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106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-19 光市議会 2018.09.19 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 世界を旅する海ごみの問題は以前からありましたが、近年環境意識の高まりとともに、プラスチックごみが漂流する間に海水、紫外線の影響や、波砂に洗われて微細化し、5ミリ以下になったマイクロプラスチックが魚類等に誤食され、生態系に影響を与えると大きな問題になり、その要因であるプラスチックごみに対する対策が世界的に広がっています。 もっと読む
2017-08-08 下関市議会 平成 29年 8月 8日 市出資法人調査特別委員会-08月08日−01号 水生生物に関する調査研究及び普及啓発として、飼育魚類などの繁殖に取り組み、調査研究を行いました。瀬戸内海西方海域スナメリ協議会の活動に参加し研究を継続したほか、水産庁に「スナメリの飼育試験研究進捗状況報告書」を提出しました。そのほか漂着などした死亡鯨類やスナメリの生存混獲にも対応しました。さらに鯨類研究室にて鯨類に関する調査研究活動並びに教育普及活動を実施しました。 もっと読む
2016-10-13 下関市議会 平成 28年10月13日 市出資法人調査特別委員会-10月13日−01号 水産総合研究センターというところからサケ科魚類養殖業の安定化、省コスト、効率化のための実証研究というような委託をいただきまして、これが340万円程度いただいております。また、長門市の油谷宇津賀地区における歴史や伝統技術等の調査分析と地域資源の保全、承継に関する研究ということで長門市から114万円程度いただいております。 もっと読む
2016-08-16 下関市議会 平成 28年 8月16日 市出資法人調査特別委員会-08月16日−01号 水生生物に関する調査研究及び普及啓発として、飼育魚類などの繁殖に取り組み、調査研究を行いました。瀬戸内海西方海域スナメリ協議会の活動に参加し、調査研究を継続したほか、水産庁にスナメリの飼育試験研究進捗状況報告書を提出しました。そのほか、漂着などをした死亡鯨類にも対応し、調査結果を発表しました。 もっと読む
2015-08-10 下関市議会 平成 27年 8月10日 市出資法人調査特別委員会-08月10日−02号 水生生物及び社会教育に関する調査研究として飼育魚類などの繁殖に取り組み調査研究を行ったほか、奄美大島周辺海域にてアマミホシゾラフグの採卵を行い、孵化飼育実験を行いました。  社会教育活動に関する調査研究としては水族館・教育事業-参加型研修会-に参加しました。鯨類研究室にて鯨類に関する調査研究活動並びに教育普及活動を実施しました。 もっと読む
2014-10-20 下関市議会 平成 26年10月20日 市出資法人調査特別委員会-10月20日−01号 ◎公立大学法人下関市立大学理事(佐々木幸則君)  受託研究の内容とかいうお話ございましたので、例えば、さけ魚類等養殖業の安定化、省コスト効率化というふうなことで、水産研究センターというふうなところから研究をいただいているというふうな内容がございました。  もう1点ございました。各委員会への就任というのがございました。かなり、やはり下関市と山口県の関係が多くございます。 もっと読む
2014-09-08 柳井市議会 平成 26年 第3回定例会( 9月)-09月08日−01号 ②溜池の水質悪化のひとつと考えられる外来魚類の人への影響を周知し、対策を進めるべきではありませんか。 もっと読む
2013-08-07 下関市議会 平成 25年 8月 7日 市出資法人調査特別委員会-08月07日−01号 フグ目魚類の100種常設展示を継続し、海響館初展示種の導入や、ネズミフグ等の繁殖を進めた。ズームアップフグの不思議のテーマを変更した。アクアシアターのプレゼンテーションは新たなビヘイビアを公開したほか、IMATA国際会議に向け、行動トレーニング部門で1位を受賞した。 もっと読む
2013-06-14 長門市議会 平成 25年 6月定例会(第2回)-06月14日−03号 ◎農林課長(檜垣正男君) 外来種というお話が出まして、今結構都会の方ではペットで飼っていた動物が大きくなったんで持て余したということで野に放つというようなことも伺っておりますけども、長門市内におきましては、今言われましたイノシシ、シカ、サル以外ではタヌキ、それと鳥ではサギ類ですね、白サギ、青サギ、ゴイサギ等のサギ類等の被害が特に水田等で目立ってはいるようですけど、魚類の、例えばブラックバスのような形 もっと読む
2013-03-13 宇部市議会 平成 25年 3月定例会(第1回)-03月13日−04号 平成24年8月に発生した赤潮は、沿岸地域に生息する魚類やタコ等を大量にへい死させ、本市の漁業に大きな影響を与えました。   もっと読む
