17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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光市議会 2019-09-13 2019.09.13 令和元年第3回定例会(第3日目) 本文

このため、発災後一定期間以上可動可能な非常用発電装置による防災システムの維持、災害時の応急活動のための資機材や食料飲料水備蓄が可能となる基幹型の防災倉庫についても整理を進めてまいります。  以上が、機能を整理していくためのポイントや考え方であります。  続きまして、整備手法についてであります。  

光市議会 2019-06-18 2019.06.18 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文

1点目、備蓄倉庫の移設に関しましては、昨年7月の豪雨災害の教訓をもとに、改めて防災関連倉庫のあり方を検討し、スポーツ公園防災倉庫をあいぱーく光に移設をするとともに、周防コミュニティセンターに小型倉庫を増設、さらには三井小学校と島田中学校にそれぞれ小型倉庫を新設し、備蓄運搬体制を再構築することとしたところでございます。  

光市議会 2019-02-25 2019.02.25 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文

先般、本会議の際には、防災倉庫についてちょっと意見陳述をさせていただきましたが、そういったものについて、やはり、要約したものをハンドブックの中に入れていただいて、市民への周知を図っていただきたい、そういう思いでございます。  それから、FMラジオの配付についてでございますが、先般、下松市が平成31年度、新年度予算の中で、FMラジオを配るという記述がありました。

光市議会 2018-09-19 2018.09.19 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文

必要資材の搬入等につきましては、アルファ化米や保存水については、光スポーツ公園防災倉庫から、協定により準備をいただいた弁当等は、本庁を経由して配布をいたしますとともに、毛布等に関しましては、コミュニティセンター等では分散配備している機材を活用しましたが、学校体育館については、全て外部からの搬入を行ったところであります。

光市議会 2018-09-14 2018.09.14 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文

また、物を運ぶ、載せるというリヤカーなんかも必需品でありましたし、避難所となる学校防災倉庫などの準備も今後は必要じゃないかなと思います。また、土のうの置き場所、もう少し市内何カ所かに分散して置けないものかなどいろいろありました。  災害は喉元を過ぎればすぐに忘れる。今回の課題をもとに、記憶に新しいうちに形にとどめていただきたい。

光市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文

災害対策本部室や、自衛隊や県警、医療機関が待機できる応援関係の執務室、防災倉庫災害時の罹災証明などを発行する臨時行政窓口など、防災拠点やBCPの機能が充実をしておりました。さらに、地中熱や雨水の利用など、環境対応もしっかりしておりました。駐車場は2時間まで無料ということで、財政的観点から職員駐車場はことしの3月で廃止をされました。  

光市議会 2017-10-20 2017.10.20 平成29年第3回定例会(第6日目) 本文

委員より、防災備蓄倉庫の配置状況についてただしたのに対し、災害時の緊急物資災害用の資機材を避難所に迅速かつ効果的に運搬ができるよう、テクノキャンパス研修センター、周防コミュニティセンター、光スポーツ公園レストハウス、大和総合運動公園の4カ所に防災倉庫を整備、配置したとの答弁がありました。  2点目は、職員研修事業についてであります。

光市議会 2015-12-03 2015.12.03 平成27年第4回定例会(第2日目) 本文

借り受けた土地は、地元町内会と協議の上、駐輪場防災倉庫公園拡幅などの行政目的使用されることになっており、初年度に2軒の実績があり、周辺の不安を招いていた一戸建て敷地50坪は憩いの広場になり、木造密集地に隣接する無接道の一戸建て同15坪は消火器置き場になっております。  

光市議会 2008-06-16 2008.06.16 平成20年第2回定例会(第4日目) 本文

まずは、何と言っても耐震補強が第一ですが、避難場所が備えるべき基本的な機能を知るという意味から必要な項目を見てみますと、避難所として使用される屋内運動場にトイレがあるか、屋外から直接利用できるトイレがあるか、学校の敷地内若しくは校舎内に防災倉庫備蓄倉庫が設置をされているか、水を確保するための設備プール浄水装置貯水槽井戸等があるか、停電に備え自家発電設備の用意があるかという、5つの主な項目が挙

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