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448件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-08 下関市議会 平成31年第 1回定例会(3月)-03月08日−05号 このようにこの消費というものが、本当に、本来的な市民生活、国民生活といいますか、国民生活のために使われてきたのならいざ知らず、そういう景気対策といいますか、この消費が、所得とか法人の減税の穴埋めに使われたということです。  もっと読む
2019-03-07 下関市議会 平成31年第 1回定例会(3月)-03月07日−04号 営業運転が開始されれば、年間約30万トンの燃料が輸入されることとなります。これは、昨年の下関港全体の貨物量の約8%に相当する量になりますので、大変大きな数字でございます。既存施設の利活用の促進を通じまして、本市経済の活性化に寄与することと期待しております。  続きまして、認知症対策についての質問でございます。 もっと読む
2019-03-06 下関市議会 平成31年第 1回定例会(3月)-03月06日−03号 また、公共施設の使用料等の10%への対応につきましては、消費は、消費者が最終的な負担者となることが予定される間接であることから、平成31年10月1日以降の使用料等に消費増税分を適切に転嫁することを原則としております。平成31年度当初予算におきましては、この影響額として、一般会計で約3,300万円の歳入の増加を見込んでおります。   もっと読む
2018-12-11 下関市議会 平成30年第 4回定例会(12月)-12月11日−02号 の市民  生活について(1) 一般会計における消費増税の  影響額はどのくらいか (2) 増税後の市民生活への影響につ  いて、給食費、教材費や水道料金、  下水道使用料について尋ねる (3) 教育費、水道料金、下水道使用  料について軽減税率になっている  か2.プラスチックごみの  環境汚染について (1) プラスチックごみの下関市にお  ける現状 (2) 地球規模でのプラスチックごみ  汚染 もっと読む
2018-09-04 下関市議会 平成 30年 9月 4日 一般・特別会計決算審査特別委員会-09月04日−01号 目2賦課徴収費は、市民、固定資産などの賦課徴収業務に要する経費として支出したものであり、予算額2億9,813万9,040円に対し、決算額2億7,141万7,117円で、執行率91.0%となっております。   もっと読む
2018-03-14 下関市議会 平成 30年 3月14日 総務委員会-03月14日−01号 29年度までは、この業務をひと月に1回以上としておりましたが、1年半が経過し、会計処理、知識に一定の理解ができてまいりましたので、30年度からは2カ月に1回実施することとして見直しを行っております。業務期間は4月1日から翌3月31日までの12カ月間でございます。 もっと読む
2018-02-23 光市議会 2018.02.23 平成30年第1回定例会(第3日目) 本文 一方、本市の財政見通しでありますが、法人市民における企業の業績見込みや、固定資産における土地・家屋評価額の下落等により、市は対前年度比で約2億3,000万円減の約77億1,000万円と、3年連続して80億円を下回っております。 もっと読む
2017-09-21 下関市議会 平成29年第 3回定例会(9月)-09月21日−02号 その1つのをなすのが交通対策ですよね。交通対策が目指すべき目的と理念は何か。そういうことで、そこのところをまず答えていただきたい。 ◎都市整備部長(石井陽君)  目指すべき目的と理念について御説明いたします。 もっと読む
2017-09-12 下関市議会 平成 29年 9月12日 決算特別委員会-09月12日−01号 ◎財政部長(松林直邦君)  今御指摘のありました経常収支比率について、28年度決算においては非常に数値が高くなっているというところですが、この要因については歳入の部分で御説明するところとかぶるところではあるんですけども、普通交付ですとか地方消費の交付金ですとか、そういった一般財源に相当する歳入というものが28年度は非常に落ち込んだというところがまずございます。   もっと読む
2017-06-15 下関市議会 平成 29年 6月15日 経済委員会-06月15日−01号 まず、1.の概要につきましては、既に御案内のとおりでございますが、周南地域のコンビナートで生じます副生水素を回収して液化した上で輸送し、下関市の大和町に整備いたします簡易型水素供給設備において、燃料電池自動車やフォークリフト、純水素型燃料電池等の利用・実証を行うことにしております。  実施期間は、平成31年度までの5年間でございます。 もっと読む
