運営者 Bitlet 姉妹サービス
1159件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-01 下松市議会 平成 30年12月 定例会(8回) この観点から、改めてこの決算を眺めてみますと、まず安全・安心の確保・充実の観点からは、救急需要が増加しております。複雑多様化するその救急需要の増加に対応するために救急車の保有台数が3台から4台に増強されました。あるいは私たち議員も見学をさせていただきましたが、水難事故や豪雨災害に備えて平成30年度結成を目途に水難救助体制の確立・充実にも努められたところでございます。 もっと読む
2018-09-18 光市議会 2018.09.18 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 したがって、何が健康で文化的な最低限度の生活であるかの認定判断は、厚生大臣の裁量に任されている」とあり、意見の後段においては、「健康で文化的な最低限度の生活なるものは、固定的な概念でなく、その具体的内容は、当該社会の実態を勘案し、要保護者の経済的需要の種類、態様並びに年齢別、性別、世帯構成別、所在地域別、その他の事情を調査して決定しなければならない」とも述べられております。   もっと読む
2018-03-01 下松市議会 平成 30年 3月 定例会(1回) 次に、この答弁を受けて、標準財政規模ではなく、基準財政需要額と基準財政収入額との関係で判断すべきではないかとの問いに対し、基準財政需要額・収入額は、交付税制度の中での物差しの一つであるが、そのまま予算化するわけではない。一般財源ベースで考える標準財政規模というものが、自治体の力量であると考えるとの答弁がありました。  もっと読む
2018-03-01 山陽小野田市議会 平成 30年 3月定例会(第1回) 2次救急の輪番制については、年間38日の当番で、外科系、内科系で対応していますが、医師が高齢化し、どこの病院も当直医が疲労している現状であるとのことでございます。 材料費対医業収支比率は、平成30年度予算ベースで18.8%、29年度の補正時が20%であり、改善しています。 経常利益については、現在の見込みで、平成33年度に黒字の予定とのことです。  もっと読む
2018-02-27 萩市議会 平成30年 3月定例会-02月27日−04号 その中で、国から示されたデータなどに基づき、2025年に向けた地域の医療提供体制のあるべき姿を示すとともに、県が推計した圏域の医療需要や圏域の医療提供体制の課題も明らかにされたところです。   もっと読む
2018-02-26 光市議会 2018.02.26 平成30年第1回定例会(第4日目) 本文 3点目、新光総合病院の開院を来年に控え、救急搬送が必要な道路に関し、交通渋滞などで不安視する声が上がっております。病院までの救急車のアクセスは大丈夫なのかお考えをお尋ねいたします。また、病院局にお尋ねをいたしますが、駅から新病院までの足の確保についての考えがあればお示しください。   もっと読む
2018-02-23 光市議会 2018.02.23 平成30年第1回定例会(第3日目) 本文 救急医療に関しても、光消防署の扱う救急患者の60%で、自治体病院としての機能を十分に果たしているとは言えないと。今後は、地域住民が、病院が近くにあるというのではなくて、いい病院が近くにあるからというふうにしなければならないと思っていると、言われたわけであります。  この熱い思いを引き継がれる桑田病院事業管理者に、大いなる期待をいたしまして質問をするわけであります。   もっと読む
2018-02-21 萩市議会 平成30年 3月定例会-02月21日−01号 次に、3項目めの専決処分についてですが、これは平成29年12月31日、午後8時39分、越ヶ浜の市道白坂線に接続する私道において、消防署職員が傷病者を救急車両に収容した後、搬送のため救急車両を方向転換しようとした際、同乗した職員が誘導いたしましたが、周囲の状況把握が十分でなく、救急車両後部右側の赤色灯が損害賠償の相手方の所有する家屋の雨どいに接触し破損させたものでございます。   もっと読む
2017-12-15 下関市議会 平成29年第 4回定例会(12月)-12月15日−05号 基幹病院が実現するまでは、2次救急体制を何としてでも維持しようとする現場の医師の先生方の強い思いで現在の2次救急体制は維持されておりますが、医療従事者の負担はさらに増加することが見込まれることから、現場の思いに応えるためにも早急な対応が必要であると考えております。   もっと読む
2017-12-08 下関市議会 平成 29年12月 8日 建設消防委員会-12月08日−01号 これにつきましては、9月11日の建設消防委員会で報告させていただきました、消防救急デジタル無線整備の工事請負代金の10分の2に相当する賠償金でございます。9月20日付で沖電気工業株式会社中国支社に対しまして損害賠償請求を行い、10月20日に入金がございました。  以上で、消防局所管の議案第158号「平成29年度下関市一般会計補正予算(第4回)」の説明を終わります。 もっと読む
