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1017件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-06 光市議会 2018.12.06 平成30年第5回定例会(第2日目) 本文 それから5年後の昭和48年をピークに減少が始まり、世界のどの国も経験したことのない少子高齢社会に突入したのでございます。  もう一つ、お見合い文化についてお話しさせていただきます。  御存じと思いますけど、お見合い結婚とは、結婚をしたいと望む男女が第三者の仲人さんのお世話で引き合わされ、お互いが気に入れば成婚するという形式でございます。 もっと読む
2018-03-01 下松市議会 平成 30年 3月 定例会(1回) 次に、民生費に関して、敬老祝金について、高齢社会の中で、財政負担の面から支給年齢の繰り上げ等を検討すべきではないかとの問いに対し、敬老祝金の支給対象である75歳以上の高齢者は8,600人である。高齢者の見守りや地域の連携の面から必要な事業と考えているが、4,300万円の予算規模となっており、いろいろな角度から研究してみたいとの答弁がありました。  もっと読む
2018-02-26 光市議会 2018.02.26 平成30年第1回定例会(第4日目) 本文 病院局としましては、高齢社会を迎え、交通弱者が今後増加することを考えますと、新病院の開院に当たっては、公共交通機関によるアクセスの確保は不可欠なものと考えております。先ほど経済部長の答弁もございましたが、光市地域公共交通網形成計画が策定され、施策例に光駅から新病院までの交通アクセスの整備が示されており、その進捗を注視しているところでございます。 もっと読む
2018-02-23 光市議会 2018.02.23 平成30年第1回定例会(第3日目) 本文 第1の矢である戦後最大の名目GDP600兆円に向けては、地方再生、国土強靱化、女性の活躍、働き方改革も含め、あらゆる政策を総動員することにより、デフレ脱却を確実なものとしつつ、経済の好循環をより確かなものにする、そして、第2の矢は希望出生率1.8、そして、第3の矢である介護離職ゼロに向けては、子育て、介護の環境整備等の取り組みを進め、国民一人一人の希望の実現を支え、将来不安を払拭し、少子高齢社会もっと読む
2017-12-14 下関市議会 平成29年第 4回定例会(12月)-12月14日−04号 高齢社会に対応するため、地域包括ケアシステムの深化が重要となっていくものと考えております。以上です。 もっと読む
2017-12-12 下関市議会 平成29年第 4回定例会(12月)-12月12日−02号 その際、部長は「高齢社会がますます進展する中で、これまでの取り組みが十分とは言い切れない状況もうかがえますので、今後も、買い物弱者対策につきましては商店街を初め、各関係機関と連携しながら、どのような方法が効果的か、引き続き研究してまいりたいと考えております」と答弁されております。この1年間、どのような研究を行い、どのような対策を行い、どのような成果があったのか、お伺いいたします。 もっと読む
2017-12-08 下関市議会 平成 29年12月 8日 建設消防委員会-12月08日−01号 しかし片一方では高齢社会のもとで、特にひとり暮らしの高齢者がふえていくわけですよね。そういう方々が転居先転居をせざるを得ない状況になった時に、どこかを探すときに大変皆さん苦労している、そういうことを背景にやはりこういう制度も出てきたとは思うのですよ。 もっと読む
2017-12-01 下松市議会 平成 29年12月 定例会(6回) 今、私たちは、人類が過去に経験したことのない高齢社会を迎えようとしております。長生きすることがリスクにならないように、元気に生きていかなければならないものだと考えております。 医療、介護など社会保障の課題は、少子化と高齢化が同時に加速する中で、制度の持続性を高めなければなりません。給付の膨張を抑え、必要財源の確保が欠かせないものだと考えております。 もっと読む
2017-09-21 下関市議会 平成29年第 3回定例会(9月)-09月21日−02号 今後とも高齢社会を背景としまして、この増加する傾向が予測されております。救急出動件数の増加に伴い、現場到着時間や病院収容時間も遅延傾向にあります。本当に真に救急車が必要な方への対応のおくれなど、救命率の低下につながることが危惧されております。  そこで、本市における現状についてお尋ねしたいと思います。平成元年の救急出動は7,500件でした。それでは、過去10年間の推移はどうなのか。 もっと読む
2017-09-01 岩国市議会 平成 29年 第3回定例会(9月) また、高齢化率も年々上昇して34%と高く、ますます高齢社会が拡大しつつあります。 中山間部では過疎化が進行し、荒廃地が増加しております。農林水産業の衰退も進行しております。他市にない米軍基地が存在し、事件・事故対策や騒音等、市民の安心・安全の確保が最重要課題となっております。このように、現在の岩国市はいろいろな課題が山積しており、市民のさまざまな声を市政に反映しなければなりません。  もっと読む