2017-02-23 下関市議会 平成 29年 2月23日 文教厚生委員会-02月23日−01号 近年は、家族化、地域のつながりの希薄化により、妊産婦や子育て家族を支える力が弱くなっており、妊産婦や母親の孤立感や負担感が強まってきております。また、産婦の方の精神的に不安定な状況――いわゆる「産後うつ」――は、子供への虐待につながる恐れがあることも指摘されています。  下関市では、このような中、平成27年3月、こども保健課に「下関市妊娠・子育てサポートセンター」を設置しました。 もっと読む
2017-02-22 下関市議会 平成 29年 2月22日 建設消防委員会-02月22日−01号 第11節需用費の主なものは、消耗品費として職員の被服費、救急活動用の資機材や薬剤の購入費を、燃料費として車両や庁用の燃料代を、光熱水費として消防庁舎の電気、ガス、水道代を、修繕料として消防庁舎の維持修繕に要する経費や消防車両の定期車検に要する経費を計上いたしました。   もっと読む
2017-02-22 光市議会 2017.02.22 平成29年第1回定例会(第2日目) 本文 また、大和総合病院は、一般病床に加え、療養病床を兼ね備えた慢性期医療のとなる医療機関として、その機能を最大限発揮できるよう、必要な医療機器の更新等を行ってまいります。  さらに、大和地域の一次医療機能の充実を図るため、泌尿器科、眼科を対象とした民間診療所の誘致活動に継続して取り組んでまいります。   もっと読む
2016-12-14 下関市議会 平成28年第 4回定例会(12月)-12月14日−05号 では特に、影響の中で財政面を取り上げたいと思いますけれど、人口減少によって歳入面で市収入にはどのような影響があると思いますか。例えば均等割、市民の均等割納税義務者が12万余人いるんですよ。1%減ったら1,200人ですよね。 もっと読む
2016-12-13 周南市議会 平成 28年12月 第8回定例会-12月13日−05号 次にウで、カーシェアリング、それから燃料電池ごみ収集車、それから、今申し上げた純水素型定置用燃料電池の導入など、さまざまな取り組みをしておりますけども、その実施状況をお伺いをいたします。 ◎市長(木村健一郎君) それでは、カーシェアリング、燃料電池ごみ収集車、純水素型定置用燃料電池の取り組みの実施状況についてお答えをいたします。   もっと読む
2016-12-12 周南市議会 平成 28年12月 第8回定例会-12月12日−04号 都心軸地区につきましては、都市再生整備計画及び中心市街地活性化基本計画において、これまで培ってきた町のストックを有効活用し、高齢者・子育て世代・若者など、誰にとっても居心地がよく、人や自然、文化など多様な要素が共生・交流して豊かな心が育まれる中心市街地や、町のとなる施設とにぎわいの創出を目標に掲げております。   もっと読む
2016-12-08 周南市議会 平成 28年12月 第8回定例会-12月08日−02号 税収に関していえば、市民だけでなく、日々の消費活動、そして国勢調査時の人口によって地方交付の金額にもかかわってきます。また、昨今の野犬問題等、実際に住んでいないと実感できないことも多々あると思われます。市内居住促進の施策をなるべく前向きに御検討いただくようお願い申し上げ、次の質問に移ります。  2件目は、市職員の採用について質問いたします。   もっと読む
2016-11-01 周南市議会 平成 28年11月 第6回臨時会-11月01日−01号 次に、一般会計の実質収支について、実質収支額23億1,478万9,293円の分析は、との問いに対し、歳入は予算に対して市の増が約6億円、交付金等の増が約4億円であった。一方、歳出では、職員給与費が約1億5,000万円、保険勘定への繰出金が約9,000万円の減となった、との答弁でした。  次に、教育福祉関係であります。   もっと読む
2016-09-07 長門市議会 平成 28年 9月定例会(第3回)-09月07日−03号 さて現在、本市では地域再生のとなる成長戦略や総合戦略の取り組みを進める中で、民間事業者の育成・確保にも努めているところであります。具体的には仙崎地区交流拠点施設整備に当たっては、公設民営で行うことにしておりますが、民間からの発想も参考にし、皆で知恵を出し合い、より多くの集客を図り、より多くの外貨を稼ぐよう努めていかなければならないと考えております。   もっと読む
2016-09-06 長門市議会 平成 28年 9月定例会(第3回)-09月06日−02号 続きまして、市の収納率の向上につきましては、市等のコンビニ収納やクレジット収納など納税環境を整えることで、納税者の皆様が利便性を高め、収納率の向上を図っているところでございますけれども、市のみならず、市債権につきましても、徴収対策本部を中心に、更に徴収を強化していく必要があると考えております。   もっと読む