115件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

光市議会 2018-09-19 2018.09.19 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文

そして、環境省平成26年度に行った漂着ごみ、漂流ごみ、海底ごみの調査結果では、過去5年間をまとめてみると、個数でもっとも種類が多かったのがプラスチック類で、6割から9割を占め、沖縄県石垣市長崎県対馬市鹿児島南さつま市、石川県羽咋市等、全国7カ所の海岸における過去5年間で漂着ごみの数が最も多かったのは、山口県下関市で、重量でも3位という結果でした。  

光市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文

鹿児島の徳之島の伊仙町は、長寿世界一で有名になった泉重千代氏がおられたところです。皆様もお聞きになったことがあると思います。その伊仙町では現在、子育て支援と合計特殊出生率日本一のまちづくりとして、子育て支援に力を入れておられます。その支援の1つとして興味深く思ったのは、地域ぐるみで子育てに当たっている姿であります。

光市議会 2018-02-27 2018.02.27 平成30年第1回定例会(第5日目) 本文

山口県においては、明治150年プロジェクトとして、山口ゆめ花博を開催、また、鹿児島高知県京都府などでも記念イベントが開催されます。  笹井は一体何を言いたいんじゃろうかと思われた方もおられると思いますが、言いたいことや尋ねたいことは、質問の中で披露させていただきます。  それでは、通告に基づきまして、質問に入ります。  歳入確保対策について。  

光市議会 2017-12-06 2017.12.06 平成29年第4回定例会(第3日目) 本文

関係機関と連携した取り組みとしましては、明治維新に深くかかわり、かつては薩長土肥と呼ばれた現在の鹿児島山口県佐賀県高知県の4県が、幕末維新をテーマにした広域観光プロジェクト、さらには全県で取り組んでおりますやまぐち幕末ISHIN祭や山口ゆめ花博、周遊型スタンプラリー事業にも参加し、幕末維新関係施設として、県内外からの来館者を観光面においてもおもてなししているところでございます。  

光市議会 2017-06-14 2017.06.14 平成29年第2回定例会(第2日目) 本文

平成19年から平成24年の人口動態保健所・市区町村別統計では、出生数は1位が鹿児島の伊仙町、2位が沖縄県久米島町、3位が宮古島市の2.27、4位が沖縄県の宜野座村の2.20、5位が長崎県対馬市の2.18という順になっているわけであります。低いほうでは、東京都豊島区の0.81とかというのがあります。

周南市議会 2016-12-12 平成 28年12月 第8回定例会-12月12日−04号

またこの一方、充足率の上位3県は、島根県が98.1%、佐賀県が96%、鹿児島95.7%というふうになっておりますが、いずれも充足率が100%を切っております。介護職員が全都道府県で不足をしていると、このような推計がされております。  もう一つお聞きしたいのが、この要介護認定者数です。

周南市議会 2016-12-08 平成 28年12月 第8回定例会-12月08日−02号

例えば、鹿児島垂水市では、受験資格として、市内居住、または採用時に市内居住できる者を受験資格として明記しておりますし、北海道小樽市では、採用時までに小樽市内に居住が可能な人を受験資格に明記しております。この文言は実際には強制力を持たないわけでして、誰でも受験できますし、採用後に市内居住を強制できるものではありません。

周南市議会 2016-10-04 平成 28年10月 予算決算委員会-10月04日−06号

さらに、長期派遣研修においては、派遣先での実務を通じて視野や人間関係を広げるとともに国県等の情報収集や高度な専門知識技術の習得を目的に、国へ1人、県へ2人、県の建設技術センターへ1人、それから市では宇部市、それから鹿児島出水市へ1人ずつの合計6人をそれぞれ1年ないし2年、派遣先での実際の業務を行う研修生として派遣をしております。

周南市議会 2016-09-27 平成 28年10月 予算決算委員会-09月27日−01号

平成27年度の鶴移送・放鳥事業につきましては、過去2年間、鹿児島出水市において放鳥対象となる鶴が保護されなかったこともあり実施できませんでしたが、平成28年1月から2月にかけて3羽の鶴が保護されたことから、移送に係る協議の結果、本年5月17日に無事移送できました。現在、この鶴は八代にて飼育しており、健康状態は極めて良好でございます。

周南市議会 2016-09-13 平成 28年 9月 第5回定例会-09月13日−05号

東京都も高尾山や長野県の軽井沢、また鹿児島屋久島など全国に1,075カ所あり、2014年度の利用人数は1億2,400万人に上るそうです。日本は南北に長く、北海道九州では植生も大きく異なり、例えば紅葉の進み方や色づき具合もさまざまです。そこで地域性を打ち出す観光資源の一つとして、森林に着目し、外国人観光客の受け入れ態勢を整備することにしたということです。

