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63件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-01 下松市議会 平成 30年12月 定例会(8回) 配水の更新工事については、ほぼ計画どおりに進んでいるが、浄水場の耐震補強と同時進行で進めており、職員の人数的な問題もあるため、口径の小さいの更新については若干おくれている。財政的な部分では、当初計画よりも建設改良に係る料金収入以外の財源が約4億円多く入ってきている。これは企業債の借入れがふえたことによるものであり、その関係で内部留保資金もふえている。 もっと読む
2017-09-25 下関市議会 平成29年第 3回定例会(9月)-09月25日−04号 また平成19年7月2日午前3時ごろでありますが、同日深夜からの大雨によりまして、大量の雨水が屋上の排水溝に流れ込んだ結果、本館庁舎内に設置されております雨水配水の7階の接合部分から雨水があふれ出ております。  さらに空調設備に関しましても、老朽化が著しく現在は冷房がききにくい状態となっており、来庁された市民の皆様に御迷惑をおかけしている状況でございます。以上です。 もっと読む
2017-06-15 光市議会 2017.06.15 平成29年第2回定例会(第3日目) 本文 続いて、小項目2番目は、その地元説明会で複数地区の方々から出ました雨水排水の行方についてです。  病院建設敷地面積は約3万1,000平米で、今まで土だった場所が舗装されることによって、現状より雨水排水がふえることが予想されます。そして、その雨水排水はどこに流れていくのか。 もっと読む
2017-06-15 下関市議会 平成 29年 6月15日 経済委員会-06月15日−01号 バッファーとは緩衝領域という意味で、バッファータンク自体は水素ガスの圧力や流量の急激な変化を避けまして、一時的に貯留するものとなっております。(3)の充填ユニットは、バッファータンク、圧縮機、畜圧器、ディスペンサーから構成されております。 もっと読む
2017-02-10 下関市議会 平成29年第 1回定例会(2月)-02月10日−01号 そのため、豊浦・大津環境衛生センターの焼却施設を解体し、跡地に中継のためのし尿貯留槽の整備に着手します。  また、民間施設の耐震改修費の助成や、土砂災害特別警戒区域等の民間住宅の移転、除却、改修に対する助成を行い、住環境の安全・安心を推進します。  5つ目は、「効率的で活動しやすい都市機能を備えるまち」についてであります。   もっと読む
2016-09-28 下関市議会 平成28年第 3回定例会(9月)-09月28日−07号 審査の過程において、委員から、組合解散後の事務についてただしたところ、執行部から、基本的には承継に関する事務の全てを本市が受け持つこととしており、決算及び清算事務、並びに建物の解体工事及び解体後の跡地における中継貯留槽の整備などであるとの答弁がなされました。  委員会は、以上3議案について、採決の結果、いずれも異議なく、原案のとおり可決すべきものと決しました。   もっと読む
2016-09-08 下関市議会 平成 28年 9月 8日 経済委員会-09月08日−01号 次の30年度には、解体後の跡地に新しい貯留槽をつくる予定にしております。以上でございます。 ◆江原満寿男君  事務の承継は下関ということになっているんで、すべて29年度以降の残務については、下関の環境部の予算の中で全部対応するということになるわけですね。 もっと読む
2016-06-15 光市議会 2016.06.15 平成28年第2回定例会(第3日目) 本文 これらの収入は、水道事業会計にとって、施設能力の余力が活用できる有効なものであると考えますが、水道事業の使命であります安全な水を安定して市民の皆さんに供給するためには、耐震など必要な施設整備を行わなければならず、十分な財源までには至りません。 もっと読む
2016-03-11 下関市議会 平成 28年 3月11日 建設消防委員会-03月11日−01号 (報告) 15.下関市工業用水道引込設置補助制度(案)について 16.凍結事故について 17.工事請負契約締結について  (1)王喜汚水1号幹線布設工事(第1工区)  (2)前田汚水4号幹線布設工事(第1工区)  (3)吉見中継ポンプ場築造工事 18.工事請負契約の一部変更について  (1)豊前田町一丁目500ミリメートル配水布設工事  (2)平成26年度繰越 安岡雨水幹線布設工事(第2工区)   もっと読む
2015-12-14 下関市議会 平成27年第 4回定例会(12月)-12月14日−03号 雨水の再利用についてということで、2つほどしています。  次に、環境資源としての雨水ということで、当市では、他市で行っている雨水タンク購入設置補助金と何か類似したものがあるのですかという質問をしたいと思います。よろしくお願いします。 ◎上下水道局長(三木潤一君)  平成26年に水循環基本法が制定をされまして、水は国民共有の貴重な財産であるものという位置づけをされました。 もっと読む
