28件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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柳井市議会 2014-09-08 平成 26年 第3回定例会( 9月)-09月08日−01号

議員さんも、先ほど、質問の中で触れられましたけれども、現在就航しております平郡航路の定期船「へぐり」は、かつての定期船「しおかぜ」に代わるものとしまして、平郡地区の皆様と、新造船の時には十分な協議を経まして、車両運送ができますカーフェリーとしまして、3億5,000万円の経費を掛けまして、新造船を建造したものでございます。

周南市議会 2013-12-09 平成 25年12月 第8回定例会-12月09日−04号

また、そのまま帰ってくるのがいいのか、ずっと東ソー沖を回って福川地区に民間の造船所がございます。そこにはちょうどいいスロープがあります。そこから上がってくるのがいいのか、その辺は今からいろいろ検討の余地があると思いますし、また、昼間ですと、周南市には菅野ダム、向道ダム川上ダム、高瀬ダム、4つのダムがございます。もみじの季節には、そういったところへ水陸両用バスで湖面からそういったものを見ていくと。

柳井市議会 2013-09-09 平成 25年 第3回定例会( 9月)-09月09日−01号

一時は、非常に、足元を見られて高くなっておりますが、安倍首相いろいろ行かれまして、今度はLNGの安定供給、そしてまた、カタール等においても大量なLNG、円高、円安の関係で変動しますが、安定的にエネルギー供給しようと、それを裏づけるように、造船会社も今、韓国に負けじとLNG船の10万トンクラスを、どんどんつくって、将来を見込んでおるわけであります。  

周南市議会 2011-12-12 平成 23年12月 第7回定例会-12月12日−04号

さて、造船タオルで知られる今治市は、12万人の人口です。資料をごらんください、先ほどの資料の裏でございます。JAおちいまばりが運営する大型複合施設、JAさいさいきて屋のパンフレットをコピーしたものでございます。紙面左側でございます。左の直売所をごらんください。安全安心、新鮮、おいしいをモットーに地元農産物のよさを伝えていきます。

周南市議会 2011-09-09 平成 23年 9月 第5回定例会-09月09日−05号

周南市は平成の大合併で生まれた市ですが、コンビナートや造船業などの工業地帯である。機械っぽい男性的な風景ですが、それに対してこの地は緑があり、今回の敷地の周りには山の中に田園が広がり、柔らかい女性的な風景ということができます。全体の大屋根については、地域象徴的な存在となり、防災拠点として、あそこに行けば安心というよりどころになるシェルターにしたいと思う。構造的にはシェルとして扱える。

周南市議会 2008-09-08 平成 20年 9月 第4回定例会-09月08日−03号

しかしながら、昨今の燃料費の高騰や新造船の建造、さらには過疎化に伴い、島民の利用が年々減る中、昨年10月、13%の運賃改定がなされ、現在、片道690円となっております。大津島巡航の経営が厳しい状況にあることは承知しておりますが、さりとて4年前の20%の値上げに続き、昨年の13%の値上げは、高齢化率70%を超える年金暮らしの島民の生活を直撃するものであります。

周南市議会 2008-07-09 平成 20年 6月 第3回定例会 環境教育委員会-07月09日−02号

今回は、メタウォーター株式会社と日立造船株式会社とJFE環境ソリューションズ株式会社が出てるんですけれども、このほか3社が辞退をされたわけですよね、これについて中身を教えてください。 ◎廃棄物リサイクル課長(林田英男君) 今の御質問は、3社については辞退されておりますのでこの提案はありません。要は、この提案書を提出されるのを辞退されたということでございます。

周南市議会 2007-11-30 平成 19年12月 第5回定例会-11月30日−01号

事故後、「鼓海Ⅱ」は、建造した尾道市の造船所へ10月14日に曳航いたしまして、新船として完全な形に修復できるよう、すべてをチェック、点検し、プロペラ、シャフト、クラッチなどの破損した部品を工場発注するとともに、現在、船体修理の作業を行っていますが、部品の調達、作業ドックの状況から、修復が完了するのは年内いっぱいになるのではないかと思われます。

