347件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下関市議会 2019-03-26 平成31年第 1回定例会(3月)-03月26日−10号

このほかにも、保険料の滞納金額、不納欠損額、累計の未収金総額を確認する発言等がなされております。  次に、議案第18号「平成31年度下関市介護保険特別会計介護保険事業勘定予算」についてであります。  質疑の中で、成年後見人制度に関し、執行部から、中核機関の設置について、ニーズ調査を行った上で、検討を行いたいとの答弁がなされております。

下松市議会 2018-12-01 平成 30年12月 定例会(8回)

国民健康保険税の収納状況について、平成29年度については、4,500万円という大きな金額の不納欠損がある。公平公正な観点から見てどういう考えを持っているのか。 これに対し、不納欠損の中には、執行停止や徴収見込みの立たないものも含まれており、全て問題があるとは考えていない。何も手をつけずに5年の時効を迎えてしまったものが一番問題である。

光市議会 2018-10-02 2018.10.02 平成30年第3回定例会(第5日目) 本文

平成29年度決算について、不納欠損額と不用額の観点からお尋ねをさせていただきます。  審査意見書の15、16ページ、中段の分担金及び負担金の不納欠損額673万4,630円について、少し説明をお願いをしたい。その下段の諸収入の36万4,001円についても同様でございます。  それから、19ページの上段、市民税の年度別収入状況の中の軽自動車税、不納欠損額55万2,200円。

下関市議会 2018-09-28 平成30年第 3回定例会(9月)-09月28日−08号

次に、議案第155号「平成29年度下関市病院事業会計資本剰余金の処分について」は、旧豊浦病院における平成12年の土地購入に係る借り入れの元金償還に対する繰入金249万904円を処分し、未処理欠損金の補てんを行おうとするもので、この処分により未処理欠損金残高は13億4,459万4,668円となるものであります。  

下関市議会 2018-09-06 平成 30年 9月 6日 一般・特別会計決算審査特別委員会-09月06日−01号

第4目弁償金の不納欠損額7,889万6,403円は8号岸壁の背後にございました木造倉庫の解体工事や第1突堤第1号上屋の解体工事等の行政代執行に要した費用を訴訟の相手方である下関埠頭株式会社に請求していたものでございまして、債権管理条例第6条第1項の規定にのっとり、平成29年度において債権放棄したものでございます。  

下関市議会 2018-09-05 平成 30年 9月 5日 一般・特別会計決算審査特別委員会-09月05日−01号

調定額に対する収入率は98.0%で、前年度の97.9%と比較して0.1ポイントの増となっており、不納欠損額は1億1,210万8,502円で、前年度に比較し665万2,867円、5.6%の減、また収入未済額は23億5,233万1,956円で、前年度に比較し7,010万1,812円、2.9%の減となっております。  以下、款を追って、主なものに絞って御説明をいたします。103ページをお願いいたします。

下関市議会 2018-09-03 平成 30年 9月 3日 建設消防委員会-09月03日−01号

また、公債権6,005万4,588円については、地方税法第15条の7第4項の規定により、執行の停止が3年間継続したときは、債権が消滅するため本年7月12日付けで不納欠損処理を行ったところでございます。説明は以上でございます。 ○建設消防委員長(関谷博君)  何か御質問等は、ございますでしょうか。   〔「なし」の声あり〕 ○建設消防委員長(関谷博君)  よろしいですか。

山陽小野田市議会 2018-09-01 平成 30年 9月定例会(第3回)

当年度損益は2億1,219万6,260円の純利益となり、平成29年度未処理欠損金は32億2,995万5,967円です。入院患者数は6万6,471人で、平成28年度と比較して1日当たり4人増の182人となり、1億4,546万円余りの増収となりました。入院患者数の増加要因は、産科医の増員に伴い産婦人科の入院患者が増加したことによるものです。

下関市議会 2018-03-16 平成 30年 3月16日 文教厚生委員会-03月16日−01号

◆桧垣徳雄君  2年ごとに徴収権がなくなっていくよということで、基本的には不納欠損として落としていくんだろうと思いますが、その額が年間どれぐらいになってるのか教えてください。 ◎介護保険課長(原虎男君)  27年度におきましては4,369万8,090円、平成28年度におきましては4,553万5,925円となっております。 ◆桧垣徳雄君  物すごい金額だと思います。滞納している人は普通徴収だと。

山陽小野田市議会 2018-03-01 平成 30年 3月定例会(第1回)

