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201件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-07 光市議会 2018.12.07 平成30年第5回定例会(第3日目) 本文 施策例としましてデマンド型交通やコミュニティー交通の導入、拡充とされていますが、個々の取り組みはいかがでしょうか、お尋ねいたします。  それでは、大きな項目の最後、県立高校の再編についてお尋ねいたします。県教委の管轄だということは重々承知した上での質問です。よろしくお願いいたします。   もっと読む
2018-09-27 下関市議会 平成30年第 3回定例会(9月)-09月27日−07号 同級生もいないと、そういう中で子供を育てるのも、地域というのもあるけど、子供にも、競争力を持ってやっていただきたい、1つの小学校になるとしても、そこが自慢が持てる学校であれば、親、地域も納得するのではないか、豊北中学校のように、地場の木材を使ったりとか、今回電子黒板とかありましたけど、こうなったら電子黒板の予算がこちらに使えるよ、とか、そういう中でそこの人口が少なくなって、デマンドタクシーを走らせていたのが もっと読む
2018-09-01 山陽小野田市議会 平成 30年 9月定例会(第3回) また、審査対象事業といたしまして、厚狭北部のデマンド型交通運行事業を審査し、委員会での質疑においては、「厚狭北部デマンド型交通運行事業については、以前の委員会で狭い地域に限ったものではなくて、地域全体に広げていくことでバス便の南北を結ぶ線と、それを補完するデマンド交通体系を整備するようにという提言もありましたけれども、その提言がここに生かされているのか」との問いについては、「市全体の公共交通について もっと読む
2018-06-19 下関市議会 平成30年第 2回定例会(6月)-06月19日−04号 また、地域貢献として3施設に買い物バスを出していただいていますが、拠点ができれば、デマンドタクシー定時路線が可能になり、多くの買い物弱者、通院弱者の解消につながると思っています。全てを、おんぶにだっこで行政にしてもらうのではなく、地元としてもしっかりと汗をかき、取り組んでまいりますが、必ず行政の力が必要になってきます。その時には、また改めて市長、部長どうぞよろしくお願いいたします。   もっと読む
2017-09-27 下関市議会 平成29年第 3回定例会(9月)-09月27日−06号 運賃については、距離制を導入し、定時定路線バスでは100円から700円、予約制デマンドバスにつきましては200円から700円で地域内を運行しております。  平成28年度の利用状況といたしましては、菊川町で1万4,489人、豊田町では2,379人、豊北町で1,401人、合わせて1万8,269人の方に御利用いただいてございます。   もっと読む
2017-09-08 光市議会 2017.09.08 平成29年第3回定例会(第3日目) 本文 また、地域内交通として、デマンド型交通、コミュニティー交通が示されました。計画の施策展開例の地域内交通では、室積コミュニティセンター付近から東側、岩田駅を中心とした地区、島田駅を中心とした地区の3地区が示されましたが、それぞれの地域の実情、ニーズは違うと思っています。 もっと読む
2017-09-01 山陽小野田市議会 平成 29年 9月定例会(第3回) 公共交通の構築は高齢化が進み、買い物難民が生まれていますが、現在、デマンド交通は厚狭北部地区の2コースのみとなっています。他地域での実施は急務となっています。 学校司書については30度を超える過酷な労働条件での仕事は、労働安全衛生基準にも反するものであり、直ちに改善されなければなりません。 以上の問題点を指摘し、反対討論といたします。 もっと読む
2017-06-12 下関市議会 平成29年第 2回定例会(6月)-06月12日−02号 また、生活バスですが、現在市民の交通手段の確保を図り、公共の福祉を増進し、市民生活の活性化を促進することを目的といたしまして、各総合支所管内において市が実施している生活バス事業については、距離制運賃を導入しており、菊川町・豊北町などの定時定路線が100円から700円、菊川町・豊田町のデマンドで200円から700円で運行しております。   もっと読む
2017-06-01 下松市議会 平成 29年 6月 定例会(3回) デマンド交通やライドシェアの件も、最近、あちこちで聞かれておりますが、当市においても、将来にわたって考えていく価値があるんではないかということ申し上げておきたいと思います。 最後になりますが、今回の質問に関しましては、高齢者の日常生活を営むため、必要な足の確保と新しいまち、観光振興を中心に質問させていただきました。 もっと読む
2017-02-27 光市議会 2017.02.27 平成29年第1回定例会(第4日目) 本文 現実問題として、民間のバス事業者が手を出さないエリアでは、課題もたくさんあると思われるので手を出さないんでしょうけれども、今の答弁の中にデマンドバスとかコミュニティバスという言葉が出てまいりました。壇上でも申しましたけれども、空白域解消のためにはこの2つが大きな役割を担ってくると思うんですね。そのあたりをもうちょっとだけ教えていただければと思います。 ◯議長(中村 賢道君) 吉本経済部長。 もっと読む
