33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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山口市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年12月10日

山梨市川三郷町では、神明の花火といって大変色鮮やかできれいな花火大会として有名なのだそうですが、地元市川高校で甲子園を目指し一生懸命練習していましたが、けがで野球を断念せざるを得なくなった失意のどん底の生徒が、ふるさとのこの神明の花火を見て感動し、「ようし、日本一の花火師になるぞ」と一念発起し、今では、「世界に自分のつくった花火を見てもらうんだ」と奮闘している花火会社の社長の話には胸が熱くなりました

光市議会 2018-06-29 2018.06.29 平成30年第2回定例会(第4日目) 本文

山陽小野田市議会では、専門的な知識、経験から議会運営、改革に関する助言指導を受けることで、議会の資質向上を図ることを目的山梨大学大学教授の江藤俊昭氏、早稲田マニフェスト研究所中村健氏に議会アドバイザーとなっていただいているとのことでした。主として、電話などでの相談が中心で無償で就任していただいていますが、招聘の際は講師の場合と同様、費用弁償の謝金が発生するそうです。

山口市議会 2018-06-11 平成30年第3回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年06月11日

この施行特例市中核市移行に向けた取り組み状況につきましては、山形市福井市山梨県甲府市、大阪府和田市などが中核市移行に向けた取り組みを進められている一方で、埼玉県熊谷市神奈川県小田原市新潟県上越市静岡県沼津市におかれましては現時点では移行を見送ることを表明されているところでございます。

山口市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(4日目) 本文 開催日:2017年12月06日

しかしながら、先月、会派の視察で山梨山梨市の移住・定住対策、空き家、空き店舗、空き工場跡地を活用し、都会からの移住者をふやす施策を学ばさせていただきました。市民のニーズはその不動産を取得することから賃貸型へシフトしていることや、住民票は移してもセカンドハウスとして第二の人生を楽しむことに価値を求めていることを学びました。

山口市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(3日目) 本文 開催日:2017年12月05日

先日、会派行政視察で、移住定住支援策として学んだ山梨市の空き店舗バンク制度では、空き店舗物件登録を空き店舗所有者に市が奨励し、実際に物件を目視で確認した上で情報を市がストックし、利用希望者が登録申請をしたら、双方が交渉のテーブルにつくまでをサポートするものでありました。

光市議会 2017-12-05 2017.12.05 平成29年第4回定例会(第2日目) 本文

市内には光駅以外にも、バリアフリー法にかからない、乗車が少ない駅があるわけですが、これも全国を調べますと、山梨県の甲斐市にあります塩崎駅は、上り下りが別改札なんですけれども、駅舎を改築する際に駅にぐるぐるスロープをつくって、それでバリアフリー化を達成したと。車椅子の方には若干の負担もあるのかなと思いますけれども、こういうやり方もあるということで御紹介をさせていただきたいと思います。  

光市議会 2017-06-16 2017.06.16 平成29年第2回定例会(第4日目) 本文

この丸い湖のモデルはどこかといいますと、実は山梨県の諏訪湖ということでございます。これはきれいな写真ですね。こういうきれいな風景、きれいな写真は光市にいっぱいあります。それをPRしていけば、こういうふうにうまいこと使ってもらえて周知にさらに輪がかかるということもあると思います。  最近光市のホームページのフォトライブラリーを見ますと、すばらしい写真がアップされているのに気づきました。

光市議会 2017-02-24 2017.02.24 平成29年第1回定例会(第3日目) 本文

私も幾つか調べましたが、東日本山梨県にある駅では、駅の広場と改札階に差があるために、これを長大スロープ、ぐるぐる回っているスロープですけれども、それでつないで、エレベーターエスカレーターなどの機械は設置しないというような工事も、去年行われた事例がございます。  光市においても、まだ今の段階であれば議論ができます。こういった駅の建設とか改修というのは歴史に残るんですね。

光市議会 2016-09-01 2016.09.01 平成28年第3回定例会(第2日目) 本文

余談ではありますが、健康寿命日本一は山梨県とのことでした。何か特徴的なものがあれば御紹介ください。光市の場合は、当局の努力にほかならないことは言うまでもありません。  以上でこの項を終わります。  2番目の項目、光市職員のストレスチェックの実施状況と課題及び今後の予定についてお尋ねいたします。  1、28年度実施状況についてお尋ねいたします。