「上水道特別損失で過年度損益修正損10万円の内容は」との質問に、「倒産等にかかわる水道料金絡みの不納欠損を予定している」との答弁。 「水道未整備地区についての考えは」との質問に、「公営企業会計なので、住民福祉政策として給水すべきだが、収入に対し支出が余りに違い過ぎる場合、公営企業法においても、そこまで行う義務は課していない。個別福祉政策として、市長部局で対応してもらうことになる」との答弁。 

下松市議会 2017-12-01 平成 29年12月 定例会(6回)

3点目、平成28年度末で不納欠損処理を行った未収金はどのような理由によるものかとの問いに対し、平成23年度分の給水収益未収金であり、24年度から28年度にかけて納付してもらうよう努力はしてきたが、転居や転出により居住地が不明となり連絡がとれないような案件が多く、結果として未回収となり、やむを得ず不納欠損処理を行うこととなったとの答弁がありました。 

光市議会 2017-10-02 2017.10.02 平成29年第3回定例会(第5日目) 本文

次に、7ページの中段の市税の不納欠損額につきましては、消滅時効によるものが546万円、執行停止によるものが1,046万円で、合わせて1,592万円となっております。  次に、決算書の2ページをお願いいたします。  第1款の市税につきましては、ただいま御説明を申し上げたとおりでございます。  

下松市議会 2017-10-01 平成 29年10月 臨時会(5回)

真面目に納めている人間が損をしないように、きちんとやるべきことはやってもらわないかんというふうにおっしゃっていましたけれども、ちょうどこの現実、悪質だとは思いませんが、空の口座を届けて、知らん顔しているということじゃないとは思うんですけれども、現年で211万8,000円も滞納が出るというのは、ちょっとこのまま見過ごしちゃならんのじゃないかなという気がしますので、不納欠損も50万9,000円出ているわけでしょう

下関市議会 2017-09-28 平成29年第 3回定例会(9月)-09月28日−07号

本案は、旧豊浦病院おける資本剰余金である平成12年の土地購入に係る借り入れの元金償還に対する繰入金245万1,529円を処分し、未処理欠損金の補てんを行おうとするもので、この処分により当年度未処理欠損金残高は1億2,610万9,599円となるものであります。  委員会は、以上5議案について、異議なく原案のとおり可決すべきものと決しました。  以上で、付託議案の報告を終わります。

下関市議会 2017-09-14 平成 29年 9月14日 決算特別委員会-09月14日−01号

第6款諸収入、調定額1億1,705万3,581円に対し、収入済額9,831万4,365円、不納欠損額、1,615万3,260円となっており、収入済額は、主に市場業者から徴収した実費弁償費用、また、不納欠損額は、損害賠償等請求分の債権が、消滅時効の援用により、不納欠損処分したものでございます。収入未済額は、258万5,956円となっており、前年度比1,637万1,826円減少しております。  

下関市議会 2017-09-13 平成 29年 9月13日 決算特別委員会-09月13日−01号

不納欠損額は1億1,876万1,369円で、前年度に比較し2,355万5,956円、16.6%の減、また収入未済額は24億2,243万3,768円で、前年度に比較し4億1,462万4,367円 、14.6%の減となっております。  以下、款をおって、主なものに絞って説明させていただきます。まず、103ページをお開きください。  

下関市議会 2017-09-11 平成 29年 9月11日 建設消防委員会-09月11日−01号

76ページのきょう、全く話題にのぼりませんでしたけれども、未収金の関係で不納欠損処分をされる額が1,400万強ぐらいのお金があるのですが、その内、受益者負担部分。これは、今一世帯当たり幾らか決まっていると思うのですが、今回の不納欠損処分される329万7,960円というのは、これは何世帯分ですか。また、調べて教えてください。  

下関市議会 2017-09-07 平成 29年 9月 7日 建設消防委員会-09月07日−01号

このようなことから、債務者の支払い能力について、生活保護の受給の有無及びその受給期間の照会など財産調査をするとともに、顧問弁護士に提訴並びに債務者ごとに不納欠損、徴収停止、納付書発送の是非等について相談いたしましたが、回収の見込みが立たないため、やむを得ず支払いがないまま平成23年10月までに全ての債権が10年の時効期間満了となりました。

下関市議会 2017-09-05 平成29年第 3回定例会(9月)-09月05日−01号

次に、収入未済及び不納欠損について申し上げます。一般会計、特別会計、企業会計及び定額運用基金のそれぞれにおいて、収入未済額及び不納欠損額は、依然として多額となっています。  収入率の向上を図るため、鋭意努力され一定の成果を上げられていますが、財源の確保と受益者負担の公平を期する上から債権管理条例等を活用し、より適正な債権管理を行うとともに、より迅速かつ効果的な収納事務を行われるよう望みます。