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117件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-01 岩国市議会 平成 30年 第2回定例会(6月) 『防衛施設周辺におけるNHK放送受信料の助成制度の継続を求める意見書 昭和57年以降、防衛は米軍岩国基地の周辺住民を対象に、航空機騒音によるテレビ視聴障害を認めNHK放送受信料の一部を助成してきた。  もっと読む
2018-02-27 萩市議会 平成30年 3月定例会-02月27日−04号 今、防衛はどんなことを聞いても場所は決まっていないというオウム返し、これで逃げようとしています。12月26日に私も広島防衛局に行きました。そのときのやり取りも全く同じでした。候補地は決まっているだろうと、イージス・アショアを設置する場所は決まっていないと言っても候補地はあるはずだ、調査する場所は決まっているはずだ、と聞いても同じ答えしかありませんでした。 もっと読む
2017-12-05 萩市議会 平成29年12月定例会-12月05日−04号 2023年度に運用を始める方針で、防衛関係者によると陸上自衛隊は警備などを含め一基あたり600人の隊員が必要とされ、費用を800億円と見込み、来年度当初予算に調査費を計上と記載されていました。 もっと読む
2017-12-04 萩市議会 平成29年12月定例会-12月04日−03号 防衛自身が迎撃ミサイル防衛の強化というところで、同じ項でゲリラ対策の強化ということを掲げています。  結局、そういうところが狙われるということを防衛自身が認めているわけです。  日本の周辺の東アジアの緊張を高め、国民の安全と平和を危機に陥れるこのことは間違いないと思います。   もっと読む
2017-09-01 岩国市議会 平成 29年 第3回定例会(9月) その後の展開では、施政方針に基づいて艦載機の移駐容認、防衛の施設誘致などが進み、基地強化のみならず、地域経済の基地への依存体質が強まり、それは、今後一層強まっていくことが心配されています。 折しも、北朝鮮が国際世論に反して、ミサイルや核兵器の開発など暴挙を続けることで、極東アジアの国際情勢が不安定になり、市民の感じる危機感はますます大きくなっています。 もっと読む
2017-06-23 岩国市議会 平成 29年 第2回定例会(6月) 米軍の行動について、これまで運用にかかわれば全て秘密であって、何の規制もしてこなかったのが防衛です。それに対して市のほうも、積極的な抗議もしてこなかった。飛行空域も市街地上空を飛ぶ、予測コンターが根拠として想定をされる、そういった飛行空域を無視をして運用されているのが今の実態でしょう。そのような実態に岩国市として強く抗議をしてこなかったのが今までの姿勢だと思います。 もっと読む
2017-06-01 岩国市議会 平成 29年 第2回定例会(6月) 米軍の行動について、これまで運用にかかわれば全て秘密であって、何の規制もしてこなかったのが防衛です。それに対して市のほうも、積極的な抗議もしてこなかった。飛行空域も市街地上空を飛ぶ、予測コンターが根拠として想定をされる、そういった飛行空域を無視をして運用されているのが今の実態でしょう。そのような実態に岩国市として強く抗議をしてこなかったのが今までの姿勢だと思います。 もっと読む
2017-03-22 岩国市議会 平成 29年 第1回定例会(3月) そういう点で、防衛だけでなく、各省庁にわたりますので、そういった点で、枠組みを超えた誠意ある対応ということでございます。 ◆6番(重岡邦昭君)  今、容認かどうかというところは、現実的対応と捉えてもらいたいと。 もっと読む
2017-03-01 岩国市議会 平成 29年 第1回定例会(3月) そういう点で、防衛だけでなく、各省庁にわたりますので、そういった点で、枠組みを超えた誠意ある対応ということでございます。 ◆6番(重岡邦昭君)  今、容認かどうかというところは、現実的対応と捉えてもらいたいと。 もっと読む
2016-12-20 岩国市議会 平成 28年 第6回定例会(12月) その中で、谷井防衛地方協力局次長は、予算に反映すると答弁しておられますけれども、具体的な中身については話してはおられません。そういった状況の中で、市長は、また近いうちに国へ報告に行かれると思いますが、国の具体的な実効性のある対応が見られない場合には、留保の解除はないと考えてよいのか、お伺いをします。 もっと読む
