176件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山陽小野田市議会 2023-09-13 09月13日-03号

これにつきましては、JR小野田線運行区間である本市JR宇部線及び小野田線運行区間である宇部市、JR宇部線運行区間である山口市といった3つの自治体と交通事業者である西日本旅客鉄道株式会社構成団体として、本年5月に勉強会を設置し、持続可能な次世代公共交通システム導入可能性に関して、情報交換調査等を行っているところでございます。 

岩国市議会 2022-06-20 06月20日-05号

こうした流れを踏まえた上で、西日本旅客鉄道株式会社から要望等があった場合には、必要に応じ、国等との協議を行いながら検討していきたいと考えております。 次に、(2)増便の実現についてですが、現在、西日本旅客鉄道株式会社では、輸送量に合わせて輸送力を調整されており、利用者数減少などに伴い、運行効率化を図るため、特に利用者の少ない時間帯などの便を削減していると伺っています。

宇部市議会 2020-12-06 12月06日-02号

現在、西日本旅客鉄道株式会社関係する市との、次世代公共交通システムを考える勉強会開催し、公共交通網現状、想定される整備費などの調査を行っているところです。 以上でございます。 ◆17番(山下節子君) もう時間がありませんので、BRTには、一言申し上げさせていただきますけれども、費用面とか地理的条件、そういったものから考えて極めて難しいのではないかというふうに思っております。

宇部市議会 2020-12-06 12月06日-02号

現在、西日本旅客鉄道株式会社関係する市との、次世代公共交通システムを考える勉強会開催し、公共交通網現状、想定される整備費などの調査を行っているところです。 以上でございます。 ◆17番(山下節子君) もう時間がありませんので、BRTには、一言申し上げさせていただきますけれども、費用面とか地理的条件、そういったものから考えて極めて難しいのではないかというふうに思っております。

岩国市議会 2020-03-06 03月06日-02号

現在は、平成30年3月に、西日本旅客鉄道株式会社、いわゆるJR西日本実施協議が整った市道錦見117号線のJR岩徳線愛宕踏切について、前後の歩道整備もあわせて踏切内に歩道を新設する整備事業を行っております。 この事業は、平成30年7月の西日本豪雨災害によりJR西日本がその復旧対応を優先することとなったため、着工が1年延期となりましたが、令和2年度内の完成を目指して工事を進めているところです。 

山口市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年12月12日

一例を申し上げますと、小郡地域では小郡総合支所吉南青年会議所西日本旅客鉄道株式会社株式会社エフエム山口、学生などにより構成される実行委員会と連携し、今月、新山口北口広場においてクリスマスイベント実施いたしております。秋穂地域では秋穂総合支所経済産業部秋穂車えび推進協議会とともに、あいおえびブランド力強化に取り組んでおられます。

山口市議会 2019-06-03 令和元年第2回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年06月03日

また、西日本旅客鉄道株式会社を初め、本市並びに津和野町、山口県、島根県等で構成される山口線SL運行対策協議会において、本年8月1日に開催予定の40周年記念イベントの取り組みが検討されているところでございまして、本記念イベントを通じて、SLが人を運ぶだけでなく観光列車として全国から人を呼び込む魅力と存在の大きさを再認識し、関係機関が一体となって情報を発信していく機会とする考えでございます。

宇部市議会 2019-03-11 03月11日-04号

一方、次世代交通システム選択肢1つであるBRTについては、2018年5月から西日本旅客鉄道株式会社勉強会を行っており、2019年度は、関係市も含め、導入可能性について検討していきます。 今後、この勉強会と並行して、コンソーシアム次世代交通システムプロジェクトチームを新設し、調査研究事業化方策のための検討を進めていくこととしています。 以上でございます。

宇部市議会 2019-03-11 03月11日-04号

一方、次世代交通システム選択肢1つであるBRTについては、2018年5月から西日本旅客鉄道株式会社勉強会を行っており、2019年度は、関係市も含め、導入可能性について検討していきます。 今後、この勉強会と並行して、コンソーシアム次世代交通システムプロジェクトチームを新設し、調査研究事業化方策のための検討を進めていくこととしています。 以上でございます。

下関市議会 2019-03-11 03月11日-06号

都市整備部長佐々木美紀君)  幡生駅における交通結節点等機能検討する基本設計の中では、利用者利便性向上を図るため、武久側改札口の規模、構造等検討するとともに、幡生駅周辺の交通結節点等機能についても検討を行い、西日本旅客鉄道株式会社幡生駅の武久側改札口の設置に向けて合意形成を図ってまいりたいと考えております。

岩国市議会 2019-02-25 02月25日-01号

また、愛宕地区排水施設改修事業については、西日本旅客鉄道株式会社と本年3月31日までの基本協定を締結し事業を進めておりますが、平成30年7月豪雨により、西日本旅客鉄道株式会社管内において発生した甚大な被害の対策に時間を要していることから、同社から協定期間内の工事ができない旨の申し出があり、協定期間内での事業完了が困難となったものです。

岩国市議会 2018-12-10 12月10日-04号

西日本旅客鉄道株式会社では、利用者数減少に伴い、運行効率化を図るため、特に利用者の少ない時間帯の便を削減され、平成20年の1日15往復運行が、現在では1日13往復運行となっております。 一方で、錦川清流線の現状としましては、利用者数が、平成20年に26万2,902人であったものが、平成29年には17万8,883人となり、9年間で約32%減少しております。