46件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

光市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文

本市では、創業者に対する支援を包括的に進めるため、平成28年5月に国から認定を受けた創業支援事業計画に基づき、商工観光課に創業支援のワンストップ相談窓口である創業支援窓口を設置し、創業希望者の創業に向けた計画の作成や資金調達などについての相談に応じているところでございます。

光市議会 2018-02-23 2018.02.23 平成30年第1回定例会(第3日目) 本文

さらに、中小企業資金調達を円滑に行うため、平成28年度に創設した創業資金や、平成29年度に創設した設備投資促進資金を加えた小口融資制度など、新たな取り組みを展開するとともに、平成25年度から「雇用の日」メッセージフェアを開催し、関係機関や市内事業所が一体となって雇用の重要性の情報発信などにも取り組んでおります。  

光市議会 2017-06-16 2017.06.16 平成29年第2回定例会(第4日目) 本文

また、あとのいろいろな管理の手法、建設資金調達の手法に関しましては、よくよく御研究をしていただいて、財源が厳しい中で知恵を絞ってやっていただきたいと思います。  公園に関して質問いたしますが、平成24年3月策定の緑の基本計画の中で、公園緑地に関して、満足度と重要度についてアンケートをとっておられますが、その結果はどうなっておりましたでしょうか。 ◯副議長(磯部 登志恵君) 田村建設部長

光市議会 2016-06-14 2016.06.14 平成28年第2回定例会(第2日目) 本文

PFIにつきましては、資金調達の1つの有効な手段ということで、現在PFI法ということも制定されて、その中で、より活用しやすいような法の改正もされてきております。有効な手段の1つではあろうかと思います。新規の施設整備だけでなくて、更新で膨大な経費かかる中でこれをどう活用していくかということも、十分先進事例も見ながら検討してまいりたいと考えております。  以上です。

光市議会 2016-03-02 2016.03.02 平成28年第1回定例会(第5日目) 本文

この本公募債の目的、今議員さんもおっしゃいましたけれども、住民の行政参加意識の高揚を図ること、あるいは住民に対する施策のPRであったり、あるいは資金調達の多様化、あるいはまた個人融資産の有効活用、そういったものが挙げられているところであります。病院関係で言いますと、発行年限が5年債、要するに医療器械等でございますけれども、そういった財源として発行されたケースはあるとは聞き及んでおります。  

光市議会 2016-02-29 2016.02.29 平成28年第1回定例会(第4日目) 本文

大綱では、シルバーに臨時的短期収入または軽易な就業を希望する者に対し、地域の日常生活に密着した仕事を提供する事業の推進役を求め、起業する高齢者に対し、起業に伴う各種相談手続や資金調達の支援をすることを促進としております。また今後、登録者の労働時間は月20時間以下との規定がありましたが、月40時間までの緩和や月10日の労働日数制限もなくなっていく方向だと聞いております。

光市議会 2014-10-06 2014.10.06 平成26年第3回定例会(第6日目) 本文

初めに、企業債が1億340万円計上されている意義についてただしたのに対して、地方公営企業が事業を行うための資金は、内部留保資金を使用することが基本であるが、その他の資金調達方法としては企業債の借り入れしかない。借り入れについては、将来の経営状況を考慮し、事業費の2分の1を目安に借り入れを起こすこととしていると答弁。  

光市議会 2014-03-04 2014.03.04 平成26年第1回定例会(第4日目) 本文

体育施設や支所、市営住宅などの整理、統合、運営や資金調達の見直しが急務であると思います。  大和支所についてでありますが、合併協、新市建設計画の中でも支所は20年4月をもって出張所へということが書かれております。平成19年12月議会では、当時の市長は少し様子を見たいという答弁でありました。その後、平成21年の行政改革市民会議の中で、事務局は出張所への移行を進めているという答弁でした。