2015-12-04 下関市議会 平成 27年12月 4日 経済委員会-12月04日−01号 第4款、衛生費、補正額は2,601万3,000円の増額となっておりますが、環境部所におきましては4,666万5,000円の増額でございます。  目ごとに御説明いたします。第1項、保健衛生費、第1目、保健衛生総務費の補正額は、783万8,000円の増額となっておりますが環境部所では2,877万7,000円の増額でございます。   もっと読む
2015-09-07 柳井市議会 平成 27年 第3回定例会( 9月)-09月07日−01号 第1項建設改良費、2億6,882万9,630円でございますが、10ページ以降の事業報告書のとおり、配水整備事業等を、実施したものでございます。  また、地方公営企業法第26条の規定により、8,061万4,080円を、翌年度へ繰り越しております。  収入の決算額は、2億9,850万3,891円で、主なものは、企業債と出資金でございます。   もっと読む
2015-09-07 下関市議会 平成 27年 9月 7日 経済委員会-09月07日−01号 というのが長門市との関係で豊浦大津ですが、現在、中間貯留槽ということを申し上げましたけども豊浦大津の組合は、豊北町はそこが本当に中間貯留槽になっています。豊田、豊浦、菊川というふうにそれぞれまた中間貯留槽というのがございます。 もっと読む
2015-05-12 周南市議会 平成 27年 5月12日 公共施設再配置計画及び新庁舎建設に関する特別委員会-05月12日−01号 それから、断水対応といたしましては、非常用の飲用水・雑用水備蓄倉庫を万が一の下水道破断時に建屋ピットに貯留できるように非常用の排水槽を設置するということなどとしているところでございます。  次に、9ページをお願いいたします。  5番の環境配慮計画でございます。これは、案のほうで各設備計画に記載していたものと、今回屋上緑化、ひさしというのを追加して記載してございます。   もっと読む
2015-03-18 下関市議会 平成 27年 3月18日 経済委員会-03月18日−01号 ◆江原満寿男君  雨水処理という中身らしいんですけど、雨水処理は当然最初から想定はされていたと思うんですが、何か新たな事情というような側面があるんですか。 もっと読む
2014-10-28 周南市議会 平成 26年10月 第6回臨時会-10月28日−01号 排水については、7日分の貯留容量の確保が必要となっており、地下部分など別に設置するよう検討していきたい。電力については、停電時において災害対策本部等に電源を供給するために、3日分の電源を確保する非常用発電設備を設けることとしている。   もっと読む
2014-09-22 周南市議会 平成 26年 9月22日 公共施設再配置計画及び新庁舎建設に関する特別委員会-09月22日−01号 次に、排水につきましても、これは7日分の貯留容量の確保が必要ということでありますので、これ算定しましたら65立米ぐらいの非常用排水槽が設置が必要かということですので、これは特別に、排水は直接公共下水に流れますので、そういった部分では別に設置する必要があろうかと思いますが、このあたりは地下部分とかで一応検討していきたいというふうに考えております。   もっと読む
2012-09-06 周南市議会 平成 24年 9月 第6回定例会-09月06日−02号 次に、救急救命士の気管挿及び薬剤投与の認定状況でございますが、現在、現場活動中の救急救命士34名のうち、気管挿認定救急救命士は26名、薬剤投与認定救急救命士は、全員が認定済みという状況でございます。気管挿の認定につきましては、平成24年度4名、平成25年度4名の養成を計画しており、今後も計画的に養成を行っていく予定としております。 もっと読む
2012-09-06 下関市議会 平成 24年 9月 6日 総務委員会-09月06日−01号 今回、財政部所の歳出の補正予算はないので、前に戻っていただき、4ページをお願いする。第2表地方債の補正では、急傾斜地崩壊対策債及び災害復旧債について、起債の限度額を変更しようとするものである。以上、補正予算案について説明を終わる。ご審議をお願いする。 ○総務委員長(戸澤昭夫君)  説明を受けたが質疑はあるか。 もっと読む
2012-07-17 下関市議会 平成 24年 7月17日 総務委員会-07月17日−01号 そのほかにも、太陽光発電を利用した新エネルギーの導入促進、あるいは、雨水貯留・ろ過処理を行った後に、便所洗浄水などに使用することにより、水資源の有効活用を図る。それでは、工種ごとに、工事概要について説明する。まず、建築主体について説明する。建設工事の手順としては、まず、高層棟を制震ブレースによる制震構造により建設する。 もっと読む