運営者 Bitlet 姉妹サービス
90件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2017-04-14 下関市議会 平成29年第 1回臨時会(4月)-04月14日−02号 本案は、本市教育委員会委員、吉井克也氏が平成29年4月19日をもって任期満了となりますので、その後任として児玉典彦氏を選任しようとするものであります。よろしく御同意をお願いいたします。 ○議長(戸澤昭夫君)  質疑はありませんか。   〔なし〕 ○議長(戸澤昭夫君)  質疑なしと認めます。  これより、議案第74号について、電子表決システムにより採決いたします。 もっと読む
2017-04-07 下関市議会 平成 29年 4月 7日 議会運営委員会-04月07日−01号 3件目は、本市教育委員会委員、吉井克也氏の任期満了に伴う後任についてでございますが、児玉典彦氏を選任いたしたいと思っております。4点目は、本市公平委員会委員、蜷川徹氏の任期満了に伴う後任についてでございますが、再び同氏を選任いたしたいと思っております。 もっと読む
2016-12-13 周南市議会 平成 28年12月 第8回定例会-12月13日−05号 最後に、御参考に申し上げますが、我が児玉神社、これまた市長も非常に力を入れていただいていますが、児玉神社に入って右側に後藤新平の大きな石碑がありますよね。 もっと読む
2016-10-03 周南市議会 平成 28年10月 予算決算委員会-10月03日−05号 ◎文化スポーツ課長(江波徹君) 平成23年から申しますと、特別展覧会、「児玉源太郎と近代国家への歩み展」が6,331名、24年の「安野光雅展」が9,249名、25年の「茶の風景出光美術館名品展」、9,147名、26年、「三沢厚彦ANIMALSin周南」、9,616名、昨年の「まど・みちおのうちゅう」、これが5,786名となっております。5カ年の合計が4万129名です。 もっと読む
2016-09-13 周南市議会 平成 28年 9月 第5回定例会-09月13日−05号 周南市にゆかりのある児玉源太郎や、まど・みちおが生活をしました台湾のつながりは、台湾とのつながりを持つことは大いに賛成であります。積極的に進めていただきたいと思います。また、児玉源太郎と同じく台湾総督でありました上山満之進さんのお孫さんに当たる上山忠男さん、この方は、鹿野の文化の一端をつくった鹿野町最後の教育長でありました。そういった意味でも、ぜひこれからの鹿野での展開を大いに期待しております。 もっと読む
2016-08-10 周南市議会 平成 28年 8月 第4回臨時会-08月10日−01号 また、企画事業といたしましては、第25回となる林忠彦賞の運営を進められたほか、特別展示として、児玉源太郎と幕末の徳山藩を焦点とした、「周南の近代を彩った人たち 周南人物列伝」など12事業が実施されています。  38ページお願いします。郷土美術資料館につきましては、尾崎正章氏の常設展示4事業と、現在、郷土で活躍されている作家を中心とした企画展4事業が実施されました。   もっと読む
2016-03-01 周南市議会 平成 28年 3月 第2回定例会-03月01日−02号 インバウンドの受け入れ、7ページにあったんですけども、児玉源太郎の縁で歴史的なつながりのある台湾を中心とした国際観光を行う。この台湾というのがぽんと唐突に出てきたというふうな思いがあるんですけども、めどがあるのかということと、ちょっと唐突だったのではないかなというので、その辺のお考えが詳しいものがあれば、お聞かせいただきたいと思います。 もっと読む
2016-02-24 周南市議会 平成 28年 3月 第2回定例会-02月24日−01号 また、近年、海外から多くの観光客が日本に訪れており、その多くが地方観光への関心が高いことから、本市におきましても、インバウンドの受け入れの取り組みを進め、特に親日家が多く、児玉源太郎の縁で歴史的なつながりのある台湾を中心とした国際観光を行ってまいります。   もっと読む
2015-12-07 周南市議会 平成 27年12月 第5回定例会-12月07日−04号 特に中央図書館では、まどみちお、児玉源太郎、浅田栄次、高橋亀吉などの郷土にゆかりのある偉人の資料収集など、地域特性を生かした特色ある取り組みをしてまいりました。また、小中学生等の図書館見学や職場体験学習の受け入れなど、児童生徒の図書館に対する関心を高め、利用促進を図るとともに学校図書館司書、指導員等を通じて、調べ学習の支援など、学校との連携を図っているところでございます。 もっと読む
2015-12-01 周南市議会 平成 27年12月 第5回定例会-12月01日−01号 市民館大ホール跡地は、岐山通り側の出入り口から来庁者臨時駐車場として46台、身障者用を1台、市道児玉町線側の出入り口から公用車臨時駐車場として並列で49台、縦列で30台程度とする。  また、市民館小ホール跡地は、徳山保健センター駐車場として現在のものと合わせて39台、うち身障者用を1台確保することを考えている。  以上のとおり説明を受け、質疑に入りました。   もっと読む