2017-02-22 下関市議会 平成 29年 2月22日 建設消防委員会-02月22日−01号 ◎建設消防副委員長(吉田真次君)  聞きたいのは、これが補助金を出してから何年目になるのか、それとコミュニティ事業はここしか多分やっていないと思うんですけれども、デマンドタクシーでいい取り組みだとは思うんですけれども、なかなか利用率も上がっていないような状況でもあると思うんです。   もっと読む
2016-12-16 宇部市議会 平成 28年12月定例会(第4回)-12月16日−04号 市内における地域内交通の取り組み状況については、平成21年10月から、小野地区や二俣瀬地区でデマンドタクシーを、また、吉部・万倉地区でデマンドバスを運行しています。さらに、平成23年9月からは、西宇部校区においてコミュニティータクシーを運行させており、年間延べ2,000人以上の方々が御利用されています。   もっと読む
2016-12-09 周南市議会 平成 28年12月 第8回定例会-12月09日−03号 そして、今回のデマンド交通の提案をさせていただきました。  先ほども言われましたように、高齢ドライバーはこれからもふえ続けると考えております。自主返納に対する担当部長の今の御所見を伺いたいと思います。 ◎環境生活部長(野崎俊明君) もう自主返納については、県警のほうでやられておりますが、市として、先ほど市長が説明しましたように、入浴料の割引とか動物園の割引を現在しております。   もっと読む
2016-12-07 光市議会 2016.12.07 平成28年第5回定例会(第4日目) 本文 地域地域で一番顔の見えるところでの互助のつき合いができるのは、やはり自治会、町内会となりますけれども、これから検討されるデマンド型、コミュニティ型のところが、いかに住民本位の思いで地域ぐるみで活用されるものとしてつくられるかというのは一番大事なところだと思っております。   もっと読む
2016-12-05 光市議会 2016.12.05 平成28年第5回定例会(第2日目) 本文 次に、高齢者や障害者の皆さんに対する取り組みの考え方についてでございますが、計画案では、先ほど申しました課題や施策の展開例において、今後ますます進行する高齢化に伴い、鉄道駅やバス停までの移動が難しい人の増加が見込まれることから、市民の皆さんにとって安心して移動できる公共交通サービスを確保するため、バス路線に加えてデマンド型交通やコミュニティー交通など、地域の需要に応じた運行形態や経路の検討を初め、交通結節点 もっと読む
2016-12-01 山陽小野田市議会 平成 28年12月定例会(第4回) まず1の回答として、バスやデマンドの路線を導入、アンケート調査の実施、地域公共交通活性化協議会でアンケート調査結果等に基づく見直しを検討。 2の回答です。地域公共交通活性化協議会でルートの決定、ルートは1周30分に設定。 3、自治会総会等での周知活動、各種イベントの実施、交通マップや駅前案内表示板、ノベルティーグッズの作成。 4の回答。 もっと読む
2016-10-03 周南市議会 平成 28年10月 予算決算委員会-10月03日−05号 ずっとそのことが基本的で、今デマンドタクシーとか使ってますよね。そうしたものとの関係とかちゅうんが全部、全てでき上がった上で交通の結節点と、鹿野のコアプラザが、そういう結論が位置づいているという認識で、鹿野の総合支所のほうは捉えちょってんですか。 もっと読む
2016-09-27 下関市議会 平成28年第 3回定例会(9月)-09月27日−06号 乗車率につきましては、利用者数を車両定員数及び実際の運行便数で除したもので算出し、定時定路線については、菊川町で約12%、豊北町で約4%となっており、デマンド型については、菊川町で約21%、豊田町で約17%となっております。  収支率につきましては、運行経費に対する使用料収入の割合として、菊川町で9.2%、豊田町で7.7%、豊北町で9.3%、全体では8.7%となっております。 もっと読む
2016-09-14 周南市議会 平成 28年 9月 第5回定例会 環境建設委員会-09月14日−01号 この3,800キロワットをいただいたとしても、現在、徳山駅前の賑わい交流施設関係関連施設、これに必要なのが年間、デマンド値で420キロワット。それと市役所新庁舎で1,000キロワットということですので、3,000キロワットでも、まだ余力があるという状況でございます。 ◆委員(中村富美子議員) そうすると、7,000キロワット瞬時出してますという説明でしたね。そして、3,800の余力があると。 もっと読む
2016-09-13 宇部市議会 平成 28年 9月定例会(第3回)-09月13日−04号 ◆3番(宮本輝男君) 現在、運行されているいろいろなデマンド交通、コミュニティー交通の路線を見てもわかるように、今後、拡大されるであろう路線も赤字になることが予想されるわけですけれど、その際の助成はされるのですか。そして、そもそもコミュニティー交通の持続は可能なのでしょうか。 ◎総合政策部長(片岡昭憲君) お答えいたします。   もっと読む