2012-12-11 宇部市議会 平成 24年12月定例会(第4回)-12月11日−04号 現在、地方卸売市場におきましては、例えば養殖魚等の大型の魚類を三枚おろしにして真空パック等にするような設備、加工施設もございます。このように、いろんな加工施設、これからの需要に対する対応もございます。 もっと読む
2012-09-10 宇部市議会 平成 24年 9月定例会(第3回)-09月10日−03号 その中で、これまでに山口県で最も大きな漁業被害を出したカレニアミキモトイが、1ミリリットル当たり5,000個で魚類のへい死の目安とされる中で、丸尾漁港5,200個、床波漁港3,750個、宇部岬漁港1,000個と観測されています。この赤潮被害は地元紙でも取り上げられ、御存じの方も多いとは存じますが、おびただしい魚の死骸が、海岸線だけでなく大潮に運ばれ、河川でも打ち上げられていました。   もっと読む
2012-08-10 下関市議会 平成 24年 8月10日 市出資法人調査特別委員会-08月10日−01号 水生生物の保護及び保全に関する調査研究として、瀬戸内海西方海域スナメリ協議会の活動参加、及びスナメリの繁殖に関する研究の継続、本格鯨類などへの対応と調査、フグ目魚類の繁殖、ウミガメの情報収集及び産卵調査、刺包動物の飼育展示推進などを行い、調査結果などを発表した。チリ国立メトロポリタン動物園のフンボルトペンギンプロジェクトに協力した。   もっと読む
2011-12-05 下関市議会 平成23年第 4回定例会(12月)-12月05日−01号 また、委員より、現在世界一のフグ目魚類常時100種展示を、既知のフグ目全434種に近づけること、宿泊客の増加に効果があると見込まれる夜の水族館の充実等により、入館者を引き続きふやしていただきたいと求める発言がありました。  次に、報告第16号の「財団法人菊川建設労働者福祉センター」についてであります。   もっと読む
2011-12-05 下関市議会 平成23年第 4回定例会(12月)-12月05日−01号 また、委員より、現在世界一のフグ目魚類常時100種展示を、既知のフグ目全434種に近づけること、宿泊客の増加に効果があると見込まれる夜の水族館の充実等により、入館者を引き続きふやしていただきたいと求める発言がありました。  次に、報告第16号の「財団法人菊川建設労働者福祉センター」についてであります。   もっと読む
2011-09-05 下関市議会 平成23年第 3回定例会( 9月)-09月05日−01号 現在も鯨と魚類の持続的利用を目的とした鯨類捕獲調査船団への支援、海響館での世界有数の大きさを誇るシロナガスクジラの骨格標本展示、IWC国際捕鯨委員会下関年次会合の開催や学校給食での活用など、「くじらのまち日本一」を目指して、鯨文化の情報発信や市民への普及啓発などを積極的に行ってまいりました。   もっと読む
2011-09-05 下関市議会 平成23年第 3回定例会( 9月)-09月05日−01号 現在も鯨と魚類の持続的利用を目的とした鯨類捕獲調査船団への支援、海響館での世界有数の大きさを誇るシロナガスクジラの骨格標本展示、IWC国際捕鯨委員会下関年次会合の開催や学校給食での活用など、「くじらのまち日本一」を目指して、鯨文化の情報発信や市民への普及啓発などを積極的に行ってまいりました。   もっと読む
2011-08-10 下関市議会 平成 23年 8月10日 市出資法人調査特別委員会-08月10日−01号 フグ目魚類の繁殖では、ハチノジフグの繁殖賞を受賞し、ウミガメの情報収集により、衰弱漂着した2個体の保護収容を行った。  水生生物に関する普及啓発では、参加型展示の開発に努め、楽しく解りやすく学べる展示手法を実践した。総合学習などの対応や実習生の受け入れ、出前講座などを行った。解説ボランティアの育成に努め、新たに館内ガイドツアーが開始された。 もっと読む
2011-08-10 下関市議会 平成 23年 8月10日 市出資法人調査特別委員会-08月09日−01号 フグ目魚類の繁殖では、ハチノジフグの繁殖賞を受賞し、ウミガメの情報収集により、衰弱漂着した2個体の保護収容を行った。  水生生物に関する普及啓発では、参加型展示の開発に努め、楽しく解りやすく学べる展示手法を実践した。総合学習などの対応や実習生の受け入れ、出前講座などを行った。解説ボランティアの育成に努め、新たに館内ガイドツアーが開始された。 もっと読む
2011-08-10 下関市議会 平成 23年 8月10日 市出資法人調査特別委員会-08月09日−01号 フグ目魚類の繁殖では、ハチノジフグの繁殖賞を受賞し、ウミガメの情報収集により、衰弱漂着した2個体の保護収容を行った。  水生生物に関する普及啓発では、参加型展示の開発に努め、楽しく解りやすく学べる展示手法を実践した。総合学習などの対応や実習生の受け入れ、出前講座などを行った。解説ボランティアの育成に努め、新たに館内ガイドツアーが開始された。 もっと読む