2015-11-24 周南市議会 平成 27年11月24日 公共施設再配置計画及び新庁舎建設に関する特別委員会-11月24日−01号 出入り口につきましては、市道児玉町線のほうから扉を設けまして、ここから進入・退出を考えております。  次に、徳山保健センターの駐車場でございますが、これは現在の出入り口を利用します。 もっと読む
2015-09-09 周南市議会 平成 27年 9月 第3回定例会-09月09日−05号 徳山市民ばやしとか、須々万中で大名行列とか、長穂地区で念仏踊りとか、それぞれの地域に何々踊りというようなものもありますし、それから、地域の自然ということでは、八代小でナベヅルに関する学習をやっておりますし、長穂地区ではほたる祭りとか、福川小学校ではビオトープとか、それから、私どもの先人を学ぶという、先人を学ぶことを通してみずからの生き方を考えていく、非常に重要でありますが、浅田栄次、まどみちお、お米、児玉源太郎 もっと読む
2015-07-10 周南市議会 平成 27年 6月 第2回定例会-07月10日−06号 この議案は、児玉源太郎生誕の地に設置される公園を、周南市普通公園条例に加えるものです。  主な質疑として、児玉源太郎生誕の地公園というネーミングは公募をせずに市役所が決めたのか、との問いに対し、歴史的価値のある公園という認識を持ってもらうため、生誕の地という名前を前面に出した、との答弁でした。   もっと読む
2015-07-02 周南市議会 平成 27年 6月 第2回定例会 環境建設委員会-07月02日−03号 ◎公園花とみどり課長(兼重博行君) このたび公園を設置いたします土地は、本市出身である児玉源太郎の生誕の地で、後に私設図書館である児玉文庫が設置され、現在も、産湯の井戸が残されている、歴史的に由緒のある地でございます。   もっと読む
2015-06-29 周南市議会 平成 27年 6月 第2回定例会-06月29日−03号 これは、平成26年8月に寄贈があった土地を、このたび児玉源太郎生誕の地公園として整備することに伴い、所要の改正をするものです。  次に、議案第84号、周南市立中学校条例の一部を改正する条例制定についてであります。   もっと読む
2015-06-18 周南市議会 平成 27年 6月 第2回定例会 議会運営委員会-06月18日−01号 議案第83号は、児玉源太郎生誕の地公園を整備し、周南市普通公園条例に加えるものです。  議案第84号は、休校中の翔北中学校を廃校とする所要の改正を行うものです。 議案第85号は、福川南町地先公有水面の埋め立てにより、新たに生じた土地の確認をするものです。 議案第86号は、議案第85号による土地を福川南町の区域に編入するものです。 もっと読む
2015-03-11 周南市議会 平成 27年 3月 第1回定例会 予算決算委員会-03月11日−05号 中段の文化施設等整備事業費は、岐山通りに位置いたします児玉源太郎の生家跡につきまして、公園的に整備するための経費といたしまして1,600万円を計上するものでございます。  続きまして、スポーツに入ります。318ページ、319ページをお開きください。予算説明参考資料は14ページ、40ページとなっております。   もっと読む
2015-03-04 周南市議会 平成 27年 3月 第1回定例会-03月04日−03号 これまで、より専門性を高め、デファレンスサービスを充実させ、浅田栄次、児玉源太郎、まど・みちおなど、郷土出身の方々の関係資料の収集・整理・保存に努めてきたところでございます。また、読書普及啓発活動の一環として、子供の読書活動の推進のため、学校での企画授業の実施や学校図書館司書との連携など、積極的に取り組んでいます。   もっと読む
2015-02-25 周南市議会 平成 27年 3月 第1回定例会-02月25日−01号 また、本市出身の児玉源太郎の生家跡地をゆかりの地として整備するとともに、美術博物館で開催する企画展「周南の近代を彩った人たち 周南人物列伝」の中で児玉源太郎を中心に幕末の人々を紹介するなど、本市の歴史的な魅力の向上につなげてまいります。   もっと読む
2014-12-18 周南市議会 平成 26年12月 第8回定例会-12月18日−06号 次に、文化施設等整備事業費について、児玉源太郎の生家跡がある土地の寄附を受け整備するということだが、どういうイメージになるのか。また、どこから寄附を受けたのか、との問いに対し、現在は駐車場になっているが、そこに植栽をしたり、児玉源太郎の産湯の井戸跡や、児玉文庫開設100周年の碑等を生かしながら公園的な雰囲気をつくり、本市に来られるお客様をふやし、歴史的価値を高めたい。 もっと読む