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該当会議一覧

下関市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会(3月)-03月08日−05号

への働きか  けは (2) 商業捕鯨が再開されるが、海域の  変化による鯨肉の肉質や味はどうか (3) 基地化によって鯨肉の陸揚げ量は  増えるのか3.フードイベント開催  事業費負担金 (1) 内容は (2) 来年以後の取り組みは (3) 今後の戦略は4.電気自動車用急速充  電器課金等(1) 場所と利用状況、収入予定は (2) 本庁、各支所のEV急速充電器設  置及び今後の設置予定は (3) 水素

下関市議会 2018-09-04 平成 30年 9月 4日 一般・特別会計決算審査特別委員会-09月04日−01号

不用額2,473万4,599円の主な理由につきましては、地域連携・低炭素水素技術実証事業に係る賃借料の残によるものでございます。支出の主なものは、環境教育推進、地球温暖化対策、次世代エネルギー利活用推進、地域連携・低炭素水素技術実証事業及び環境保全業務に係る経費でございます。なお、平成29年度は、彦島局の大気常時監視測定機器の更新整備を行いました。  

下関市議会 2016-12-14 平成28年第 4回定例会(12月)-12月14日−05号

◎上下水道局長(三木潤一君)  下水道管布設による道路舗装の陥没等に特化をいたしますと、主な原因は硫化水素等による管の破損や管渠の老朽化によるものでございます。  安全性の問題につきましては、道路管理者とも連絡をとりまして日常の巡視点検や市民からの通報に対して迅速に修繕を行うなど、安全性を確保しているところでございます。以上でございます。

周南市議会 2016-12-13 平成 28年12月 第8回定例会-12月13日−05号

この計画は、平成27年度から平成32年度までの6年間を計画期間として、水素エネルギーで未来を拓く水素先進都市周南を基本理念とし、水素の利活用促進に向けた環境の整備、水素の利活用による低炭素・省エネ・災害に強いまちづくりの推進、水素関連ビジネスの創出と市内企業の連携・競争力の強化の3つの基本目標を定めています。  

周南市議会 2016-12-12 平成 28年12月 第8回定例会-12月12日−04号

具体的に申し上げますと、強度・耐久性にすぐれた信頼性の高い高圧水素タンクを搭載しており、水素を漏らさないための対策をとっていること、万一の水素漏れを検知するための検知器を搭載し、水素漏れや衝突を感知した場合には、タンクバルブを遮断することとなっており、水素を検知してとめるための対策をとっていること、水素系部品の車室外配置により、水素をためにくく、水素が車外に拡散しやすい構造となっていること、あわせて

周南市議会 2016-12-09 平成 28年12月 第8回定例会-12月09日−03号

そのために、本年度、周南市充実した学校生活サポート事業という取り組みにも教育委員会として取り組んでおりまして、コンビナート企業、あるいは水素学習室というような地元の産業あるいは文化会館とか美術博物館等で本物の芸術に触れる、こうした学習への取り組みということを推奨する中で、それにかかるバス代等の経費、これを補助していくこういう取り組みもやっております。  

周南市議会 2016-12-08 平成 28年12月 第8回定例会-12月08日−02号

周南市水素利活用計画は、平成27年度から平成32年度までの6年間を計画期間として、「水素エネルギーで未来を拓く水素先進都市周南」を基本理念とし、水素利活用促進に向けた環境の整備、水素の利活用による低炭素・省エネ・災害に強いまちづくりの推進、水素関連ビジネスの創出と市内企業の連携・競争力の強化の3つの基本目標を定めています。  

周南市議会 2016-11-01 平成 28年11月 第6回臨時会-11月01日−01号

5、商工費、水素利活用推進事業費。水素利活用の推進は、本市にとどまらず、その便益は国及び地球規模に及ぶスケールの大きな事業である。市の地域経済への直接的効果が不明確な段階では、できる限り単市の財源を使わないように運用すべきである。  6、商工費、動物園リニューアル事業費。予定どおり進捗しているが、先の長い計画であり、旭山動物園をきっかけに起こった動物園ブームも落ち着いてきている。

周南市議会 2016-10-19 平成 28年10月 予算決算委員会-10月19日−08号

意見案28、水素利活用推進事業費、「水素利活用の推進は、本市にとどまらず、その便益は国及び地球規模に及ぶスケールの大きな事業である。市の地域経済への直接的効果が不明確な段階では、できる限り単市の財源を使わないように運用すべきである」を意見として付すことに御異議ありませんか。    〔「異議あり」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(田村隆嘉議員) 御異議ありますので、挙手によりお諮りします。

