373件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下関市議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(3月)-03月07日−04号

そこで、高齢期における再就職、起業への支援の拡充、ハローワークの生涯現役支援窓口の拡大、シルバー人材センターの機能強化等の推進状況。地域生活支援事業の安定的な実施や農福連携など、障害者の在宅就労移行支援を含めた就労支援、一般就労への移行や職場定着支援の状況。

下関市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会(3月)-03月06日−03号

また、過疎化が進む豊田地区に新しい風を吹き込み、少しでも「にぎわい」を取り戻すために、地域資源を活用して起業を目指す方への支援や、眠っている地域資源を掘り起こし、情報発信を行うとともに、イベントを活用した新商品PR及び販売を積極的に行い、売れる一品をつくり上げていきます。  

下関市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会(3月)-03月04日−02号

起業家などを支援するクラウドファンディング型ふるさと納税については、昨年募集した2事業とも多くの皆様の御支援をいただき、目標額を達成することができました。引き続き、社会地域課題解決事業及び地域振興事業を市内で立ち上げる起業家などに対し、事業に共感する方から寄附を募り、支援を行います。  

下関市議会 2018-12-17 平成30年第 4回定例会(12月)-12月17日−06号

市といたしましては、当協議会の協議の状況を踏まえながら、各界の専門的見地からの意見聴取や意見交換を行うため、下関市の中心市街地の活性化に係る官民連携会議、通称、下関にぎわい会議を設置し、ことしの3月20日を第1回目として、これまで3回、また、実務担当者会議も2回開催しており、駅前商業施設の活性化、それから駅周辺環境の整備、次に移動環境の整備、さらに起業創業の促進、事務系企業の誘致などについて協議を行

下関市議会 2018-09-28 平成30年第 3回定例会(9月)-09月28日−08号

一番近いことでいうと、この8月に海士町にも行きましたけれども、ここは島留学ということが非常に有名でありますが、そういった取り組みのみならず、起業――業を起こすのほうですが、これが確か20近いぐらい法人であったり住民のグループであったり、こういう人たちが起こしていったと。そして、島外から移住者がふえていく、そういう努力を重ねた結果として、子供たちの半数までが島外からの移住者で構成されている。

下関市議会 2018-09-27 平成30年第 3回定例会(9月)-09月27日−07号

◎総合政策部長(植田恵理子君)  昨年度、任期途中で退任されました菊川地区の事例も踏まえまして、総合支所や受入団体と課題の検証を重ねたところ、隊員が一般職の非常勤職員であるため、就業規則による活動時間の制約があるということでしたり、任地での居住を視野に、協力隊としての活動を継続しつつ、就業または起業に備えるための兼業、副業に対する制約があるといった課題がございまして、隊員の活動等におきまして、任期終了後

下関市議会 2018-09-05 平成 30年 9月 5日 一般・特別会計決算審査特別委員会-09月05日−01号

もちろん、今おっしゃられたようなM&Aのような――例えば、承継、起業のような、そういったものも当然、相談の中の視野に入れて、それでそういった方をつないでいくと。そういったことも当然この相談の中には、今、視野に入れて対応しています。 ◆近藤栄次郎君  もう1件は観光のほうで聞きたいと思います。

下関市議会 2018-09-03 平成 30年 9月 3日 経済委員会-09月03日−01号

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― △11)下関市ふるさと起業家支援補助金について   ○経済委員長(田中義一君)  次に、日程第11、「下関市ふるさと起業家支援補助金について」を議題といたします。報告をお願いいたします。 ◎産業振興部次長(日髙明彦君)  それでは、資料16ページをごらんください。

下関市議会 2018-08-31 平成 30年 8月31日 総務委員会-08月31日−01号

平成30年5月臨時議会の総務委員会において、隊員の任期終了後の起業、就業、定住を見据えた受け入れ態勢の見直しを行った上で募集を再開をすると御報告をさせていただきました。この件で御説明をいたします。お手元の資料は20ページでございます。  まず延期をしておりました1の隊員の募集についてです。豊田、豊浦地区で2人の単位の募集を8月17日から行っております。

光市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文

2の題目は、創業・起業支援についてです。  政府は、地方創生に向けた現行のまち・ひと・しごと創生総合戦略に続く、新たな5カ年計画の基本方針案を作成しております。近日中に閣議決定されると思います。その中で、起業につきまして、金融機関と連携して女性や高齢者の起業を後押しする、2019年からの6年間で地方での就業者や起業家を合計で約30万人ふやす数値目標を掲げました。

下関市議会 2018-06-13 平成 30年 6月13日 経済委員会-06月13日−01号

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― △13)下関市ふるさと起業家支援補助金について ○経済委員長(田中義一君)  次に、日程第13、「下関市ふるさと起業家支援補助金について」を議題といたします。報告をお願いいたします。 ◎産業振興部次長(日髙明彦君)  36ページをお開きください。

光市議会 2018-06-12 2018.06.12 平成30年第2回定例会 目次

取り組みについて        (1) 光市職員(病院・水道・消防は除く)の時間外勤務の実態は         ア 平均残業時間は(1年間・1人当り)         イ 時間外勤務の手続きは         ウ 決算での時間外勤務手当の額は(過去3年間)        (2) 時間外勤務の主な理由は        (3) 時間外勤務削減に向けてどのような取り組みをされているか     ・ 創業・起業支援

山陽小野田市議会 2018-06-01 平成 30年 6月定例会(第2回)

さらに、県委託事業、小・中学校等における起業体験推進事業として講師を招聘し研修を行うため報償費、講師謝礼8万4,000円を増額。先進事例の視察を行うため旅費、費用弁償5万円を増額。需用費は消耗品、印刷製本費等40万3,000円増額です。 質疑では、花博へ社会見学に行くのは何校、何人かとの質問に、厚陽小学校が64名、津布田小学校が29名、埴生中学校が32名であるとの答弁。 

下関市議会 2018-05-22 平成 30年 5月22日 総務委員会-05月22日−01号

しかし、受け入れ団体のテーマに対し、隊員が将来、起業・就業に向けて抱く選択肢が広がってきたとの理由に、本人の申し出により、ことし3月末をもって退任したところでございます。  この半年間の隊員との面談の中では、「雇用の条件面で就業時間が決まっており、自主活動が制限されている。」、また、受け入れ団体等の業務に対する認識の違いについて、例えば、「和牛の飼育の活動を中心に考えている団体側。

下関市議会 2018-03-27 平成30年第 1回定例会(3月)-03月27日−07号

このほか、海響館におけるクレジットカード決済の導入時期の見込み、クラウドファンディング型ふるさと納税を活用した、ふるさと起業家支援補助金に関して、市が実施する狙いについて確認などがなされております。  また、地方創生推進交付金を活用した事業の実施状況やその効果に関して、積極的な情報発信を求める要望がなされております。  最後に、第10款教育費であります。  

下関市議会 2018-03-19 平成 30年 3月19日 経済委員会-03月19日−01号

ふるさと起業家支援補助金2,200万円は地域の資源を活用して、地域課題の解決に資する事業を立ち上げる起業家に対して、クラウドファンディング型のふるさと納税を財源とした補助を行うものです。  続きまして、工業振興対策業務5,000万5,000円でございますが、主なものといたしまして政策予算説明資料の72ページをお願いいたします。