18件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

周南市議会 2015-05-14 平成 27年 5月14日 環境建設委員会-05月14日−01号

それから動物園自体ではないんですが、南側のSL機関車の展示がありますが、これは本当に必要なのか。皆さん、関心を持っていただけているのかという疑問がありまして、この際、別にあそこになくてもいいんじゃないかという感じもしておりますので、いろんな御意見あろうかと思いますが、駐車場の確保のために廃止か、廃止の場合はどう対処するのかという疑問です。  

周南市議会 2010-10-06 平成 22年10月 予算決算委員会-10月06日−03号

次の動物園景観美化事業では、普段できない高所での枯れ枝切りやSLの塗装などに2名を雇用したため、消耗品などを含め108万5,000円の支出となりました。  次の動物園体験教育事業では、飼育員の簡単な仕事を子供たちにも体験していただくための担当者を3名雇用したもので、スタッフの活動拠点となるユニットハウスのリース料を含め、決算額は240万円となりました。  

長門市議会 2010-09-06 平成 22年 9月定例会(第3回)-09月06日−02号

それらの件につきまして、プロジェクト会議で今後の具体的な利用促進に向けた話し合いをしたときに、例えば、SLを走らせるとか、観光列車を走らせる、トロッコ列車を走らせるとか、そういった確かに観光客を誘客するのには効果的なと思われるような案もございますが、そういった案の中でもですね、現在のやっぱり厳しいそのJR側の経営状況といいますか、JR側の状況からして、JRに負担が伴うような利用促進策、例えば、SL

宇部市議会 2005-12-05 平成 17年12月定例会(第4回)-12月05日−02号

9月議会で同じような問題取り上げたときに、常盤公園の中にあるSLの問題について調査をお願いをしたと思います。県内では山口市の県立山口博物館と岩国市の元町第一街区公園、それから周南市の徳山動物園など11の市町の公園や公的施設の前に12カ所でこのSLの展示があるそうです。JRによるとペンキで塗り固めていたり網の目状の細かい布で覆っていたりするために飛散するおそれはないということで報道されていました。

周南市議会 2005-10-03 平成 17年 決算特別委員会-10月03日−04号

先般から市長が随分ハッパをかけちょりますが、職員全員が参加してというふうな形、私ども経済部を主体に、子供たちに喜んでいただくぽん菓子であるとか、SLであるとか、木工教室であるとか、そうしたものをスクランブル交差点を中心に歩行者天国にいたしまして、土曜日の日に一斉にやると。日曜日の方のちょっとよさこいは動かせませんので、土曜日は終日それで、もちまき、あるいはもちつき、そうしたものもやっていきたいと。

宇部市議会 2000-06-05 平成 12年 6月定例会(第2回)-06月05日−02号

これには、宇部線にSLを走らせてはいかがかと提案するわけですが、いかがなもんでしょうか。  2、入場券について、現在どうなっておるのか。  以上、壇上での質問を終わります。 ○議長(野田隆志君) 藤田市長。     〔市長 藤田 忠夫 君 登壇〕 ◎市長(藤田忠夫君) 小川議員の御質問にお答えをいたします。  御質問の第1、行政改革について。

下関市議会 1996-03-13 平成 8年予算審査特別委員会-03月13日−04号

港湾局次長(蛭子博智君)  第1点目のTSLの具体的な8年度の行事内容は何かということでございますが、下関港におきまして、将来新港地区の海上輸送システムとしてのTSLを導入したいというふうに思っておりまして、引き続き下関港TSL誘致促進期成会としての諸活動をさしていただこうと思っておりますが、その内容といたしましては、国等の関係機関への陳情、それからTSL誘致基礎調査をさしていただきたいと思っております

下関市議会 1996-03-07 平成8年第 1回定例会( 3月)-03月07日−02号

また、昨年寄港いたしました超高速貨物船SLによる航路誘致を初めとする新たな国際航路の取り組みについてお示しください。  最後になりましたが、今年2月2日、連合下関地協と暴力幹部との友好協定に、市長の事実上の選挙参謀2人が立会人として署名していた事件報道されました。市長選の前に日付がなっていることから、市民の間で色々な憶測が飛んでいます。

下関市議会 1994-12-06 平成6年第 4回定例会(12月)-12月06日−02号

美1.道路交通対策について・国道2号線と長府駅周辺の  渋滞緩和、解消について ・公共交通機関の利用と  フレックスタイムについて2.人工島について・貨物量急増の見通しと  アクセスについて ・交流ゾーンについて3.神向地区改良住宅問題  について・不正入居問題の原因と対策に  ついて ・同和行政の充実、強化に  ついて8宮崎   薫1.港湾行政について・関門海峡調査の目的について ・人工島とTSL

下関市議会 1993-03-09 平成5年第 1回定例会( 3月)-03月09日−03号

6点目、最後に最近新聞紙上で紹介されておりますTSL−−テクノスーパーライナーについてですが、新聞等によりますと90年代後半には実用化が見込まれております。これら新技術の進歩により新しい海陸輸送船の出現に伴い、現在の物流システムが大きく変化するものと予想されております。

  • 1