26件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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下関市議会 2018-09-21 平成30年第 3回定例会(9月)-09月21日−04号

次期学習指導要領では、小学校で英語も変わるということですけど、今回小学校で「プログラミング教育」が必修化されるということでございますけど、こちらの内容について聞かせください。 ◎教育長(児玉典彦君)  新学習指導要領に新たに示されたプログラミング教育は、次の3点を狙いとしています。1点目として、現在の情報社会がコンピューター等の情報技術によって支えられていることに気づくこと。

山口市議会 2018-09-10 平成30年第4回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年09月10日

平成29年に文部科学省におかれましては、社会に開かれた教育課程を重視し、何をどのように学ぶかを示すため、学習指導要領を改訂され、みずからが学ぶアクティブラーニングの概念やプログラミング教育など、時代の変化に対応した新学習指導要領が実施されることとなりました。その中でも、保護者の皆さんの関心が高いのが小学校における外国語の学習です。

下関市議会 2018-08-31 平成 30年 8月31日 文教厚生委員会-08月31日−01号

プログラミング教育もやらなければならない。そういう、現場はものすごい不安と負担で、今すごく揺れているんです。そういう状況で、フッ化物をやるといったときに、やはり現場は随分負担感が強まるだろうなと。で、この要望書の中に中休みの10分から15分と書いてありますが、この10分から15分の間に休憩をしている教員はまずいないと思います。

下関市議会 2018-08-30 平成 30年 8月30日 経済委員会-08月30日−01号

今のチームラボの冒頭の局長の話ですけれども、今、都会のほうでは、子どもに何をさせたいかというと、親はプログラミングなんですよね。だからそういうものに触れることがいい。この間も隅田川の花火は、小学校6年生がプログラミングをして上げた花火もあるという報道もありましたけれども、幼いころにそういうものに触れて興味を持つ。

下関市議会 2018-06-18 平成30年第 2回定例会(6月)-06月18日−03号

親子参加型の講座を実施している家庭教育推進事業では、参加者のニーズに合わせて、外国語を親子で学ぶ講座や、パソコンで簡単なソフトを使い、親子でプログラミングを学ぶ講座などを実施する予定です。  家庭教育支援チームにおいては、地域や家庭の状況に応じた支援を展開していきます。  家庭教育支援について、今後も幼児期から学童期まで、切れ間なく支援ができるように仕組みを構築していきたいと思います。以上です。

光市議会 2018-02-27 2018.02.27 平成30年第1回定例会(第5日目) 本文

次に2点目、同じく2020年から21年に必修化される小中学校のプログラミング教育の実施に向けてですが、指導要領の改訂のうち、高度情報化に対応するものとして、プログラミング教育ということが上げられています。これは、第4次産業革命と言われているIoT──Internet of Thingsですね。

山口市議会 2018-02-27 平成30年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年02月27日

となっている若者の市外流出に対応するため、ICT人材の育成を産学官が連携して取り組むことで、東京圏からの仕事の獲得、優秀な人材を求める企業の誘致による雇用の創出及び若者の定着へとつなげる、ICT技術を農業、金融、ヘルスケアなど業界の壁を超えて活用できるクリエイティブ人材の育成を進め、さまざまな分野でイノベーションによる地域経済の拡大及び雇用の創出を図る、こうした取り組みに加え、2020年から小学校におけるプログラミング

光市議会 2018-02-20 2018.02.20 平成30年第1回定例会 目次

       (1) ため池の現状の把握について              226,227        (2) ため池の適正な管理について     ・ グローバル化・高度情報化時代を生きる子どもたちのために        (1) 2020−21年に必修化される小中学校英語教育に向けて、移行          期間中の先行実施の内容・方針        (2) 2020−21年に必修化される小中学校のプログラミング

山口市議会 2017-10-12 平成29年第3回定例会〔資料〕 開催日:2017年10月12日

………………………………… 138  ア バリアフリーについて   1) 都市公園のユニバーサルデザイン   2) 都市公園までの移動手段   3) 市外交流者へのおもてなし   4) 民間の取り組み支援策   5) バリアフリー都市宣言  イ 地方創生の新展開について   1) 地方創生の進捗状況   2) 山口市生涯活躍のまち構想  ウ 教育行政について   1) 教員の負担軽減策   2) プログラミング

山口市議会 2017-09-12 平成29年第3回定例会(3日目) 本文 開催日:2017年09月12日

プログラミング」を見て、私の6歳の孫は既にプログラミングを楽しんでいます。2020年から小学校でもプログラミング教育が必修化されます。また、今中学生や小学生がユーチューブに自分で作成した画像を編集し、3Dアニメを投稿するなど誰でも簡単に興味があれば創作できるようになってきました。そのような子が身近にいます。

山口市議会 2017-06-13 平成29年第2回定例会(3日目) 本文 開催日:2017年06月13日

先日行われた山口市創生総合戦略プロジェクト事業評価委員会の行政報告の中で、ICTクリエイティブ産業の活性化、クリエイティブ人材の長期育成が山口市の産業全体の質・量の底上げにつながるとして、みずから学ぶ子供たちへの場の提供やプログラミング教室等の開催についての可能性や学校現場との連携の必要について言及されていました。

下関市議会 2017-02-23 平成 29年 2月23日 文教厚生委員会-02月23日−01号

今後小学校への導入が予定をされておりますプログラミング教育等で協力ができるというふうに考えております。  それから、6番目の地域人材を活用した事業支援や講演会につきましてですけれども、現在も電子商取引を中心として御協力をいただいているところでございますが、商業高校では、観光が教科化されていく方向性も次期学習指導要領を中心として見えております。

山口市議会 2016-03-03 平成28年第1回定例会(5日目) 本文 開催日:2016年03月03日

また、プログラミング教育の重要性に関して国際的な認識が高まる中で、小・中学生を対象にICTに対する興味を育み、ICT技術を活用して多様化する課題に創造的に取り組む力を育成するプロジェクトを展開してまいります。こうしたさまざまな世代や男女を問わず、多くの市民が身近にICT技術に触れ、稼ぐ力を磨くスキルアップや創造的人材を育成する仕組みづくりを積極的に構築してまいりたいと考えております。

山口市議会 2015-12-09 平成27年第5回定例会(4日目) 本文 開催日:2015年12月09日

実は、YCAMの主任エデュケーターの方とお話しする機会があったときに、既に学校では浮いている、あるいはなじめないでいる子供たちが、放課後などYCAMのラボで遊んだり、スタッフと交流を持つ機会が少なからずあり、プログラミングやメディアアートの分野で、自分たちプロのアーティストには及びもつかないほどのセンスを発揮しているといった興味深いお話でした。

柳井市議会 2015-06-16 平成 27年 第2回定例会( 6月)-06月16日−02号

そういうふうなものをプログラミングしてやっていく必要があるのではなかろうかと思いますが、よそのまちでも、こういうふうな支援策をどんどんやって、住民が自らの手で、そしてまた、その住民を行政が後押しする。そのことが必要でなかろうかと思うわけでございます。  「至誠にして動かざる者は未だこれあらざるなり」。真心を持って、よし、やろうではないか。

柳井市議会 2014-06-11 平成 26年 第2回定例会( 6月)-06月11日−03号

そして、8割方完成しているが、残り2割の未整備のところを、ぜひ、プログラミングをすれば、立派なコンパクトシティになり、これは、全国のモデル地区になるのではないかと思うわけであります。  しかしながら、市民の皆さんを前に、言いにくいわけでございますが、ややもしますと、柳井市民の市民性は、行政の批判がものすごく多いのと、傍観者が非常に多い。

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