155件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

光市議会 2019-02-22 2019.02.22 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文

昨年末には、高齢化が急速に進展する北部地域から、デマンド交通など地域交通整備を求める陳情も提出されるなど、計画のさらなる加速化が求められています。そういった声にどのように対応するのか、御見解をお尋ねいたします。  大きな3番目、公共施設の再編はどのように進んでいるのかについてお尋ねをいたします。  

光市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第5回定例会(第3日目) 本文

施策例としましてデマンド交通やコミュニティー交通の導入、拡充とされていますが、個々の取り組みはいかがでしょうか、お尋ねいたします。  それでは、大きな項目の最後、県立高校の再編についてお尋ねいたします。県教委の管轄だということは重々承知した上での質問です。よろしくお願いいたします。  

山口市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(4日目) 本文 開催日:2017年12月06日

要は、過疎対策は当然、費用対効果もあるわけでありますが、しかし、こういう路線がなくなると大変でありますし、本当にこのバス形態がいいのかも含めて、デマンドとかいろいろな方法もあるかと思っていますが、今後この過疎地域交通施策をどのようにお考えかお伺いをして、1回目の質問とさせていただきます。

光市議会 2017-02-27 2017.02.27 平成29年第1回定例会(第4日目) 本文

現実問題として、民間のバス事業者が手を出さないエリアでは、課題もたくさんあると思われるので手を出さないんでしょうけれども、今の答弁の中にデマンドバスとかコミュニティバスという言葉が出てまいりました。壇上でも申しましたけれども、空白域解消のためにはこの2つが大きな役割を担ってくると思うんですね。そのあたりをもうちょっとだけ教えていただければと思います。 ◯議長中村 賢道君) 吉本経済部長

宇部市議会 2016-12-16 平成 28年12月定例会(第4回)-12月16日−04号

市内における地域交通の取り組み状況については、平成21年10月から、小野地区や二俣瀬地区でデマンドタクシーを、また、吉部・万倉地区でデマンドバスを運行しています。さらに、平成23年9月からは、西宇部校区においてコミュニティータクシーを運行させており、年間延べ2,000人以上の方々が御利用されています。  

周南市議会 2016-12-09 平成 28年12月 第8回定例会-12月09日−03号

そして、今回のデマンド交通の提案をさせていただきました。  先ほども言われましたように、高齢ドライバーはこれからもふえ続けると考えております。自主返納に対する担当部長の今の御所見を伺いたいと思います。 ◎環境生活部長(野崎俊明君) もう自主返納については、県警のほうでやられておりますが、市として、先ほど市長が説明しましたように、入浴料の割引とか動物園の割引を現在しております。  

光市議会 2016-12-07 2016.12.07 平成28年第5回定例会(第4日目) 本文

地域地域で一番顔の見えるところでの互助のつき合いができるのは、やはり自治会町内会となりますけれども、これから検討されるデマンド型、コミュニティ型のところが、いかに住民本位の思いで地域ぐるみで活用されるものとしてつくられるかというのは一番大事なところだと思っております。  

光市議会 2016-12-05 2016.12.05 平成28年第5回定例会(第2日目) 本文

次に、高齢者障害者の皆さんに対する取り組みの考え方についてでございますが、計画案では、先ほど申しました課題や施策の展開例において、今後ますます進行する高齢化に伴い、鉄道駅やバス停までの移動が難しい人の増加が見込まれることから、市民の皆さんにとって安心して移動できる公共交通サービスを確保するため、バス路線に加えてデマンド交通やコミュニティー交通など、地域の需要に応じた運行形態や経路の検討を初め、交通結節点

周南市議会 2016-09-14 平成 28年 9月 第5回定例会 環境建設委員会-09月14日−01号

この3,800キロワットをいただいたとしても、現在、徳山駅前の賑わい交流施設関係関連施設、これに必要なのが年間、デマンド値で420キロワット。それと市役所新庁舎で1,000キロワットということですので、3,000キロワットでも、まだ余力があるという状況でございます。 ◆委員(中村富美子議員) そうすると、7,000キロワット瞬時出してますという説明でしたね。そして、3,800の余力があると。

宇部市議会 2016-09-13 平成 28年 9月定例会(第3回)-09月13日−04号

◆3番(宮本輝男君) 現在、運行されているいろいろなデマンド交通、コミュニティー交通の路線を見てもわかるように、今後、拡大されるであろう路線も赤字になることが予想されるわけですけれど、その際の助成はされるのですか。そして、そもそもコミュニティー交通の持続は可能なのでしょうか。 ◎総合政策部長(片岡昭憲君) お答えいたします。  

周南市議会 2016-09-13 平成 28年 9月 第5回定例会-09月13日−05号

しかしながら、助成要件の距離の設定など、この制度の公平性を保つための制度設計が難しいこと、他の高齢者福祉施策とどのようにバランスをとるかという観点に加え、市内各地区のデマンド型乗り合いタクシー等との整合性も考慮する必要があることなど、解決すべき多くの課題がございます。  

柳井市議会 2016-09-07 平成 28年 第3回定例会( 9月)-09月07日−03号

柳井市には、日積地域デマンドタクシー事業がありますが、他の地域からもデマンド交通取組みの要望があがっています。日積地区デマンドタクシー運行に至るまでの経緯と現状と拡充についてお尋ねします。柳井市の今後のデマンド交通の取組みについてお尋ねします。          

柳井市議会 2016-09-06 平成 28年 第3回定例会( 9月)-09月06日−02号

これは新たな雇用の創出、頑張る市民を応援をする、そして将来につけを回さず、未来への投資をする、以上の3つの基本政策目標と8つの約束を掲げ、中でも豊かな天然資源を生かすためのふれあいどころ437の整備、柳井市生活交通活性化計画の策定による日積地区へのデマンド交通の導入、新たな柳井市立小中学校整備計画に基づく小中学校耐震化と適正規模、適正配置、柳井地区広域行政連絡協議会による1市4町での広域の連携、また

周南市議会 2016-07-15 平成 28年 7月15日 全員協議会-07月15日−01号

ただ、これ、デマンド値で3,800キロワットの部分に7億円かかるんですよね。7,000キロワットまで供給可能なものを考えれば、追加が1億円と。これ確実にもっと需要としては、市の施設単独で考えても需要としては確実にこれふえていくことが、もう、この時点でもわかってるんじゃないかと。

周南市議会 2016-07-05 平成 28年 6月 第3回定例会-07月05日−04号

平成19年10月に、本市で初めてとなる鹿野地区と大向地区の一部の地域におけるデマンド乗合タクシーふれあい号の運行を開始し、昨年度の延べ利用者数は1,404人となっております。平成25年10月から、大津島地区の島内交通を充実させるため、寄港地や診療所などを結ぶコミュニティバスを運行し、昨年度の延べ利用者数は1万2,310人となっております。