山口市議会 2016-08-29 平成28年第4回定例会(1日目) 本文 開催日:2016年08月29日

7月5日に、鹿児島鹿児島市に本社がございます株式会社フレッシュ青果と鋳銭司団地への進出協定締結いたしました。同社は、ホテルや飲食店に向けた野菜果実の卸売やカット野菜の製造を主要事業とされており、新事業所におきましては、県内エリアを中心とした青果の卸売を行うこととされております。

柳井市議会 2016-06-14 平成 28年 第2回定例会( 6月)-06月14日−02号

昨年10月、委員会は、受診率向上で目覚ましい成果を上げた鹿児島日置市を訪問し、「やればできる」の模範例を垣間見ることができました。日置市の素晴らしいところは、市長自らが国保会計危機的状況打開のため、全職員に督励をし、市内の自治会での担当者を決め、自治会長と保険推進員と3者でチームをつくり、全戸訪問をして受診の説得に回ったとのことであります。  

山口市議会 2016-03-01 平成28年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2016年03月01日

直売所のネットワーク化につきましては、島根県雲南地区や鹿児島におきまして、地域内の空き店舗などを利用した集荷場の設置、専用車両による出荷物の運搬、直売所間における農産物の補充の仕組みづくりなどにより、農産物直売所の着実な売り上げの向上に結びついている事例もございますことから、今後、先進地の事例を参考にしながら、直売所を拠点とした効果的な流通の仕組みづくりや地域活性化に向けて、研究してまいりたいと考

柳井市議会 2015-12-21 平成 27年 第4回定例会(12月)-12月21日−03号

委員会は、10月20日から22日までの3日間、熊本県の玉名市、人吉市及び鹿児島の日置市を訪問し、付託調査事項について研修をいたしました。  まず1日目、10月20日は、熊本県玉名市で認知症対策と「たまな元気会」の事業について視察をいたしました。  玉名市は、人口約6万8,000人で、温泉の町とも呼ばれ、市内には、二十数カ所の温泉施設が点在しています。  

光市議会 2015-12-03 2015.12.03 平成27年第4回定例会(第2日目) 本文

そこで早速、この11月に人口定住施策の先進地である鹿児島の東串良町に行政視察をしてきました。その東串良町ですが、5年前の2010年の人口は、現在の旧大和地区より少ない6,801人、今年度2015年は6,412人、25年後の2040年には4,562人との人口減少を予想されておりました。それをいかに食いとめるのかと15年前もの早くから考えておられたようです。  

周南市議会 2015-12-03 平成 27年12月 第5回定例会-12月03日−02号

5月29日、鹿児島口永良部島の新岳から噴火。噴煙が火口から約1万メートル以上の高さまで達し、噴火に伴い火砕流が発生した。5月30日、小笠原諸島西方沖を震源とするマグニチュード8.1の地震が発生。東京都小笠原村母島と神奈川県二宮町震度5強を観測、震源が地下682キロメートルと深かったため津波の発生はありませんでした。6月11日、九州梅雨前線が停滞し大雨が続く。

周南市議会 2015-10-05 平成 27年10月 予算決算委員会-10月05日−06号

また、長期研修では、周南市の職員として視野を広げるとともに、高度な専門知識技術の習得を目的に、国やその外郭団体へ2名、県の本庁及び建設技術センターに3名、さらに市では、鹿児島出水市及び下関市へ2名の計7名をそれぞれ1年ないし2年派遣いたしました。  次に、福利厚生事業でございますが、決算書では103ページになります。

周南市議会 2015-09-28 平成 27年10月 予算決算委員会-09月28日−01号

平成26年度の鶴の移送・放鳥事業につきましては、鹿児島出水市におきまして、放鳥対象となる鶴が保護されなかったこともあり、実施に至りませんでした。今後も引き続き、鶴の移送・放鳥事業を実施するために、出水市と協議してまいりたいと考えております。  そして、鶴保護議会につきましては、鶴保護対策事業の承認、研修のため年2回開催いたしております。

山口市議会 2015-09-08 平成27年第3回定例会(3日目) 本文 開催日:2015年09月08日

翌年の平成26年度には鹿児島が、また今年度には静岡県岐阜県でも家庭教育支援条例施行できるよう準備がなされているようです。昔は家庭学校地域が支え合い、お互いの連携が図れるような、お節介なおばさんやおじさんが地域にたくさんいたと思います。学校の行き帰りには必ず声かけがなされ、御近所同士では食卓に並ぶおかずなどのお裾分けもありました。