2017-06-22 下関市議会 平成29年第 2回定例会(6月)-06月22日−05号 少子高齢化のさらなる進捗から、超高齢社会到来を見据えて、平成26年8月1日、国土交通省まちづくり推進都市計画街路交通施設課で、健康・医療・福祉のまちづくり推進ガイドラインが示されています。2055年、人口約3割減、総人口の4割が65歳以上、徒歩圏内に生鮮食料品店がない高齢者単独世帯が2.5倍になるといったことも、その中にうたわれております。   もっと読む
2017-06-13 下関市議会 平成29年第 2回定例会(6月)-06月13日−03号 こうした高齢社会の状況の中で、さらに問題になってきているのが、サービス付き高齢者向け住宅――略してサ高住といいますが――入居希望者の多さです。これらは、主には民間企業が運営する施設であり、施設と利用者との契約により実費負担となります。低所得者にとって、家賃と食事代では払えないという声が上がっています。   もっと読む
2017-06-12 下関市議会 平成29年第 2回定例会(6月)-06月12日−02号 これから、さらに超高齢社会が進行していく中で、誰もが豊かで幸せな生活を送ることができる、あらゆる世代の方々に寄り添う優しいまちづくりを実現するためには、より早い段階のライフステージから市民が健康に関心を持っていただくことが大切なことであり、市民一人一人が居場所と役割を持ち、楽しく、いきいきと暮らすことのできる、支え合うことができる環境が必要であるというふうに考えております。   もっと読む
2017-03-03 周南市議会 平成 29年 3月 第1回定例会 環境建設委員会-03月03日−02号 1つ目が、人口減少、少子高齢社会に応じた住まいづくり。2つ目が、安全で快適に暮らすための住まいの確保。3つ目が、公営住宅の再生、活用と適切な維持管理。4つ目が、地域の特性に応じた住まいづくり。一応これが必要ということで、課題を整理いたしました。  次に、5番なんですけども、これを解決するための基本理念を定めました。 もっと読む
2017-03-02 下関市議会 平成29年第 1回定例会(2月)-03月02日−05号 請願第1号「子ども食堂への支援制度創設等を求める請願書」は、高齢社会をよくする下関女性の会、いわゆるホーモイから提出されたものであり、その要旨は、子ども食堂について、財政支援制度の創設や人材発掘、育成支援を行政に対し強く要望するというものであります。   もっと読む
2017-03-01 岩国市議会 平成 29年 第1回定例会(3月) 議案第7号 平成29年度岩国市一般会計予算のうち、当委員会所管分の審査におきまして、民生費の老人福祉費に関し、委員中から、高齢者社会福祉施設整備資金借入金償還元利補助金を支出するに至った経緯とこれまでに支出した額について質疑があり、当局より、「国において高齢社会に対応するために社会福祉施設の整備等を早急に進める計画、いわゆるゴールドプランが策定されたことを受け、当時、市においても社会福祉施設の整備 もっと読む
2017-02-28 光市議会 2017.02.28 平成29年第1回定例会(第5日目) 本文 第3次行政改革大綱は、これからの少子高齢社会変化に対応していくための行政改革を目指しているということがよくわかりました。  その中から、二、三、お尋ねしたいと思います。  先ほどおっしゃった中でとても興味を持ったのが、研修を受けてこられた職員の方が講師になって、仲間の職員の方々に研修をすると。私はよく知らなかったものですから大変驚きました。そのあたり、もう少し何かわかることはありますか。 もっと読む
2017-02-22 光市議会 2017.02.22 平成29年第1回定例会(第2日目) 本文 まず、高齢社会における重要課題であります地域包括ケアシステムの構築につきましては、高齢者保健福祉計画及び第6期介護保険事業計画に基づき、高齢者が住みなれたまちで自分らしい生活を送ることができるよう、介護、医療、生活支援、住まい、予防のサービスを切れ目なく提供する取り組みを推進しているところであります。   もっと読む
2016-12-14 下関市議会 平成28年第 4回定例会(12月)-12月14日−05号 高齢ドライバーによる交通事故減少防止には、ある程度効果があるかもしれませんが、高齢社会において、まだまだいきいきと活動していただきたいと思うのですが、やはり、行動範囲が狭くなるのは間違いないと思います。   もっと読む
2016-12-12 周南市議会 平成 28年12月 第8回定例会-12月12日−04号 現在、1,500万人ほどの後期高齢者人口が、約2,200万人まで膨れ上がり、全人口の4人に1人は後期高齢者という超高齢社会となります。日本は、2005年を折り返し地点として、人口減少社会に転じた一方、65歳以上の高齢者数については、2040年ごろまでふえ続けると推計をされております。特に、後期高齢者については、2050年ごろまで増加傾向が続くと見込まれています。 もっと読む