2017-12-06 萩市議会 平成29年12月定例会-12月06日−05号 1、高度急性期医療の一部及び急性期医療並びに二次救急医療について、圏域内で完結できるように急性期病院の機能再編、統合などによる医療機関の整備、2、産科と小児科との連携体制の強化、3、地域包括ケアシステムへの取り組み、4、研修や教育の充実による医師を初めとした医療従事者の養成及び確保です。   もっと読む
2017-12-05 下関市議会 平成 29年12月 5日 文教厚生委員会-12月05日−01号 二次救急医療、これは一次救急医療では扱えないような病気、また入院・手術の必要な救急患者に対応する医療でございますが、本市における夜間・休日の二次救急医療は、二次病院輪番制によりまして、関門医療センター、下関市立市民病院、済生会下関総合病院、下関医療センターの4病院に担っていただいているところであります。   もっと読む
2017-12-05 萩市議会 平成29年12月定例会-12月05日−04号 私は地方税財政に関する法改正や、地方財政計画の策定、地方交付税のあり方など、地方自治体における財政需要や地方税制に対して、地方の意見を十分に聴取し、財源保障に反映させることは、国、県の基本的な責務、姿勢であるという私の考え方を申し上げます。このような施政で予算要望をされてはと考えています。   もっと読む
2017-09-25 下関市議会 平成29年第 3回定例会(9月)-09月25日−04号 市としてこういった取り組みを、ほかの地域に先んじてどんどん進めていかなければいけない背景といたしましては、やはり市内の2次救急輪番病院における救急医療の負担等が増大していることから、喫緊の課題として急性期医療の確保のために、市としても積極的に取り組む必要があると考えております。以上です。 ◆林透君  ありがとうございました。 もっと読む
2017-09-21 下関市議会 平成29年第 3回定例会(9月)-09月21日−02号 単に需要関係が充足できそうだからという理由で廃止してよいという場所ではないと考えますけれど、いかがでしょうか。 もっと読む
2017-09-13 萩市議会 平成29年 9月定例会-09月13日−05号 うち4名が救急救命士で、日々の過酷な救急活動において中心的な役割を担っていることから、そのストレスで体調を崩したものです。  次に、休職中の消防職員は1名おりましたが、9月より職場復帰をしております。  病状を公開することで治療に支障が出ること、プライバシーの問題から詳細については控えさせていただきます。  なお、過去休職に至った職員はこの1名のみです。   もっと読む
2017-09-13 下関市議会 平成 29年 9月13日 決算特別委員会-09月13日−01号 なお、平成27年度の決算額と比較いたしますと3億9,451万6,213円の減となっており、これにつきましては、平成27年度が継続事業の最終年度となりました、消防救急無線のデジタル化工事並びに菊川出張所の改築工事の終了に伴うものが主な理由でございます。  続きまして、目ごとに説明をさせていただきます。 もっと読む
2017-09-12 下関市議会 平成 29年 9月12日 決算特別委員会-09月12日−01号 主要な施策の成果の50ページにおいては、休日等・夜間急病対策業務の中ほど事業の目標指標及び参考情報の表でございまして、事業の目標指標においては、表中の28年度の夜間、休日における二次救急医療機関の患者のうち、入院の必要のない外来患者の占める割合の実績及び進捗率、その下の参考情報の右側の表二次救急医療の28年度の年間患者数及び1日平均患者数に誤りがございました。   もっと読む
2017-09-11 下関市議会 平成 29年 9月11日 建設消防委員会-09月11日−01号 消防車両、救急車につきましても我々、局の方では予備車両というのを置いております。これは通常運用しております、消防車、救急車が車検であったり、修理を要するというときに、当然ドックに入ったりするのですが、この間にも消防・救急活動は継続しなければなりませんので予備車両というものを持っています。今回こういった形で更新ができた車は、予備の車両にまわっていきます。 もっと読む
2017-09-11 萩市議会 平成29年 9月定例会-09月11日−03号 豪華客船誘致など県とも連携して、インバウンド需要取り組みに対応する考えはありますか。  お祭り当日は武者姿で、殿様役を演じ、中央公園から金谷神社まで歩かれると思います。パレードが終わったらすぐ帰るのではなく、少なくとも御神行までは見ていただきたい。その間、金谷、椿町、雑式町、その他お祭り関係者と交流を持っていただきたい。お祭りこそ地域住民の連帯をつくり出す得難いチャンスです。 もっと読む