山口市議会 2014-12-10 平成26年第6回定例会(4日目) 本文 開催日:2014年12月10日

ここに都道府県の県庁所在地の人口の表があるんですが、2010年の10月、これは国調です、国調では、残念ながら山口市が47番目で19万6,628人、その次が鳥取市で19万7,449人と、その次が山梨県の甲府市で19万8,992人、次が島根松江市が28万613人ですが、2014年の推計人口、これは10月1日なんですが、山口市はもう12月の推計人口が出ていますけれども、そのときは一番少ないのが鳥取市の19

山口市議会 2013-12-11 平成25年第5回定例会(4日目) 本文 開催日:2013年12月11日

これもことし山梨県甲府市の市長が岩国市の漢方の研究・栽培の会社を訪問して業務包括連携協定を結んだと、そして市から2人の研修生を今も派遣しているということでございましたから、やる気になればやれるんですよ。わざわざ岩国に山梨県から来なくても山口はすぐそこですからやる気があるかどうかの違いで、ぜひこれに取り組んでほしいわけでございまして、現在、薬草の80%は中国から輸入をしております。

山口市議会 2013-03-07 平成25年第1回定例会(5日目) 本文 開催日:2013年03月07日

そして、先だっても山梨県甲州市の市長さんが薬草のまちづくりということで岩国市市長に会われました。やはりリーダーが地域を引っ張っていくということでございまして、この薬草について市も窓口をつくって積極的に取り組んでいく。その後、市内で山口市もやっているところがございますから、ぜひ力を入れてやっていってほしいと思います。

山口市議会 2013-03-06 平成25年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2013年03月06日

御案内のように昨年12月に山梨県の中央自動車道笹子トンネル天井板崩落事故で、通行中の車両が巻き添えにあって9名の犠牲者を出した事故が、まだ記憶に新しい悲惨な事故であります。国交省の調査結果によりますと、建設後40年を超えたこの種のトンネルは、全国の市町村管理分として2,600本もあることが判明をいたしております。

光市議会 2012-12-06 2012.12.06 平成24年第5回定例会(第3日目) 本文

一方で、山梨県の笹子トンネル天井板の崩落事故が発生し、私たちが安全だと信じて通行しているところでこのような悲惨な事故が起こってしまい、他人事ではございません。光市も早速、老朽化した公共建物を初め、トンネル、橋、のり面等々、気になるところは点検していただき、ふるさとに年末年始帰省される方々を安全・安心対策をとってお迎えしてくださることをお願いいたしまして、質問に入ります。  

山口市議会 2012-09-10 平成24年第5回定例会(2日目) 本文 開催日:2012年09月10日

一方では、初期の開発調査資金を調達するのが課題であると、このような見方もございますけれども、最近では地方公共団体が主導されている取り組みといたしましては、山梨県都留市のこの市役所内に最大20キロワット発電機を設置して、つるのおんがえし債という住民参加型のミニ公募債によって賄ったり、富山県では県内の河川から取水をして、県内の小電力発電事業者が事業主体となって国からの補助金と残りは全国からの出資者で賄

光市議会 2010-12-09 2010.12.09 平成22年第6回定例会(第5日目) 本文

例えば、75歳以上人口の減少率トップは山梨県の早川町で、過疎などにより現在の40%が今よりも減少いたします。また、増加率トップは埼玉県三郷市で、今よりも4倍近く高齢者が増加をいたします。こういう状態から、高齢者施策を国が一律に何かを示すということはとてももう無理ということになってまいります。

山口市議会 2010-06-16 平成22年第3回定例会(4日目) 本文 開催日:2010年06月16日

この動きが活発化したのは本年1月30日、当時の鳩山首相が視察先の甲府市内で、山梨県横内知事ら地元の首長らと意見交換をされたときに、首長側が給食費を払わない家庭の3分の2が経済的理由がないのに支払っていない現状を説明し、子ども手当は給食費に優先的に使うように配慮してほしいと陳情されたとの報道がありました。首相は、長妻厚生労働大臣に意見を聞く考えを示されたようです。

山口市議会 2009-09-09 平成21年第6回定例会(4日目) 本文 開催日:2009年09月09日

例えば、建設業農業の連携では、山梨県において建設業者による遊休農地を活用した農業事業への参入、具体的には、観光農園と直売により参入促進を図るという事業が選定されておりますし、建設業観光の連携では、新潟県において、新潟県建設業協会や魚沼市などの協議会が魚沼市から尾瀬へ向かう観光ルートの整備や名物料理の開発をするという事業が選定されています。

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