171件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩国市議会 2020-09-10 09月10日-02号

その内訳といたしましては、救急医療相談に関するものが232件、医療機関問い合わせが59件、その他精神救急ダイヤルなどへの案内や対象外相談などが78件で、年代別相談件数は、19歳までが69件、20歳から39歳までが39件、40歳から59歳までが62件、60歳から79歳までが91件、80歳以上が68件、確認できなかったものが40件となっております。 

宇部市議会 2020-06-20 06月20日-04号

本市職員メンタルヘルス対策については、人事課において、主に担当職員保健師産業医精神医、また、保健室嘱託看護師を配置し、対応しています。 また、庁内の1つ安全衛生委員会2つ衛生委員会においても、労働安全衛生に関する対応協議し、メンタルヘルス対応についても協議検討を行っています。 

宇部市議会 2020-06-20 06月20日-04号

本市職員メンタルヘルス対策については、人事課において、主に担当職員保健師産業医精神医、また、保健室嘱託看護師を配置し、対応しています。 また、庁内の1つ安全衛生委員会2つ衛生委員会においても、労働安全衛生に関する対応協議し、メンタルヘルス対応についても協議検討を行っています。 

光市議会 2019-09-12 2019.09.12 令和元年第3回定例会(第2日目) 本文

緩和ケア病棟では、医師看護師、薬剤師を中心として、さらに必要に応じ、精神医や理学療法士医療ソーシャルワーカー管理栄養士などと協働し、さまざまなケア実施されておりますが、死の恐怖、人生の意味への問いなど、スピリチュアルペインの対応医療者のみでは難しく、臨床宗教師はこうした心のケアを提供する役割を担っていると考えられます。  

山口市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年09月12日

コグトレとは、現在、立命館大学の教授である宮口先生が、もともと精神ドクターとして少年院に勤務されていたときに開発された認知機能を上げるためのトレーニングのことです。宮口先生によると、障がいを持っているといえば、本来は学校で守らなければならない存在ですが、その子たちが障がいに気づかれず、支援されず、挫折し、結局、非行化してしまうケースが多いとのことです。

下関市議会 2019-06-17 06月17日-06号

このネットワーク会議も、具体的には精神病院であるとか、NPO法人でありますとか、児童相談所教育委員会、または山口県の精神保健福祉センター、そういった関係機関が一緒に取り組んでいるものでございます。 これらの関係機関が協力しまして、さまざまな悩みを抱える方々が、住みなれた地域で包括的な支援を受けられる体制づくりを目指してまいります。以上でございます。

山口市議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年06月11日

例えば飛騨市のように、市長の御子息に重度の知的障がいを伴う自閉症があることから思いをはせ、社会的に弱いとされる立場の支援を市の最重要施策とし、全国初公立児童精神単科診療所飛騨市こどものこころクリニックを開設され、全国から相談問い合わせ、果ては移住の相談も受けているといった事例や、合理的配慮条例を旗頭に誰でもの暮らしやすさを諸施策の一丁目一番地とされ、結果、子育てや暮らしやすさの環境整備が目に

山口市議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年03月14日

一方で、限りある基金活用のスパイラルの中で保険料率が上昇する大もとの要因である医療費給付を減らすことにも今後は注力されるべきであり、健康都市宣言をした山口市らしく、さらなる世代別健康増進に注力され、分科会執行部答弁にもありましたように県内ダントツ入院病床数である精神病床入院費を削減する意味でも積極的な退院促進や精神障がい者の社会参加に全庁を挙げて取り組んでいただくようお願いいたします。  

岩国市議会 2019-03-07 03月07日-03号

また、市内相談支援事業所では、適切なサービス利用に向けてサービス等利用計画を作成し、ケアマネジメントによるきめ細かい支援を行う計画相談支援、施設や精神病院に長期に入所・入院されている方について、地域生活に移行するための相談支援を行う地域移行支援、在宅で生活されている障害者について、緊急時に相談その他必要な支援を行う地域定着支援など、障害者相談支援事業関連性の深い業務もあわせて実施しているところです

宇部市議会 2018-12-11 12月11日-04号

実施に当たりましては、主治医本市精神医の意見を聴収し、所属長人事課で構成する復職サポート委員会において協議を重ね、進めているところでございます。 リワーク訓練に当たっては、必要に応じ、所属職場とは別に、執務室に見立てたリワークルームを使用し、行う場合もございます。 以上でございます。 ◆3番(宮本輝男君) わかりました。 

宇部市議会 2018-12-11 12月11日-04号

実施に当たりましては、主治医本市精神医の意見を聴収し、所属長人事課で構成する復職サポート委員会において協議を重ね、進めているところでございます。 リワーク訓練に当たっては、必要に応じ、所属職場とは別に、執務室に見立てたリワークルームを使用し、行う場合もございます。 以上でございます。 ◆3番(宮本輝男君) わかりました。 

宇部市議会 2018-09-12 09月12日-03号

本市においては、平成20年度に弁護士臨床心理士精神医、保護司警察関係者で構成した学校支援チームを立ち上げ、学校支援する取り組みを進めているところです。 このチームは、困難な相談事例対応しており、特に弁護士からは、いじめ問題や保護者からの要求への対応などに、専門的な助言を受けているところです。 

宇部市議会 2018-09-12 09月12日-03号

本市においては、平成20年度に弁護士臨床心理士精神医、保護司警察関係者で構成した学校支援チームを立ち上げ、学校支援する取り組みを進めているところです。 このチームは、困難な相談事例対応しており、特に弁護士からは、いじめ問題や保護者からの要求への対応などに、専門的な助言を受けているところです。 

岩国市議会 2018-06-13 06月13日-02号

地域医療担当部長山田真也君)  議員お尋ね診療科別医師数推移、まず1点目の医師数推移でございますけれども、山口保健統計年報によりますと、主な診療科平成26年度と28年度の比較で申し上げますが、内科が10人の減少、小児科が7人の減少精神が5人の減少、産科を含めた産婦人科は1人の減少ということになっております。 

宇部市議会 2018-03-12 03月12日-03号

その上で、全ての職員について、月45時間以上の長時間労働があった場合は、必要に応じて保健師産業医、または精神医の面談を行って、健康障害未然防止に取り組んでいます。 職員心身健康管理については、全ての職員に対する取り組みが必要であり、引き続き働き方改革取り組みの中で、時間外勤務縮減テレワーク、また、時差出勤勤務などの多様な働き方推奨、また、休暇取得を推進していきます。 

宇部市議会 2018-03-12 03月12日-03号

その上で、全ての職員について、月45時間以上の長時間労働があった場合は、必要に応じて保健師産業医、または精神医の面談を行って、健康障害未然防止に取り組んでいます。 職員心身健康管理については、全ての職員に対する取り組みが必要であり、引き続き働き方改革取り組みの中で、時間外勤務縮減テレワーク、また、時差出勤勤務などの多様な働き方推奨、また、休暇取得を推進していきます。