周南市議会 2016-09-30 平成 28年10月 予算決算委員会-09月30日−04号

水素利活用推進事業1,136万5,000円は、本市の地域産品である水素の利活用を促進し、地域経済の活性化を図るため、FCV燃料電池自動車の普及促進や実証事業の実施及び水素の普及啓発等に要した経費でございます。昨年度は、燃料電池自動車を公用車として1台購入したほか、燃料電池フォークリフトの実証事業や燃料電池自動車購入に対する補助を3件実施しているところでございます。

周南市議会 2016-09-27 平成 28年10月 予算決算委員会-09月27日−01号

午前中は、市内全ての小中学校、高校、総合支援学校での交流、午後からは徳山動物園水素ステーションなどの見学のほか、地域の皆さんと交流したところでございます。経費の主なものとしまして、通訳地域プログラム団体への報償金のほか、スカウトの記念品代でございます。  以上で補足説明を終了いたします。よろしく御審査のほどお願い申し上げます。 ○委員長(田村隆嘉議員) これより質疑に入ります。

周南市議会 2016-09-16 平成 28年 9月 第5回定例会 予算決算委員会-09月16日−04号

その内訳は、新中央スタンド建設に係る企業債が、22億9920万円、水素自動車ミライの国庫補助金が202万円となっております。支出の決算額は8億8,841万9,446円でございまして、その内訳は、大時計の更新工事、舟揚場改築工事などの建設改良費が2億5,955万5,949円、西スタンド建設と従事員せんべつ金に係る企業債償還金が6億2,886万3,497円となっております。

周南市議会 2016-09-15 平成 28年 9月 第5回定例会 予算決算委員会-09月15日−03号

これが4億1,796万円で、その他、過酸化水素ガスプラズマ滅菌器、眼底三次元画像解析装置など、合計4億9,606万740円を購入しています。明細につきましては、決算書113ページに記載しています。財源につきましては、基本的に企業債4億3,800万円の起債により調達いたしましたが、法定耐用年数が5年以上でないものについては起債ができませんので、自己財源で対応いたしました。  

周南市議会 2016-09-12 平成 28年 9月 第5回定例会-09月12日−04号

平成24年には、6月と7月、2回に分けて、計10万1,745円ということで、水素ガスの抑制剤投入、あるいは冷却配水管の修繕等を行っております。そして、平成26年9月にも同じくバーナーコントローラーの関係の修繕を行っております。そして27年の8月につきましても、ストップコイル、メーンコイルの修繕ということで、適宜、毎年の修繕、保守点検は行っております。  

下関市議会 2016-09-09 平成 28年 9月 9日 一般・特別会計決算審査特別委員会-09月09日−01号

世代エネルギー利活用推進業務では、水素エネルギーの利活用を推進し、もってCO2排出量の削減を図る取組として、「水素エネルギーの利活用に関する勉強会」を開催いたしました。さらに、省エネルギー機器の普及促進を図るため、補助対象機器を設置した市民に「スマートハウス普及促進補助金」の交付を新たに行ったほか、市内4か所に設置した電気自動車用急速充電設備を適切に管理いたしました。

周南市議会 2016-09-09 平成 28年 9月 第5回定例会-09月09日−03号

名所であり旧跡であり特産品であり、またまちづくりの中でもコンビナート、水素といった周南市が他市に対して誇れるところはございますので、こうしたところもしっかり市外に対してもPRする。特に市民の皆様によく知っていただいて、これが周南市の誇りなんだというところを理解していただくことがそういったシビックプライドにつながるんじゃないかというふうに思っております。

周南市議会 2016-09-08 平成 28年 9月 第5回定例会-09月08日−02号

さらに、本年度新たに課題別自由研修を加え、夏季休業中には、模擬授業を通した授業設計や、授業展開の技術道徳授業の資料分析や発問づくり、市内の工場や水素ステーションなどの施設をめぐる、周南市の今を学ぶ講座等を開催いたしました。受講者は、これらの講座の中から、みずからの能力や課題に応じて主体的に選択し、研修に励んでまいりました。  

下関市議会 2016-09-08 平成 28年 9月 8日 経済委員会-09月08日−01号

簡易型水素供給設備システム概要になります。ローリーで運搬されました液化水素をまず10キロリットルの液化水素貯槽のほうに保管し、送ガス蒸発器で水素ガスになりまして、これを圧縮機で40気圧水素ガスに圧縮し畜圧器で保存いたします。その後、燃料電池車であるFCVや燃料電池フォークリフト等へディスペンサーを通じまして供給いたします。