16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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下関市議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(3月)-03月07日−04号

情報基盤の整備については、中山間地域における携帯電話等の無線通信不感地域の解消への取り組み、そして、光ブロードバンド未整備地区における5G高度無線環境やIoT活用の前提となる光ファイバー等の整備を行う通信事業者の支援事業については、当該地域の皆さんにとって大きな喜びであります。1日も早く実現をして、さらに進めていただけますよう、着実な推進をお願いいたします。  

下関市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会(3月)-03月06日−03号

今後、本市の農産物のさらなる付加価値の増大を図るためには、さらに評価の高い市場に対するアプローチが必要となるため、新年度におきましては、「農産物需要拡大事業」の取り組みにより、生産者の代表であるJAとも連携し、大都市圏や東南アジアをターゲットとした販路開拓を推進するとともに、今年度から実施をしておりますIoT技術を活用した「スマート農業推進事業」の取り組みによる栽培技術の伝承等、高品質な産地の拡大を

下関市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会(3月)-03月04日−02号

また、光ブロードバンド未整備地区については、5G等の高度無線環境や、IoTの活用の前提となる光ファイバー等の整備を行う通信事業者を支援する事業を、まず豊北地区において実施し、地域住民の生活や地元企業の活動に必要な通信環境の充実を目指します。  重点施策の4つ目は、業務改革の推進です。

下関市議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会(12月)-12月11日−02号

このSociety5.0とは2016年に閣議決定された、日本政府が策定した「第5期科学技術基本計画」の中で用いられている言葉で、わかりやすく言うと、今私たちが暮らす情報化社会がSociety4.0となり、現在の情報化社会では、あふれる情報の中から自分たちに必要な情報を見つけ、分析、判断する作業が必要なのですが、それらあふれる情報をIoTやAIなど最新のテクノロジーを活用した便利な超スマート化社会がSociety5

下関市議会 2018-09-05 平成 30年 9月 5日 一般・特別会計決算審査特別委員会-09月05日−01号

◎産業振興部次長(日髙明彦君)  ビジネスマッチングは、ことし産学金連携会というのをつくりまして、銀行にも入っていただく、いろいろなものに入っていただくということで、今、特に例えば、IoTとかAIを使ったような新しいビジネス、そういった関係の企業なんかにつないでいって、もうちょっとクリエイティブな、そういったビジネスチャンスを広げていきたいということで考えています。

下関市議会 2018-06-21 平成30年第 2回定例会(6月)-06月21日−06号

人工知能関連技術AIは、平成28年12月に官民データ活用推進基本法、これが施行されまして、その中で初めて、IoT、クラウド・コンピューティング・サービスなどとともに定義をされたものでありまして、今後、国が策定いたします官民データ活用推進基本計画などに基づきまして、自治体の利活用が期待されるものでございます。  

下関市議会 2018-03-19 平成 30年 3月19日 経済委員会-03月19日−01号

IOT技術を活用したスマート農業推進事業や農水産物の販路拡大に向け、GAPの講習会等の開催や都市圏や海外での商談会への出展を支援する農水産物需要拡大事業などを新たに実施してまいります。  予算に関する説明書222ページ及び議会資料38ページをごらんいただけますでしょうか。予算に関する説明書222ページでございます。第4目畜産業費は1,260万6,000円で、前年度比73.2%でございます。

下関市議会 2018-03-06 平成30年第 1回定例会(3月)-03月06日−02号

平成30年度は産業競争力強化法に基づき市、商工団体及び金融機関で組織する下関市創業支援連携会をベースに企業、大学等を加えた支援組織を発足させIOTやICTなど新産業分野の情報収集や勉強会を開催し、企業支援やビジネスマッチングにつなげてまいりたいと考えております。  続きまして観光振興における明治維新150年関連事業の目玉は何かということでございます。

下関市議会 2018-03-02 平成30年第 1回定例会(3月)-03月02日−01号

また、IoT技術を活用したスマート農業を推進することにより、新規就農者等へ技術を伝承し、産地拡大と高品質化に取り組みます。  林業については、市内の豊かな森林資源の恵みを生かし、地域の活力創出を図るため、山林所有者や地域住民などが自ら伐採等を行う、自伐型林業について、周知や普及を図る取り組みを開始します。  

光市議会 2018-02-27 2018.02.27 平成30年第1回定例会(第5日目) 本文

これは、第4次産業革命と言われているIoT──Internet of Thingsですね。ビッグデータ、人工知能、ロボット、センサーの技術的ブレイクスルーを活用するようになる時代を迎え、その実現によって、技術、ビジネスモデル、働き手に求められるスキルや働き方に至るまで、経済産業社会システム全体が大きく変革されると予想されていることを踏まえてのこととされています。

下関市議会 2017-12-14 平成29年第 4回定例会(12月)-12月14日−04号

加えまして、大学生による地域活性化プロジェクトの支援、IoT勉強会や中小企業基盤整備機構と連携したワークショップを開催するなど、多様な取り組みを行っております。  このような活動を取材していただきまして、実はあすNHKの山口放送局のほうで、「これがふるさとの底力」という番組で、幾つかの事例が紹介されますけど、その中の1つとしてKARASTA.が紹介されます。

下関市議会 2017-12-12 平成29年第 4回定例会(12月)-12月12日−02号

あわせまして、昨今言われておりますスマート農業、ICTやIoTを使った農業によって、省力化なり品質を上げていくということも必要ではないかと思っております。  地域別には、ミカンや梨、ナスを初め、地域で育てられた特徴のある品目について、生産組織の強化を図る等、地域特性を生かしながら生産拡大を図っていく必要がございます。  

下関市議会 2017-06-13 平成29年第 2回定例会(6月)-06月13日−03号

近年、インターネットの利用形態が固定系から移動系に変化し、あらゆるものがインターネットにつながるIoT技術の開発など、今後は、高速モバイル通信ネットワークは、急速に進展していくものと考えられます。本市としても、国の施策等を注視しながら、固定系と移動系を総合的に検討し、情報通信の格差是正に努めていきたいと思っております。  

下関市議会 2017-06-12 平成29年第 2回定例会(6月)-06月12日−02号

これは世界に先駆けてという冠がついておるところでございまして、近年、インターネットの利用形態が固定系から移動系に変化をしまして、あらゆるものがインターネットにつながる、インターネットオブシングスというIoT技術、例えば車自体がインターネットにつながってしまうというような技術の開発などございまして、今後は、高速モバイル通信ネットワークは、急速に発展をしていくものというふうに考えられております。  

周南市議会 2016-09-09 平成 28年 9月 第5回定例会-09月09日−03号

まず1項目めは「周南市のIoT推進」についてお伺いいたします。  IoT、いわゆるインターネット・オブ・シングスとは「モノのインターネット」と呼ばれております。私は、この夏に「IoT、ビッグデータ時代に向けた新たな情報通信政策の在り方」と題した研修会を聴講させていただきました。その内容を含め、本市のIoTの推進、取り組み状況、及び今後の展開をお伺いいたします。  

周南市議会 2016-09-01 平成 28年 9月 第5回定例会-目次

●発言順位第8番 相本政利(公明党) ……………………………………………… 1521 周南市のIoT推進について(1) 基幹系業務システムの自治体クラウド導入について問う。ア 自治体クラウド導入計画の内容及び予想される効果は。イ BCP(業務継続計画)への反映は。ウ マイナンバーカードとの関連及びカードの普及状況は。(2) IoTを活用した安全・安心への取り組みについて問う。

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