284件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下関市議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(3月)-03月07日−04号

その最大の施策が、ロボット技術やICTを活用することで、作業の効率化を目指す、スマート農業の推進であり、具体的には、ドローン、小型無人機を活用した農薬の散布や、収穫物の上げおろしに活用するアシストスーツなどが考えられます。  こうした働き方改革により、新規就業者の早期育成や女性活躍の推進など、多大な効果が期待できると思われます。

山口市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年02月28日

あるいはドローンを使った肥料農薬の散布、また、広大な圃場管理をコンピューターを使って全部できるようなシステムも今できております。いずれにしろ、こういうものは全部人手不足を補うための手段でございます。ただし、こういうAI技術の投資は多額の費用がかかります。既に数千万円どころではございません。もう1桁多いようでございます。

山口市議会 2018-12-03 平成30年第5回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年12月03日

それを全部集積しますので、その写真を撮って、次にドローンのAIでどういう虫がついているかということを判断して、今度はドローンがそのポイントに農薬をまいていくという、そうなると今までみたいにだらだら散布するのではなくて、農薬散布もポイントでしますから量も減っていくし、効率的になる。本当にAIというのはいろいろな形でどんどん私たちの生活に入ってくる。

光市議会 2018-09-14 2018.09.14 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文

農業におきましては、農薬化学肥料使用しないでつくった農産物加工品にコウノトリのブランド名をつけて認定していきました。コウノトリが舞いおりる水田のお米は、普通米の85%増しの高値でJAが買い取ってくれたそうです。もちろん学校給食の御飯は全てコウノトリ米です。  工業におきましても、環境に優しい企業環境経済事業として認定していきました。

周南市議会 2016-12-08 平成 28年12月 第8回定例会-12月08日−02号

経済産業部長(弘中基之君) 議員御指摘のとおり、すぐ近くにはソレーネ周南、研修室もあるということで、農業大学のほうにもお願いをして、野菜づくりの講座だとか、あるいは市民農園で作物をつくるに当たっても、農薬使用に関する一定の義務づけもされておりますので、JAさんの御協力もいただきたいというようなことも考えているところでございます。  

周南市議会 2016-11-21 平成 28年11月21日 環境建設委員会-11月21日−01号

また、あと例えば農薬指導とか営農の指導もあると思うんですけど、このあたりもちょっと私たちができないところもあるんで、そういうのは関係機関、県とか農協さんのほうにちょっとお声がけして指導していただくとか、そういう形もできるのかなと思ってますし、また例えば、女性の加工グループなんかが加工所をちょっと使いたいと、つくりたいとか、あと機械を導入したいということになれば、私どもも県の事業とかあと市の事業もございますんで

周南市議会 2016-09-09 平成 28年 9月 第5回定例会-09月09日−03号

また、農産物産地化・安定出荷支援事業ということで市街化区域においては農薬肥料散布がなかなか困難だというようなことで小規模のビニールハウスでございますけれども、ビニールハウスの設置支援をしている事業もございます。また、特産品目を指定しまして、それをいわゆる直売所、また、ソレーネ周南あたりに出荷していただこうということで、種苗購入費の補助もしているところもございます。

柳井市議会 2016-09-06 平成 28年 第3回定例会( 9月)-09月06日−02号

大変素晴らしい、ユズが無農薬でやっとるから、そんなきれいなユズではない、少し傷が入ってる、そうしたものいっぱいある。それをどんどん集めて、それからいろいろな商品をつくって、33億円まで売上を上げているという大変素晴らしいところであり、村の風と感動等を消費者に送るというテーマで、この事業をやって成功されております。  佐賀県小城市、ここを産業活性と所得向上ということを打ち出しております。

長門市議会 2016-06-16 平成 28年 6月定例会(第2回)-06月16日−04号

法人を立ち上げたけれども中々立ち行かない、だからそれらを一緒にすることによって、いわゆるロットを大きくすることによって飼料等も肥料等も安く農薬等も安く買っていこう、そして売り先も確保できるというようなことから、集落営農法人同士が連携をして新たな法人をつくっていく、そういうふうなことが今言われているわけでございまして、実際、例えば三隅地区ではそういった話も進んでいるということでございます。  

宇部市議会 2016-03-08 平成 28年 3月定例会(第1回)-03月08日−02号

でも、例えば、たくさん扱って、キャベツとかにちょっと虫がついていたとか、そういうところを逆に発見できることがまたいいことで、それをちゃんと報告するというのはいいことですし、野菜に全く何もついていない状況で、虫食いも何もないものが送られてきたら、逆に農薬をどれだけ使っているのだとか、その辺はわかっていますよ。わかって数字を聞いているのです。

周南市議会 2016-03-07 平成 28年 3月 第2回定例会 予算決算委員会-03月07日−03号

さらに、平成28年度予算への対応といたしましては、安全な食材の確保に向けた肉類の産地確認検査を抜き打ち的に実施するとともに、引き続き、農薬残留検査及び食材細菌検査を実施するなど、安心安全を最優先に、鮮度、品質、成分内容も踏まえた食材を安定的に調達してまいります。  次に、資料14ページ、番号53、学校給食材料費でございます。  

周南市議会 2016-03-03 平成 28年 3月 第2回定例会-03月03日−04号

これが、餌がなくなった、いわゆる自然破壊もあるんですが、農薬を使い出したころから、どうしても食べ物が不足する、そうすると来るのが減る。これをずっと続けてきたんだと思います。そろそろ転換すべきだと考えます。  次に、八代鶴の一緒の問題ですから、今度、八代上空を自衛隊ヘリコプターが、どうも飛んだようです。

山口市議会 2016-03-01 平成28年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2016年03月01日

一方で、農産物輸出につきましては、動植物検疫食品安全規制、残留農薬への対応など国家ベルでの課題も多くございますほか、国の輸出戦略にも位置づけておられますように、現在、農業者を初めとする個々の事業者が輸出に向けたプロモーション等を行っている状況を改め、オールジャパンによる実効性のある取り組みを可能とする環境整備が急がれているところでございます。

周南市議会 2015-11-04 平成 27年11月 第4回臨時会-11月04日−01号

農薬で地元のタマネギやジャガイモ等、安定した価格で供給材料として買い上げるシステムを構築することで、地元農家も元気になり、よりより食材が得られると考える。ぜひ早急に取り組むべきである。  54、その他。市としての野犬対策について、具体的、積極的な取り組みを進められたい。  次に、特別会計に対する意見として、  55、介護保険特別会計、もやいネットセンター推進事業費。

周南市議会 2015-10-21 平成 27年10月21日 教育福祉委員会-10月21日−01号

いよいよになったら、本当にこの畑は農薬は大丈夫かとか、管理は皆さんがいちいち。そしたら、教育委員会だけで1,000人から人がいるようになります、そりゃあ冗談ですが。そこまでのことを考えると、そういうことを分散するという意味では、日本の商取引がそういう、問屋さんとか組合とかをつくってやっていることを考えれば、当然の流れなのかなということを思います。  

周南市議会 2015-10-19 平成 27年10月 予算決算委員会-10月19日−08号

農薬で地元のタマネギやジャガイモ等、安定した価格で供給材料として買い上げるシステムを構築することなど、地元農家も元気になり、よりよい食材が得られると考える。ぜひ早急に取り組むべきである」を意見として付すことに御異議ありませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(土屋晴巳議員) 御異議ありませんので、意見案53を全会一致で意見として付すことを決定しました。