43件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下関市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(3月)-03月12日−07号

観光スポーツ文化部長(吉川英俊君)  海響館でございますけど、多くの魚類を初めとして、生物を飼育しているということで、1年365日、電気、ガス、水道インフラはとめることなく、稼動しているというのが現状でございます。  そのため当然ながら、それに係るエネルギーコストということで、金額で申しますと、ここ直近3年間の光熱水費の平均額で申しますと、年間約1億8,800万円の光熱水費がかかっております。

光市議会 2018-09-19 2018.09.19 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文

世界を旅する海ごみの問題は以前からありましたが、近年環境意識の高まりとともに、プラスチックごみが漂流する間に海水、紫外線の影響や、波砂に洗われて微細化し、5ミリ以下になったマイクロプラスチックが魚類等に誤食され、生態系に影響を与えると大きな問題になり、その要因であるプラスチックごみに対する対策が世界的に広がっています。

下関市議会 2018-09-03 平成 30年 9月 3日 経済委員会-09月03日−01号

具体的に言いますと、環境指標にもなりますサンゴ類の展示を少し進めていきたいなと思っておりますし、また、これまで17年間、主に県内の沿岸から魚類収集を進めてきましたけれども、同じところからの収集というと、同じような魚類の収集という傾向になりますので、昨年度から、収集の多様化という方向で進めております。

山口市議会 2017-12-04 平成29年第4回定例会(2日目) 本文 開催日:2017年12月04日

しかしながら、食材のうち、特に肉、魚類などの生鮮食品衛生管理の問題もあり、確保に苦労されているという状況も伺っております。この対応といたしましては、両法人及び市が一体となって生鮮食品を取り扱う企業協力依頼を行うことや両法人が計画的に一括購入し経費を抑える仕組みを検討しているところでございます。

下関市議会 2016-10-13 平成 28年10月13日 市出資法人調査特別委員会-10月13日−01号

水産総合研究センターというところからサケ科魚類養殖業の安定化、省コスト、効率化のための実証研究というような委託をいただきまして、これが340万円程度いただいております。また、長門市の油谷宇津賀地区における歴史や伝統技術等の調査分析と地域資源の保全、承継に関する研究ということで長門市から114万円程度いただいております。

下関市議会 2014-10-20 平成 26年10月20日 市出資法人調査特別委員会-10月20日−01号

公立大学法人下関市大学理事(佐々木幸則君)  受託研究の内容とかいうお話ございましたので、例えば、さけ魚類養殖業の安定化、省コスト効率化というふうなことで、水産研究センターというふうなところから研究をいただいているというふうな内容がございました。  もう1点ございました。各委員会への就任というのがございました。かなり、やはり下関市山口県の関係が多くございます。

周南市議会 2014-03-11 平成 26年 3月 第2回定例会 予算決算委員会-03月11日−05号

いずれにしましても、こういう底物に定着する魚類というのは、それなりの効果が上がっておるというような確認をされております。以上でございます。 ◆委員(立石修議員) 増養殖稚魚等放流事業については、数字的にわかったんですけども、その上の沿岸のほうですね、県のほうで数字つかんでるとおっしゃったんですけども、これは数字的にはどのぐらいふえているか、おわかりになりますか。

長門市議会 2013-06-14 平成 25年 6月定例会(第2回)-06月14日−03号

◎農林課長(檜垣正男君) 外来種というお話が出まして、今結構都会の方ではペットで飼っていた動物が大きくなったんで持て余したということで野に放つというようなことも伺っておりますけども、長門市内におきましては、今言われましたイノシシシカサル以外ではタヌキ、それと鳥ではサギ類ですね、白サギ、青サギ、ゴイサギ等のサギ類等の被害が特に水田等で目立ってはいるようですけど、魚類の、例えばブラックバスのような形

宇部市議会 2012-09-10 平成 24年 9月定例会(第3回)-09月10日−03号

その中で、これまでに山口県で最も大きな漁業被害を出したカレニアミキモトイが、1ミリリットル当たり5,000個で魚類のへい死の目安とされる中で、丸尾漁港5,200個、床波漁港3,750個、宇部岬漁港1,000個と観測されています。この赤潮被害は地元紙でも取り上げられ、御存じの方も多いとは存じますが、おびただしい魚の死骸が、海岸線だけでなく大潮に運ばれ、河川でも打ち上げられていました。  

長門市議会 2010-03-08 平成 22年 3月定例会(第1回)-03月08日−04号

次に、加工魚類としてどんな魚介類が考えられるか、またどんな鮮度保持技術加工技術があるのか、加工コストはどうなるのか、専門家による調査分析を想定しております。  また、どのような市場に販売していくのか、どのような地域をターゲットにするのか、消費者の需要調査や流通形態の調査、分析を想定しております。  

長門市議会 2007-06-12 平成 19年 6月定例会(第2回)-06月12日−03号

この拡大協議会では、「来て、見て、食べて、長門のさかな」をキャッチフレーズに、魚類ではマアジ、イワシ類、イサキ、メダイ、軟体類ではケンサキイカ貝類ではアワビ、サザエを、長門市水産物ブランド魚種7種類として選定をされております。このブランド魚種7種類に、蒲鉾、ウニ瓶詰め、また、チリメン、メザシ、平太郎を加えた12種類の写真を掲載をしたPR用ポスターが作成をされる予定と聞いております。  

柳井市議会 2007-06-08 平成 19年 第2回定例会(6月)-06月08日−01号

それと同時に、最近では、下水道事業、また、農業集落排水事業、あるいはまた、合併浄化槽の整備が進められまして、河川の水質、そういったものが改善されたことにより、いわゆる生育環境等が回復しまして、各種の動植物魚類等の生息が多く確認されているという報告も受けております。  

宇部市議会 2007-03-12 平成 19年 3月定例会(第1回)-03月12日−04号

県管理である2級河川有帆川に堆積する土砂や群生するアシにつきましては、河川の水質浄化や魚類などの生息場所としての役割も果たしておりますが、県では、治水対策上支障となるおそれのあるものについては除去に努めるという方針のもとで、平成17年度には数カ所の雑木を除去し、平成18年度はアシの草刈りに着手されたところであります。  

周南市議会 2006-11-28 平成 18年11月28日 環境教育委員会-11月28日−01号

それから下処理から調理室に入れる食材を移動する場合に、肉・卵・魚類は、パススルー冷蔵庫というのがございます。いわゆる両扉の方で食材を入れて、今度調理室の方から扉で引き出すというパススルー冷蔵庫というのがございます。このあたりを設置して、切菜室、調理室へ移動させていこうというふうに考えております。

宇部市議会 2005-06-03 平成 17年 6月定例会(第2回)-06月03日−02号

県に対して強い要望をということでありますが、県管理である2級河川有帆川河川敷のアシや雑木につきましては、河川の水質浄化や魚類などの生息場所としての役割も果たしておりますが、県では治水対策上、支障となるおそれがあるものについては、除去に努めてまいりたいとのことであります。本市といたしましても、有帆川の治水管理については、引き続き、強く県に要望してまいりたいと考えております。