡易無線機であったり、そういった、いろいろな、さまざまなツールを使いながら、皆様に情報提供のほうを図っていきたいというふうに考えています。 ◆委員(古谷幸男議員) 本当に、一番大切なことなんです。

周南市議会 2016-09-23 平成 28年 9月 第5回定例会-09月23日−06号

そのほかにコミュニティFM放送とか情報共有システム、防災対策室のほうに置くシステム関係とか、ほかのシステムがありますので、それを合わした経費が継続してお願いしております約15億円の経費になります。  今回の工事請負につきましては、その部分の一部の防災行政無線の部分と無線LANに係る工事請負で28年度から30年度までの3カ年の整備期間ということで実施してまいります。

周南市議会 2016-07-04 平成 28年 6月 第3回定例会-07月04日−03号

コミュニティFM放送のしゅうなんFMですが、電波到達距離と自動起動する防災ラジオの普及についてです。当然山間部では標準型スピーカーのみでその地域にお住まいの市民の方に緊急告知をするのは無理があるでしょうし、スピーカーはその目的で設置されていないと思います。また、スピーカーからの放送は、屋外からの音声ですから、知らせたいときに住民が屋内にいたら聞こえないことも多々あるでしょう。

周南市議会 2016-06-01 平成 28年 6月 第3回定例会-目次

イ コミュニティFM放送の電波到達範囲と、自動起動する防災ラジオの普及につい て。ウ 簡易無線機の使用開始と、その充実について。(2) 周南市避難行動支援事業について、以下を問う。ア 平成28年度の避難行動要支援者リストの早期完成が待たれるが、進捗状況は。

周南市議会 2016-02-17 平成 28年 2月 第1回臨時会-02月17日−01号

また、基本設計からの主な変更点は、1点目として、コミュニティーFM放送システムの中継局を菊川、湯野の2カ所追加した。2点目として、無線LANシステムの端末局と中継局の見直しを行った。3点目として、積算単価の見直しにより労務費の上昇分を見込むこととした。  以上のとおり報告を受け、質疑に入りました。  

周南市議会 2016-02-12 平成 28年 2月12日 企画総務委員会-02月12日−01号

1点目として、コミュニティFM放送システムの中継局を菊川、湯野の2カ所追加しております。2点目として、無線LANシステムを端末局と中継局を見直しております。3点目として、積算単価の見直しによる増で、労務費の上昇分も見込んでおります。3、年度別の事業内容は、後ほど御説明いたします。  続いて、周南市防災情報収集伝達システム整備実施計画概要版をお願いします。まず1ページをお願いします。

周南市議会 2015-12-03 平成 27年12月 第5回定例会-12月03日−02号

まず、防災情報収集伝達システムの進捗状況についてでございますが、昨年度、基本設計が終わり、今年度は実施設計を行い、平成28年度から平成30年度までの3カ年で、防災行政無線やコミュニティFM放送などの整備に取り組む予定でございます。システム全体の運用は、平成30年度、本庁舎の完成と同時に開始したいと考えております。

周南市議会 2015-09-04 平成 27年 9月 第3回定例会-09月04日−02号

この防災情報収集伝達システムのうち、防災情報を正しく迅速に市民の皆様にお伝えする手段といたしましては、同報系防災行政無線の屋外スピーカー、コミュニティFM放送、小中学校の校内放送に直接緊急情報等を伝達するIP告知システムを整備してまいります。特に、屋内の人に防災情報を的確にお伝えするため、コミュニティFM放送を用いたラジオによる戸別受信を災害時の情報伝達の基本と考えております。

周南市議会 2013-12-05 平成 25年12月 第8回定例会-12月05日−02号

最後に、現在、基本構想案が示されている周南市防災情報収集伝達システムの整備では、各家庭、個人への防災状況提供としてコミュニティFMの活用や各支所、公民館、自主防災組織の情報伝達手段となる簡易無線を配備する予定になっていますが、システムが整備されるまでの期間は、行政から各家庭、自主防災組織への情報伝達はどのように対応されるのかお尋ねをいたします。

周南市議会 2013-09-03 平成 25年 9月 3日 全員協議会-09月03日−01号

今回は、そのしゅうなんFMさんを使いまして、ラジオによって例えば警報が出ましたとかいうのをこちらからストレートに、基本的に今、できれば周南市役所の中に、そういうFMの放送局的なものができないかという相談もしています。直にしゅうなんFMさんと話をしてるんですけれども、そうなってしまえば、すごく早く情報が伝達できますよと。

周南市議会 2013-01-22 平成 25年 1月 第1回臨時会 予算決算委員会-01月22日−01号

・研究をもとに、想定される複数の情報伝達手段がたくさんあるわけでありますから、その種類の中で、優位性であるとか全体の概算事業費であるとか、国との財政支援の問題であるとか、そういうのも分析をしていただいて、それから、将来的にはライフサイクルコストのこと、スケジュール等も明示していただいて、先ほど言いました現状を踏まえて、携帯電話、インターネット、無線LANであるとか同報系の無線、MCA無線、それからFM

周南市議会 2012-09-06 平成 24年 9月 第6回定例会-09月06日−02号

同報系でやるとか、例えばマルチチャンネル、タクシーの無線機のようなやり方、それからFMラジオとか、いろいろな伝達手段があるわけであります。さきの3.11の東日本大震災のときも、同報系の災害防災無線、非常に津波等にも役立ったということもあります。また、7月の九州のときの豪雨災害のときには、逆に災害防災無線というのが豪雨、雨の音に消されてしまって、全然役立たなかったという事例もあります。

周南市議会 2010-12-14 平成 22年12月 第6回定例会-12月14日−05号

また、緊急告知防災ラジオの配付の検討をお願いしたいということなんですが、これは実際に防府では既に導入されておりまして、FM放送で災害時に割り込み放送を告知するものです。障害者や要介護者、75歳以上の方には無料で配付されてまして、一般にはこれ価格は8,000円するんですが国土交通省が半額負担してくれます。市が2,000円の負担で本人負担が2,000円ということで、一般に販売されてる状況です。

周南市議会 2010-11-22 平成 22年11月22日 企画総務委員会-11月22日−01号

ファンの増員対策では、FM大阪の番組で競艇教室などを放送して若者対策をやっているが、効果が上がっているかどうか分析できていないということでありまして、ただいま賃金カットの交渉中であるとのことでした。以上です。 ◎委員(福田文治議員) 谷中地区、先ほどもありましたけど災害発生時から自助・共助が主であり、3日後から公助でと。

周南市議会 2010-06-01 平成 22年 6月 第2回定例会-06月01日−03号

それから、いざというときの情報の提供は、いろんなケーブルテレビジョンとかコミュニティFM、市のホームページ、メールサービスもありますし、特に地元ケーブルテレビジョンはL字型の放送ができるように、先般水害の後にお願いして、今日常的に動いております。それから、先般もいろいろお世話になりましたけども、防災無線も何とかできるだけ早く、7月21日まで一つでも二つでも、簡単にいかないんです、これ。

周南市議会 2009-11-24 平成 21年11月24日 企画総務委員会-11月24日−01号

この4月より小学校区50人に地域防災連絡員を配備して、それでも情報伝達に苦労した経験から、防災FMラジオを試験的に導入してテストを繰り返しているようだ。記録的なゲリラ豪雨には過去の経験もなすすべがないのが実態であろうから、想定以上の災害も日ごろから啓発しておく必要があると思った。  

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