38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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周南市議会 2015-06-29 平成 27年 6月 第2回定例会 議会運営委員会-06月29日−05号

            岩 田 淳 司 議員            伴   凱 友 議員            中 村 富美子 議員事務局職員 局長             松田秀樹      次長             末岡和広      次長補佐           末永和宏      議事担当係長         井上達也      書記             末次辰朗会議に付した事件      議長不信任動議

周南市議会 2015-06-29 平成 27年 6月 第2回定例会-06月29日−03号

議長不信任動議をここで提出させていただきたいと思いま    す」と20番西田宏三議員呼ぶ〕 ○議長(米沢痴達議員) 発言を許可いたします。 ◎20番(西田宏三議員) 私は、議長不信任案の動議をここで提出させていただきたいと思います。    〔「賛成」と呼ぶ者あり〕 ○議長(米沢痴達議員) 所定の賛成者がありますので、動議は成立いたしました。

周南市議会 2013-03-18 平成 25年 3月 第2回定例会 議会運営委員会-03月18日−04号

なお、去る3月14日の教育福祉委員会において、委員長の不信任動議が可決をされ、友田委員長が辞任されました。その後、新しい委員長として、副委員長であった中津井議員が互選をされ、副委員長として清水議員が互選をされましたので、日程外ではありますが、会議録署名議員の指名に続いて、議長のほうから報告いたします。  (1)、続いて、諸般の報告の取り扱いについてであります。  

柳井市議会 2011-12-09 平成 23年 第4回定例会(12月)-12月09日−02号

このことは何か阿久根市とか名古屋市と同様、議員削減で信任・不信任解散出直し選挙予算の否決と、その議会首長との対立は、市民にとって本当に幸せなのでしょうか。そこで、我々は、月給泥棒、税金泥棒と言われないため、我々18名も身を引き締め、新しい新議長のもと、新体制で、市民の期待と信頼を裏切ることなく、実行・実践したいと思っておるわけでございます。  

周南市議会 2011-03-29 平成 23年 3月 第2回定例会 防災行政無線施設整備に関する調査特別委員会-03月29日−09号

ただ、あるとすれば、こういう結果になったのは市長に責任があるから、市長不信任とか、いうのはあるかもわかりませんけど、要望決議はないだろうというふうに。以上です。 ○委員長(古谷幸男議員) 市長に対するそういう思いを持ってやるということではありません。  ほかに御意見ありませんか。──ありませんか。

柳井市議会 2011-03-23 平成 23年 第1回定例会( 3月)-03月23日−05号

もし、この予算を否決すればどうなるのか、これは、井原健太郎市長に対する不信任であります。先ほど、東議員も、ところどころ、いいとこはあるが、3つの点において反対であると申しましたが、やはり、その3つのことと、柳井のこの106億の予算がストップしていいのか、それはならないと思います。

宇部市議会 2009-06-09 平成 21年 6月定例会(第2回)-06月09日−03号

宇部市を除くすべての自治体がこの制度の継続を打ち出したということは、県の決定に対して事実上の不信任を下したというふうに見て差し支えないのじゃないかというふうに思うのですが、なぜ宇部市だけが県に、今の時点でもはっきりと制度の継続を打ち出せない、市長の決断が出せないのか。何か異常な感じがするのですけれども、それは私だけですか。まさか県に対して何か遠慮しなければならないことがあるのか。

長門市議会 2008-09-09 平成 20年 9月定例会(第3回)-09月09日−03号

支持率は14ポイントも上昇して63%にも達し、既に国民の6割以上から不信任を突きつけられた政権が続けられなくなるのは当然であり、我が党は臨時国会で国政の基本問題を徹底的に審議し、争点を明確にさせた上で国民審判を仰ぐ解散選挙を求めるものであります。  今、国民市民生活は非常に大変であります。

周南市議会 2007-03-09 平成 19年 3月 第1回定例会-03月09日−06号

それとも早々に議会議決して待っておるから、いわゆる地方自治法第138条の2に基づき執行せよと与党議員議会決議をし、従わねば市長不信任となりますかどうか、はたまた逆に市民に問うてくださいと市長は議会解散ということになりますか。いずれにしてもマニフェストの作成も法制化されたことでありますから、なおさら本格論争が始まることを期待したいものであります。

周南市議会 2005-12-13 平成 17年12月 第7回定例会-12月13日−05号

同じ予算を2度否決されれば市長不信任ということになりますが、市長には議会解散する権限がございますので、そのぐらいのやる気があってもいいのかなと、そのぐらいのところを見せてもらってもいいのかなと思いますがどのようにお考えでしょうか。 ◎市長(河村和登君) 若い福田さんの御意見として承りたいと思いますけれども。

周南市議会 2005-11-29 平成 17年12月 第7回定例会 議会運営委員会-11月29日−01号

だからそこら辺のところを、だからそこで、もし委員長なりが有無を言わさずのようなやり方の場合というのは、やっぱり委員長に対して不信任までいかんにしても、委員長に対して物申すというところでまたみんなの委員に判断してもらうというところから再出発する以外にないんじゃないかと思うんですよ、委員長のやり方に対して。 ◎委員(形岡瑛議員) だから質疑の中で、例えば資料といえば大抵問題になるのは数値なんですよ。

山陽小野田市議会 2005-07-27 07月27日-07号

これは今回の合併を強行に進めてきた旧山陽議会と旧小野田市議会に対しての批判のあらわれであり、現市議会への不信任である。市民の多くは即時解散を強く求めており、既に6月1日より議会解散請求も開始され、住民投票が行われることは確実である。 議会解散請求という運動が起きた責任は、現市議会にある。新市の厳しい財政状況を考えると、市民議会が対立している場合ではない。

山口市議会 2005-07-05 旧小郡町:平成17年第2回定例会〔資料〕 開催日:2005年07月05日

3 議会と長の関係    不信任解散制度の見直し   1) 議会と長が別個に公選される首長制の場合、この制度を採用する西欧諸国でも不信任に    よる罷免は多く見られるが、反対に、対抗措置として議会解散まで行うところはないた    め、見直しを行うこと。   2) 地方自治法第178条の長の不信任議決の要件を過半数あるいは3分の2まで引き下げ    ること。    

山口市議会 2005-07-05 旧小郡町:平成17年第2回定例会(第5日) 本文 開催日:2005年07月05日

主な意見としては、議員定数の自主選択、立法的機能強化として、町村の基本計画を議決事件とすること、財政的機能強化として、議会に関する予算については議会側の提案を尊重すること、行政監督機能強化としては、監査委員議会の任命とすること、議会と長との関係の見直しについては、不信任解散制度議会招集権、付再議権の見直しについてです。

周南市議会 2004-07-23 平成 16年 7月 第4回定例会-07月23日−06号

私は、市議会議員選挙に当たりまして市民の皆さんに訴えたことは、今度の選挙は任期満了に伴う選挙ではなく、市民議会不信任をつきつけ、市民の力で住民投票までして議会解散もさせた、いわゆる出直し選挙である。これまでと同じように市長提案に対して何でもかんでも賛成するような議会では市民の利益を守ることはできない。よく共産党は何でもかんでも反対すると言われるが、決してそのようなことはない。

周南市議会 2004-07-20 平成 16年 7月 第4回定例会-07月20日−03号

私自身は議会責任があると、議会不信任を受けて解散を受けたんですから議会責任なんです。しかし、そのことが終わった時点で、この問題にある程度の決着をつけて、これから新しいまちづくりをみんなでつくっていこうという方向に向くためには、私は今日までに報酬審議会を開いて、その報酬審議会の方がどういう結論を出されるかわかりません。

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