159件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

周南市議会 2020-12-11 12月11日-05号

というものを活用して、自分で学びながら、一律ということではなくてそれぞれの学力、特性に応じたところにもう一度立ち返って、そこから1人1人の状況において学び返せるような、そうしたソフトも今回導入していくということ。これも今後しっかりと研究ということが必要になってまいります。 

山口市議会 2020-12-10 令和2年第5回定例会(5日目) 本文 開催日:2020年12月10日

国の少子化社会対策大綱におきましては、結婚支援における等の適切な活用として、地方公共団体が行うAIをはじめとするマッチングシステム高度化や、マッチングシステム相談員による相談を組み合わせた結婚の希望を叶える取組支援するとされておりまして、本市といたしましても、こうしたシステム等有効性は今後高まってくるものと認識いたしているところでございます。

山口市議会 2020-12-09 令和2年第5回定例会(4日目) 本文 開催日:2020年12月09日

また、現在廃止されている山口宇部空港バス代替策となるを使った乗り合い空港タクシーについても、持続可能な二次交通として、今後観光やビジネスで山口市を訪れる人たちの移動の足を──これは定期路線バスとは違ってより便利に効率よくサポートするという観点からも、県庁所在地である山口市にとっては必要不可欠な存在になるのではないかと考えていますが、山口市の御見解をお伺いいたします。

宇部市議会 2020-12-04 12月04日-01号

2040構想研究会の報告によると、人口減少高齢化に伴って自治体職員減少地縁組織弱体化、家族の扶養機能の低下、民間事業者の撤退などが生じるため、地方自治体の役割は、これまでの公共サービスの提供、いわゆるサービスプロバイダーから、地域団体民間企業等と連携した公共サービスを構築するプラットフォームビルダーへと転換し、多様化しながらも住民生活に不可欠なニーズに対応していくことが求められており、さらには

山陽小野田市議会 2020-12-03 12月03日-03号

次に、(3)RPA及び-OCR活用についてです。 本年の当初予算において、このRPA及び-OCR導入活用事業として、552万円を計上し、現在、事業に取り組んでいます。 分かりやすく説明すると、紙などに書かれた情報を自動で読み取り、データに変換し、その読み取った情報入力作業を自動化することで、手作業で行っていた単純な作業事務処理効率化できます。 

下関市議会 2020-09-25 09月25日-07号

また、第5項都市計画費では、菊川自然活用村の再整備事業において、民間事業者から意見や提案を求める委託業務を中止したことに伴う調査委託料花見ちょうちんを設置しなかったことに伴う花見ちょうちん撤去業務に係る経費乗合タクシー実証実験中止に伴う経費が減額計上されるとともに、新型コロナウイルス感染症拡大により、自転車駐車場利用者が著しく減少し、利用料金収入の大幅な減少が生じた下関有料自転車等駐車場

山口市議会 2020-09-16 令和2年第4回定例会(4日目) 本文 開催日:2020年09月16日

さらに、感染症対策によって急速に導入が進んだオンラインによる会議研修会ICT機器デジタル教科書ドリル導入による授業サポート教材資料共有化パソコンを用いた校務事務支援ツール活用などによる業務効率化を積極的に進めてまいります。そして3点目が、学校支援人材活用でございます。

山口市議会 2020-09-15 令和2年第4回定例会(3日目) 本文 開催日:2020年09月15日

また、第4弾といたしまして市民の皆様が感染拡大防止を行いながら、市内の小売・飲食店等で御利用いただける応援チケットプレミアム宿泊券発行支援を、第5弾といたしまして市立小・中学校への児童生徒用タブレットパソコン端末前倒し配備ドリル教材導入農林水産業事業者に対する支援市内事業者の新しい生活様式への対応支援などを実施してまいったところでございます。

山口市議会 2020-09-14 令和2年第4回定例会(2日目) 本文 開催日:2020年09月14日

また、第5弾、第6弾の取組につきましては、小・中学校における1人1台の端末配備前倒しドリル教材導入市内全域光ファイバー整備支援などについて本交付金活用することといたしておりまして、既に活用しております第3弾、第4弾の取組と合わせまして、交付金予算総額は約28億9,900万円を計上いたしておりまして、予算上では国からの本市の交付限度額を上回っているところでございます。

宇部市議会 2020-09-10 09月10日-04号

宇部デジタル市役所推進基本計画においては、市民生活利便性向上行政運営効率化基本方針とし、業務への活用ペーパーレス化などデジタル化に向けた取組を進めることとしています。 デジタル化による市民のメリットとしましては、手続ワンストップ化オンライン化を進めることで、窓口での混雑の緩和や待ち時間の短縮など、来庁される市民負担軽減を図ることができます。 

下松市議会 2020-09-10 09月10日-04号

そのSociety5.0時代──人工知能や5G──第5世代通信システムなどへの対応やウイズコロナでの新しい生活様式への対応といった社会経済の変容を見据えたビジョンを示し、計画に反映していくことが市にも求められます。時代の変化に対応する考え方を伺います。 次に、③将来人口目標、2030年、5万7,000人を掲げる市の思いについてです。 

岩国市議会 2020-09-10 09月10日-04号

とか、数学的な手法を使って行っているんですけれど、特に球磨川の氾濫とか、台風19号でたくさんの河川が氾濫したということを受けて、自治体からも問い合わせがたくさん来ているという話は聞いております。 

萩市議会 2020-09-09 09月09日-04号

これは議会、その他市役所内の会議について、職員または外部委託により作成している会議録議事録による音声認識技術活用したシステム導入することにより、作成時間を大幅に短縮できるものです。 当初予算ではイニシャルコストとしてシステム導入費354万2,000円、ランニングコストとして運用保守料システム利用料70万4,000円を計上しております。

岩国市議会 2020-09-09 09月09日-03号

こうした方向性に対する市の取り組みの一例を申し上げますと、Society5.0を支える等の活用地方創生に向けたさまざまな取り組み推進、防災・減災対策推進、環境問題を見据えた循環共生型社会の構築、働き方改革の確実な実施女性活躍推進、こういったものがございまして、これらについて、これまで総合計画総合戦略等に基づいて着実に実施をしてきたところでございます。