柳井市議会 2007-06-22 平成 19年 第2回定例会(6月)-06月22日−03号

実施主体としては、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、いわゆる、NEDO(ネド)でありますが、この受託研究事業として、中国電力株式会社と三井造船株式会社が共同で実施し、共同研究期間は、平成18年度から20年度までの3年間で、総事業費は約15億円ということであります。工事は、今年7月に着工し、来年6月中旬に設備が完成し、平成21年2月まで実証試験を行う予定ということであります。  

周南市議会 2006-09-08 平成 18年 9月 第4回定例会-09月08日−01号

◆7番(長谷川和美議員) 大津島の共有船の船舶建造制度を利用してこのたびの鼓海を新造船されるようですけれども、まず、この制度とは内容的にどういうものなのか。約9割を鉄道建設及び運輸施設整備支援機構の援助といいますか、そういう形の中であるようですし、それから、これが今度使用料、賃借料として、昨年度は50%程度でしたが、このたび67.6%増の3,000万円を見込まれております。

柳井市議会 2006-09-07 平成 18年 第3回定例会( 9月)-09月07日−01号

ちょうど、阿月の集落の入り口から、中村造船のところまでございます。以前は、海岸通りを通って、集落へ入っておりました。現在、バイパスができたことによって、あれを市道としていただいていますので、それと同じようなことになると思います。 ○議長松本哲男)  河北議員。 ◆議員(河北洋子) 大変、市道の延長がどんどんと増えていく。

山口市議会 2006-03-02 平成18年第1回定例会(5日目) 本文 開催日:2006年03月02日

阿知須干拓地きらら浜は、新県都のまちづくり計画の中で、躍動交流拠点として位置づけられておりますが、この広大な用地は以前は白砂青松の美しい砂浜が続き、沖には造船所があり、干潮になると広い干潟があらわれて、そこには貝やエビなど魚介類がたくさんとれておりました。当時の風景を語る人は、海がはぐくんでくれた産物として懐かしみ、今なお旧阿知須町の多くの方々から語り継がれてきております。

光市議会 2005-12-06 2005.12.06 平成17年第7回定例会(第1日目) 本文

◯9番(今村 鐵雄君) 昨年4月、新造船就航ということで、私も数回乗せていただきましたけども、快適で、島民の皆さんも喜んでおられます。  また、先ほど御報告があったように、この船を、不定期航路事業というか、そういう活用で、47万円増と、そういう努力をされたことにも敬意を表したいと思います。  

周南市議会 2005-09-06 平成 17年 9月 第5回定例会-09月06日−01号

さて、この石綿関連疾患でございますが、山口県内におきましてはウベボード株式会社の関係者3名のほか、三菱重工業株式会社下関造船所で3名、株式会社日立製作所笠戸工場で1名、宇部興産株式会社で1名、そして周南市の周南電工株式会社で1名の方がアスベストによる関連疾患で亡くなられたと発表がなされております。

柳井市議会 2005-06-29 平成 17年 第2回定例会( 6月)-06月29日−05号

次に、相生市でありますが、大阪、神戸、姫路の阪神圏への交通アクセスがよく、大手造船企業城下町として発展し、従業員のみで一時は1万人以上いたものの、昭和60年代の造船構造不況により、現在では関係従業員は1,000人程度まで減り、平成17年4月1日現在の人口は3万3,302人となっておりますが、減少傾向であった人口もようやく下げどまりではないかと思われているとのことでありました。  

光市議会 2004-03-04 2004.03.04 平成16年第1回定例会(第2日目) 本文

まず、市長さん、予算のポイントについて、先ほどのカキ殻の続きでありますが、この10月4日に示されている合併というのは、新造船ではないわけですね。お互いのカキ殻がついた船が合併するわけでありますので、私は、ことしの市長さんの大きな責務の一つは、私達についたカキ殻を落としながら新しいまちをつくるということをやっていかなきゃいけない。

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