293件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

光市議会 2019-06-19 2019.06.19 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文

しかし、あわせてお聞きすることとしていました、気象庁が発表しました、避難避難準備を判断する材料となるように、6月下旬から、ホームページでこれまで5キロ四方に色分けして示していた土砂災害危険度分布を1キロ四方に細分化すること、7月以降に、スマートフォンなどで大雨洪水警報が出た場合に画面上に情報を自動表示するプッシュ通知を始める見通しということについては、どういったことかはお尋ねしておきます。  

光市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文

確かに、緊急地震速報国民保護情報など重要な情報を、全国瞬時警報システム「Jアラート」と連動し発信できる、大きな役割を持っています。しかし、声として聞き取れないのが全国共通の課題です。防災時のサイレンは聞こえても、何のサイレンかわからないとなると、心理的にも音的にも不安を逆なでしてしまいます。  

山口市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年06月12日

議員御提案の、緊急時に警察署に直接つながる警報システム等につきましては、まず所轄の警察署と協議いたし、現状を把握した上で設置事例等を研究いたし、国や県の道路管理者へ要望してまいりたいと考えております。  以上でございます。 ◯ 議長(坂井芳浩議長) 其原義信議員。               

光市議会 2019-02-22 2019.02.22 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文

次に設置する場所についてでありますが、災害対策本部等への移行前の段階、通常の監視業務等々を行う段階でありますが、気象警報等の発令時において、災害対策本部員や関係職員が日常業務と並行して業務を行うこと、さらには、現場に行って確認をして報告をしていくこと、こうしたことを考えますと、できるだけ市長を初めとする本部員が常備します新しい施設と近接してくることが必要になってまいります。

山口市議会 2018-10-17 平成30年第4回定例会〔資料〕 開催日:2018年10月17日

  1) 開催にかける市長の思い   2) 閉会後の取り組み 3 其 原 義 信(公明党)……………………………………………………  34  ア 子育て支援について   1) 必要とされる支援   2) 負担軽減   3) ダブルケア  イ 教育行政について   1) 猛暑対策   2) 子供の負担軽減   3) 通学路の安全  ウ 消防行政について   1) 消防力の向上   2) 住宅火災警報器設置促進

光市議会 2018-09-18 2018.09.18 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文

まず発災後の数日間の期間につきましては、地震や大雨などの気象警報あるいは降雨の予測、避難勧告避難所の開設情報、さらには地域別の被害状況や電気、水道等のライフラインの復旧見通しなどで、特に大規模災害時におきましては、被災者等も含めた安否情報の提供が強く求められているところでございます。

山口市議会 2018-09-11 平成30年第4回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年09月11日

例えば、台風の接近が見込まれるなど気象警報の発表前から早目に自主避難希望される方がいらっしゃった場合に、本市では居住地域地域交流センターなどを避難所として早期に開設する対応をとっております。また、気象警報が発表された場合には各総合支所及び地域交流センターに職員を配備いたしまして、市内全地域で自主避難の受け入れができる体制を整えているところでもございます。

山口市議会 2018-09-10 平成30年第4回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年09月10日

中項目の2)、住宅火災警報器設置促進。災害の中で市民にとって身近にある災害の一つが火災であります。火事を出さないことが第一ではありますが、火事が出た場合でも逃げおくれ等によって炎や煙で死傷者を出さないために、住宅火災警報器の設置促進が重要であると認識しています。

山口市議会 2018-09-03 平成30年第4回定例会(1日目) 本文 開催日:2018年09月03日

次に、7月3日からの台風第7号に対する対応につきましては、進路予想をもとに気象警報発表前の7月2日から避難者の受け入れ体制をとりまして、自主避難をされる方々への対応に努めたところでございます。この際には、台風の最接近が7月3日深夜との予報がありましたことから午後5時に水防本部体制をとりまして、同時に市内全域に避難準備・高齢者避難開始を発令いたし、47世帯56人の方々が避難をされました。

光市議会 2018-06-12 2018.06.12 平成30年第2回定例会(第1日目) 本文

事故直後に、当該消防団員を含めて全ての消防団員に対して、改めて消防用ホースを乾燥させる際は、複数人でロープの固定を確認し、また強風注意報や暴風警報発表の際は撤収するなど、必要な措置をとるよう周知徹底しております。  今後は、これまでにも増して、消防活動全般に緊張感を持って、事故防止に最大限の努力をしてまいりますので御理解賜りますようよろしくお願い申し上げ、補足説明とさせていただきます。  

山口市議会 2017-09-11 平成29年第3回定例会(2日目) 本文 開催日:2017年09月11日

朝鮮により発射されましたミサイルが、仮に山口県に影響があると判断をされました場合、国におかれましては全国瞬時警報システム、いわゆるJアラートによりまして情報伝達が行われることとなっております。本市におきましては、Jアラートと連動いたしまして防災行政無線、モーターサイレンの吹・鳥、山口市防災メールの配信等を全て自動起動により行うことといたしております。

山口市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(4日目) 本文 開催日:2017年06月14日

議員御案内のとおり、弾道ミサイル日本に落下する可能性がございます場合、国は関係する地域の住民に対しまして、全国瞬時警報システム、いわゆるJ─ALERTを通じまして緊急情報を発信すると同時に、携帯電話会社が運用されておられます緊急速報メールに連動して緊急情報を伝達することとなっているところでございます。

山口市議会 2017-06-13 平成29年第2回定例会(3日目) 本文 開催日:2017年06月13日

万が一、実際に弾道ミサイルが発射され、接近しつつあるような場合におきましては、全国瞬時警報システム、いわゆるJアラートによりまして緊急情報が発信されると同時に、緊急速報メールの発信、防災行政無線の屋外スピーカーとモーターサイレンの吹鳴等を全て自動で行うこととなっております。

周南市議会 2016-12-09 平成 28年12月 第8回定例会-12月09日−03号

装備品としては、1、自動ブレーキ、2、車線逸脱警報またはレーンキープアシスト、3、ペダル踏み間違い時加速抑制装置ということです。  技術は確実に進歩しております。あとは、自治体の取り組む姿勢の問題と感じております。検討への市長の御所見をお伺いしたいと思います。 ◎市長(木村健一郎君) それでは、相本議員の高齢ドライバーの事故防止についての御質問にお答えをいたします。