2554件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

光市議会 2019-03-22 2019.03.22 平成31年第1回定例会(第6日目) 本文

その他、医療器具、備品購入費、院内保育所、シャトルバスの運行、研究研修費、医学外収益などについて多くの質疑がありましたが、質疑終結の後、討論はなく、採決の結果、議案第7号は、全会一致で原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第8号、平成31年度光市介護老人保健施設事業会計予算を議題としました。

山口市議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年03月14日

このたび市議会におきましては、議会改革の一環といたしまして、タブレット端末を導入いたし、ペーパーレス化の推進や議員の調査研究能力のより一層の向上を目指しているところであります。このうちペーパーレス化の推進に関しましては、今後、議案等の議会資料のデータ化が進んでまいりますが、それに先立ちまして、会議録や会議運営上の資料等のデータ化を進めてまいることといたしております。

下関市議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(3月)-03月07日−04号

この中期目標では、教育研究の充実はもちろんでございますけれども、地元の高校生にとって魅力的であって、また、地域から必要とされる人材育成し、また、地域の活性化に資するための産官学連携の推進を大きな柱の一つに掲げました。市立大学においては、中期目標と中期計画に掲げた事項を着実に進め、さらに地域に貢献できる大学になると期待しております。  

下関市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会(3月)-03月06日−03号

本市では、名池小、王江小、名陵中からなる名陵中学校区を平成28、29年度の2年間、「小中一貫教育研究推進校」に指定し、地域の特色を活かした小中一貫教育のあり方を研究してまいりました。その研究の成果と課題を踏まえた上で、現在は「小中一貫教育推進校」として、小中一貫教育の取り組みを継続しています。

山口市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年02月28日

このスマート自治体という言葉は、総務省自治体戦略2040構想研究会が出された報告の中に記載されています。この構想につきましては、一昨日、同僚議員からフリップを使ってわかりやすく説明があったところではございますが、私なりの理解のもとで概要を紹介させていただきます。

光市議会 2019-02-26 2019.02.26 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文

佐藤氏は、京都市出身、東京帝国大学法学部憲法学学び、同学部助手、兵役で2年間にわたり中国北部を転戦した後、研究生活に復帰、戦後は、政府の設置した憲法問題審査委員会補助員や内閣法制局参事官として日本国憲法の制定作業を支え、その後、行政管理庁勤務を経て、成蹊大学上智大学東海大学教授を歴任、上智大学名誉教授文化功労者でありました。

山口市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年02月26日

ランドバンク事業は、地権者や専門家が積極的にかかわり合い、官民連携により密集市街地の課題であります空き家、空き地、狭隘道路を一体の問題として捉え、中心市街地をよりよいものにしていくという目的でございまして、目的を同じくする担い手の醸成を図りながら、ランドバンク事業の活用につきまして研究してまいりたいと考えております。

光市議会 2019-02-25 2019.02.25 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文

こうした中、教育委員会では、これまでお示ししてまいりましたように、学校訪問等の主催行事の見直しや文書事務の簡略化、長期休業中の学校閉庁、ストレスチェック等による教職員健康管理などを進めるとともに、学校においても、校務の総点検による業務の見直し、効率化や、勤務時間管理の適正化に向けた研究と教職員意識改革、部活動の効率化、また、チーム学校としての体制づくりなどに、各学校と連携を図りながら工夫を講じてきたところであります

光市議会 2019-02-22 2019.02.22 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文

その背景には、耐震化等の安全対策バリアフリー化等の公共建築物としての機能向上等も求められていることが考えられますが、いずれにいたしましても、計画的な対応が求められておりますことから、まずは先進事例等の調査研究を行うこととし、個別計画の策定をする上での手法や内容等、さまざまな角度から検討してまいりたいと考えております。  以上でございます。 ◯議長(西村 憲治君) 森戸議員

光市議会 2019-02-20 2019.02.20 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文

「有志竟成」とは、志を曲げることなく堅持していれば、必ずなし遂げられるという意味で、まさに研究プロフェッショナルとしての矜持をあらわす言葉だと言えます。私もこの言葉をしっかり胸に刻み、誰もが幸せや満足を実感できる「ゆたかな社会」へと、強い決意と信念を持って突き進んでいく所存であります。  

山口市議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年02月18日

具体的に申し上げますと、島津製作所における認知症を早期に発見できる先端的な血液検査技術、そして山口大学医療分野におけるAI解析技術等を活用し、認知症の予防プログラムの実証研究に取り組むこととし、その予防プログラムの実践・効果検証のためのデータ収集を市民の皆様の御協力をいただきながら、新山口駅北地区拠点施設ライフイノベーションラボでの活動を念頭に展開をいたしてまいります。

下関市議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会(12月)-12月18日−07号

〔文教厚生委員長香川昌則君登壇〕 ◎文教厚生委員長(香川昌則君)  文教厚生委員会は、平成30年度の活動方針――取り組むべき課題について、調査・研究を行いましたので、当委員会所管事務調査結果として報告いたします。  活動方針として取り組むべき課題としたのは、(1)地域医療について、(2)こどもの貧困について、(3)地域包括ケアについて、(4)学校図書館についてです。  

下関市議会 2018-12-17 平成30年第 4回定例会(12月)-12月17日−06号

教育長(児玉典彦君)  小中一貫校についてですが、本市では、名池小、王江小、名陵中から成る名陵中学校区を平成28・29年度の2年間、小中一貫教育研究推進校に指定し、地域の特色を生かした小中一貫教育のあり方を研究してまいりました。研究の成果と課題を踏まえた上で、現在は小中一貫教育推進校として小中一貫教育の取り組みを継続しています。  

下関市議会 2018-12-14 平成30年第 4回定例会(12月)-12月14日−05号

若干今、触れられましたけども、7月13日に海峡メッセで行われました下関市大学北九州市大学による関門地域研究会におきまして、下関市大学経済学部の杉浦准教授産業構造の変化と人口増減の関係について、という研究発表を行いました。  その中で、1985年から5年単位で、2015年までの本市の転出超過先を市町村単位で分析をされています。