557件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

光市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第5回定例会(第2日目) 本文

それではまず、農業用施設と農地の災害復旧の進捗状況でございますが、公共災害復旧につきましては、農業用水路等95カ所、農道10カ所、農地15カ所、合計120カ所において国による災害査定が完了し、順次工事発注に向けた準備を進めており、11月末時点で96カ所の入札が完了いたしました。そのうち現在31カ所において復旧工事に着手しているところでございます。

光市議会 2018-11-20 2018.11.20 平成30年第4回臨時会(第1日目) 本文

内訳といたしましては、災害復旧費において、国庫補助事業の対象による工事請負費として1億2,000万円、あわせて補助事業の対象とならない部分の工事請負費として1,700万円、その他追加で確認された農道、水路等の土砂撤去に使用するバックホウやダンプトラック等の借り上げ料として2,000万円を計上いたしました。

下関市議会 2018-09-21 平成30年第 3回定例会(9月)-09月21日−04号

また、土砂崩壊や倒木によるものが239件発生したほか、農地における田畑の冠水等に係るものや、林道における路面洗掘や路面崩壊に係るものが9件、農道ののり面崩壊や用水路閉塞等に伴う施設被害が32件、下水道管及びマンホール等に係る下水道施設が4件ございました。以上でございます。 ◆平田陽道君  ありがとうございました。

下関市議会 2018-08-29 平成 30年 8月29日 総務委員会-08月29日−01号

また(5)の土砂崩れや倒木によるものが239件、(6)のその他被害の中で、農地における田畑の冠水等に係るものが34件、林道における路面洗掘やのり面崩壊等に係るものが9件、農道ののり面崩壊や用水路閉塞等に伴う施設被害が32件、下水道管及びマンホール等に係る下水道施設については4件ございました。  

光市議会 2018-03-26 2018.03.26 平成30年第1回定例会(第6日目) 本文

平成5年には1時間当たり雨量66ミリの大雨に見舞われ、浴の川地地区では農道整備に合わせ圃場整備が行われ、家1軒が土砂災害に見舞われました。自然災害に加え、人的要素で被害が拡大しました。災害はいつ来るかわかりませんので、備えと財政基盤の確立は必要だと身にしみております。  塩田地区上水道整備に一般会計から900万円の繰り出しがあります。給水区域認可変更申請と加圧ポンプの実施設計とのことであります。

下関市議会 2018-03-19 平成 30年 3月19日 経済委員会-03月19日−01号

議会資料38ページ、(5)農地費のうち、1)農業用施設管理業務は市有財産、農業用施設や広域農道などの適正な管理を行い、また、瀬戸内海沿岸における水門、樋門13カ所及び排水機場5カ所や幹線用排水路の維持管理並びに排水機場等の施設整備工事を実施し、背後農地の保全及び農作物の湛水被害の未然防止を図り、農業経営の安定に資するものでございます。  

下関市議会 2018-03-08 平成30年第 1回定例会(3月)-03月08日−04号

平成30年度当初予算案における道路占用料の計上額は農道占用料も含めまして1億2,719万6,000円となっております。以上でございます。 ◆桧垣徳雄君  道路占用料というのは道路維持に貴重な財源だというふうに担当部署は考えられております。私もそうであります。で、去年の新聞記事でございますが下関市の担当部署はこのように言っております。占用料収入は年間1億円以上です。

下関市議会 2017-12-19 平成29年第 4回定例会(12月)-12月19日−07号

次に、議案第196号から議案第198号までの3議案は、いずれも市道路線に係る議案で、議案第196号「市道路線の変更について」は、民間開発及び県道事業により3路線を変更し、議案第197号「市道路線の廃止について」は、民間開発及び農道整備事業により2路線を廃止し、また議案第198号「市道路線の認定について」は、民間開発によるもののほか、農道整備事業、国道事業により11路線を認定しようとするものであります

岩国市議会 2017-11-01 平成 29年 第5回臨時会(11月)

また、通常、赤線とか――農道とかに隣接している危険家屋につきましては、これも担当部署のほうで随時必要に応じてパトロール等は行っております。 ○議長(桑原敏幸君)  今、細見議員のほうからの質疑は、ガードレールとか、総合的に……。

光市議会 2017-09-11 2017.09.11 平成29年第3回定例会(第4日目) 本文

このため、その一方で、農業者の皆さんが地域協同で取り組まれる農業、農村の活性化や農地、農道、水路等の質的向上を図る活動などを支援する多面的機能支払交付金事業の活用を提案いたしており、地元関係者の皆さんに当面の対策についての検討をお願いしているところでございます。  以上でございます。 ◯副議長(磯部 登志恵君) 森戸議員。

光市議会 2017-09-08 2017.09.08 平成29年第3回定例会(第3日目) 本文

現在本市では、そういう設備に限定した補助制度というのはございませんけれども、一方で、現在農業者の皆さんが地域共同で取り組まれる、例えば農業、農村の活性化であったり、それから、農地、農道、水路等の質的向上活動といったものに対して支援をしている、多面的機能支払交付金事業というものがございます。

光市議会 2017-06-16 2017.06.16 平成29年第2回定例会(第4日目) 本文

1点目、大雨シーズンを迎えるにあたってですが、昨年大雨による土砂災害が市内でも発生し、幸い人命にかかわることなく済んだのですが、現場、特に農道室積線の状況などを見ると、身近なところでもこういった大規模な、あるいは人身にもかかわるような土砂災害が起きるんだなということを、リアルに感じたところでありました。  まず、新しい土砂災害ハザードマップについてお尋ねいたします。

光市議会 2017-06-12 2017.06.12 平成29年第2回定例会 目次

山口ゆめ花博」にむけて        (1) 光市の取組み        (2) この機会をいかす         ア 本市のPRのチャンスとして         イ 本市の事業との連携         ウ 花と緑の豊かなまちに     ・ 安全安心な暮らしのために        (1) 大雨シーズンを迎えるにあたって         ア 新しい土砂災害ハザードマップについて         イ 農道室積線

下関市議会 2017-02-22 平成 29年 2月22日 経済委員会-02月22日−01号

それから先ほどの勧告をするのに木が生えているかとか、どういう基準で勧告をするのかということでございましたけれども、これは基本的に勧告をして課税を強化するという趣旨というのは農地中間管理機構を通じて利用集積を図ろうというのが法改正の趣旨のようでして、機構が基準を持っておりまして、非農地――例えば木が生えていたりして、登記簿上は農地であっても実際には山林であったりとか、それから農道がちゃんとついていなくて