2016-12-01 岩国市議会 平成 28年 第6回定例会(12月) その中で、谷井防衛地方協力局次長は、予算に反映すると答弁しておられますけれども、具体的な中身については話してはおられません。そういった状況の中で、市長は、また近いうちに国へ報告に行かれると思いますが、国の具体的な実効性のある対応が見られない場合には、留保の解除はないと考えてよいのか、お伺いをします。 もっと読む
2016-06-24 岩国市議会 平成 28年 第2回定例会(6月) 岩国市や沖縄県も事件のたび、米軍や防衛に再発防止の取り組みや綱紀粛正を訴えているが、改善は見られず、事件は繰り返し発生しており、国の対応に疑問を抱いている。 こうした状況を踏まえ、福田市長は2017年の空母艦載機59機の移駐を危惧しており、移駐の是非について国に2つの条件を示している。 1つ目には、安心・安全対策の43項目の協議の先に容認の是非について判断を行う。  もっと読む
2016-06-15 柳井市議会 平成 28年 第2回定例会( 6月)-06月15日−03号 そうした中、防衛が設置をされている騒音測定器の、平成27年度の平均データによりますと、エルデン値で、宮岬集会所では44.1デシベル、岩国基地周辺で最も高い、岩国基地新滑走路北側で77.4デシベル、厚木基地周辺で最も高い、厚木飛行場北側、これはまさに私が、先般尋ねた場所となりますけれども、こちらでは、77.5デシベルというふうになっております。   もっと読む
2016-06-14 柳井市議会 平成 28年 第2回定例会( 6月)-06月14日−02号 やはり防衛が設置した騒音測定器の資料が現実に資料として残るんではないかなと私も思っております。ぜひよろしくお願いしたいと思っております。  それから、前後して申しわけないんですけども、これは大切なことなのですが、柳井に1人しかいない県議がおるわけです。これは国とのパイプ役でもあり、県とのパイプ役でもあるわけです。 もっと読む
2016-06-01 岩国市議会 平成 28年 第2回定例会(6月) 岩国市や沖縄県も事件のたび、米軍や防衛に再発防止の取り組みや綱紀粛正を訴えているが、改善は見られず、事件は繰り返し発生しており、国の対応に疑問を抱いている。 こうした状況を踏まえ、福田市長は2017年の空母艦載機59機の移駐を危惧しており、移駐の是非について国に2つの条件を示している。 1つ目には、安心・安全対策の43項目の協議の先に容認の是非について判断を行う。  もっと読む
2016-03-23 柳井市議会 平成 28年 第1回定例会( 3月)-03月23日−05号 109ページの大畠保育所費、防音工事費2,110万円の財源内訳を尋ねる質疑に、28年度の事業については機能復旧であり、防衛の補助金が55%であるとの答弁がありました。   もっと読む
2016-03-09 柳井市議会 平成 28年 第1回定例会( 3月)-03月09日−03号 まず、宮岬地区の騒音測定器は、これは、先ほども申し上げましたけれども、防衛によって設置されたものでございまして、岩国基地周辺に20カ所の測定地点があり、宮岬地区では、平成24年9月から測定が開始されております。  防衛設置の騒音測定器は、騒音データをオンラインで、自動的に集約できるシステムというふうになっておりまして、騒音の状況は、中国四国防衛局のホームページで確認することができます。   もっと読む
2016-03-08 柳井市議会 平成 28年 第1回定例会( 3月)-03月08日−02号 平成22年度に、岩国基地に関する諸問題の解決に取り組んでいくことを目的に設立されて以来、岩国地域振興一括交付金の創設や、特別措置法(仮称)の制定を求める要請活動や、防衛・外務省への要請活動を継続的に行われ、総会の際には、山口県知事、中国四国防衛局長、山口県基地担当部長、岩国市長を初め、関係自治体の首長が来賓として出席され、諸問題解決に向けて、積極的な意見交換、情報共有がなされているのです。 もっと読む
2016-03-03 周南市議会 平成 28年 3月 第2回定例会-03月03日−04号 これは、平成25年に村田前教育長の答弁では、やはり上空を飛ばないように、防衛に申し入れていると、そういうことを控えるようにということを言っているということも、ここのこの場で答弁がありました。それは、今回も行ったのでしょうか。  2点お聞きします。 もっと読む
2015-12-08 柳井市議会 平成 27年 第4回定例会(12月)-12月08日−02号 航空機による騒音の測定は、防衛設置のもので申し上げますと、岩国飛行場周辺をはじめ20カ所の測定地点があり、本市においても、宮岬地区において平成24年9月から測定が開始されております。   もっと読む