光市議会 2013-12-06 2013.12.06 平成25年第4回定例会(第3日目) 本文

そこで、現在、実施しております中小企業等への支援策といたしましては、先ほどから申しております雇用の日を通じた情報発信、啓発活動、新規経済雇用対策事業を初め、中小零細企業資金調達を支援する融資制度やそれに伴う保証補給制度商工会議所を通じた経営相談やアドバイザーの派遣、企業誘致のための事業所設置奨励金や雇用奨励金など、雇用創出に向けた各種施策も引き続き展開しているところでございます。  

光市議会 2013-10-23 2013.10.23 平成25年第3回定例会(第6日目) 本文

また、資金調達に当たり、職員が研修などに参加するなど、金融知識の習得に努めているとの答弁がありました。  質疑終結後、討論において、平成24年度決算は、公共料金の値上げや職員給与を下げるなど、暮らしや意欲に打撃を与えていること、また、決算認定を図る冒頭の説明で、市民安全・安心について上関原発問題に触れていないことから、賛成できないとの反対討論がございました。  

光市議会 2013-06-14 2013.06.14 平成25年第2回定例会(第3日目) 本文

地域経済活性化・雇用創出臨時交付金、いわゆる地域の元気臨時交付金は、平成24年度の国の緊急経済対策において追加される公共投資の地方負担が大規模であり、新年度予算編成の遅延という異例の状況の中で、地方資金調達に配慮し、経済対策の迅速かつ円滑な実施を図るために、今回限りの特別の措置として創設された国からの交付金でございます。  

光市議会 2013-03-04 2013.03.04 平成25年第1回定例会(第3日目) 本文

さらに、こうした新規事業に加えまして、融資制度利子補給制度による中小零細企業資金調達に対する支援や、商工会議所等を通じた経営相談やアドバイザーの派遣、さらに雇用創出に向けた企業誘致のための事業所設置奨励金や雇用奨励金、そして、今年度から開始しております緊急雇用創出事業臨時特例基金を活用した離職者再就職支援事業等、これまでの施策にも引き続き取り組んでいくことにより、地域経済の活性化と雇用の場の創出

光市議会 2012-12-07 2012.12.07 平成24年第5回定例会(第4日目) 本文

具体的には、企業がプレゼンをして、新規事業の資金調達をしたり、販路拡大のための業務提携をしたり、技術開発、FCの代理店の募集があったり、人材の確保や製品の展示、商談会が定期的に行われております。年会費1万円で会員になることもできます。10月には、周南市の総合体育館でプレゼンテーションや展示会、交流会が開催をされて、80名の参加があったと聞いております。光市の企業もプレゼンを行っておりました。  

光市議会 2012-12-05 2012.12.05 平成24年第5回定例会(第2日目) 本文

さて、具体的な取り組みについてのお尋ねをいただきましたが、地域経済の活性化と雇用の創出に関しましては、これまでも融資制度利子補給制度の創設による中小零細企業資金調達に対する支援、商工会議所などを通じた経営相談やアドバイザーの派遣、地場産業振興センターを通じた商品開発や販路開拓への支援、さらに雇用創出に向けた企業誘致のための事業所設置奨励金や雇用奨励金などを行ってまいりましたが、シルトロニック・ジャパン

光市議会 2011-12-07 2011.12.07 平成23年第4回定例会(第5日目) 本文

そのため、公共施設等運営権を新たに創設し、民間事業者は公共施設等運営権を担保とする資金調達が可能となったほか、運営権者である民間事業者が、地方自治体が設定した利用料金の上限額の範囲で需要動向やサービス水準に応じて、柔軟に利用料金を設定し収受することができる、公共施設等運営事業を定義づけ、民間事業者の自由度を拡大し、民間事業者による独立採算型の運営形態を促進していく改正内容となったところでございます。

光市議会 2010-12-09 2010.12.09 平成22年第6回定例会(第5日目) 本文

しかし、今申し上げたように、資本的収支の赤字額は、その資金調達の方法によって大きく変動しますので、この2つの会計を合わせた総合収支の赤字額は余り意味をなさないものとなります。  重要なのは、収益的収支でできるだけ純利益を計上し、自己財源を蓄え、資本的収支では借入金に依存することなく、建設改良事業を推進することではないかと考えます。