8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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下関市議会 2015-06-17 06月17日-04号

大学方々にお聞きしたところ、行政専門の方はいらっしゃるようです。財政学専門の方は、市長が入学された当時は確かにいらしたようです。しかし、研究指導担当だった方々は、水産、経済ミクロ経済学地域政策学経済史専門とされている方々のようです。主査には、荻野理事長が長らくついていたとお聞きしています。 

山口市議会 2008-06-17 平成20年第3回定例会(3日目) 本文 開催日:2008年06月17日

そこで、法律学行政などに精通した委員の参加も必要となってまいりますことから、公募の市民皆様自主性主体性が確保できるかどうかという懸念もございます。このたびの条例づくり行政の主導による条例づくりではなく、市民主体性を醸成しながら、市民皆様の目線による市民皆様みずからの行動規範となるまちづくりルールづくりに取り組んでこられたところでございます。

山陽小野田市議会 2006-12-25 12月25日-07号

先進地例を見ても、行政関係の人がコーディネート的な役割を持って加わっているので、そのあたりの人材を構成に加えることを考えてほしい」との要望がありました。 また、「自治基本条例審議会役割などについて、時間がかなりあるようなので、よく検討してほしい」との要望がありました。 慎重審査の結果、全員賛成で原案可決いたしました。 以上であります。議員各位の御審議のほどよろしくお願いいたします。

山口市議会 2004-07-16 旧小郡町:平成16年第1回臨時会(第1日) 本文 開催日:2004年07月16日

有名な西尾勝という地方制度調査会の副会長、東大の教授、日本の行政の大家だというふうに言われてますけどね、彼の本を読んでみますと、地方自治原点とは何か、それはその自治体規模範囲住民が自主的に決定することである。その規模範囲住民が自主的に決める、これが地方自治原点西尾勝先生がおっしゃっている。

光市議会 2004-03-02 2004.03.02 平成16年第1回定例会(第1日目) 本文

この分野の専門家である東京大学行政森田朗教授は、「住民投票は、一昔前には想像できないほど増えた。流行の嫌いもあるが、住民の意思をハッキリ確認して自治体の将来を判断するのはいいことだ」とコメントしています。私達も、住民が直接政治に参加することは、民主主義の発展にとって大変よいことだと考えています。

光市議会 1995-09-13 1995.09.13 平成7年第3回定例会(第2日目) 本文

第3に、「官庁行政不在」という状況の解消を含め、アカデミズム自体が、自治体政策形成に寄与できる政策学研究を活性化していくことであるとありました。  今光市も行政改革の大綱策定目指して努力されることは聞いておりますが、承知しておりますけれども、現在の行革大綱策定への進捗状況はどうなっているのでしょうか。

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