運営者 Bitlet 姉妹サービス
3594件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-07 光市議会 2018.12.07 平成30年第5回定例会(第3日目) 本文 よりよい条件で売却できる方法がないか、これまでにも研究をしてきておりますが、このたび、市場性の有無、公募事業の成立や病院棟を利活用する方法など、さまざまな可能性を調査、把握するために、サウンディング型市場調査を11月に実施をいたしました。 もっと読む
2018-12-06 光市議会 2018.12.06 平成30年第5回定例会(第2日目) 本文 その結果、漁業者だけで加工から販売までを全て行う六次産業化は漁業者にとって負担が大きく、実現には多くの解決すべき課題があることから、本市においては、漁業者と水産加工事業者や販売事業者が一体となった、いわゆる水商工連携による六次産業化を目指すという方針に至り、現在、アカモクなどの十分に活用されていない海産物の生育状況や活用方法の調査研究に取り組んでいるところでございます。   もっと読む
2018-12-04 光市議会 2018.12.04 平成30年第5回定例会(第1日目) 本文 それと、2点目、入館料を設定する展示施設利用でないため指定管理はなじまないのではないかということでございましたが、文化センターにつきましては、歴史的資料等を適切に収集・保管・展示し、調査研究を長期的に行うという施設でございます。このたび、光市文化センターの指定管理者に指定しようとする公益財団法人の光市文化振興財団につきましては、文化センターの管理運営を目的に設置されています。 もっと読む
2018-12-01 岩国市議会 平成 30年 第5回定例会(12月) つきましては、議会と市長を初めとする執行機関が車の両輪となって、本市の中心地域における都市活力の源とも言える岩国錦帯橋空港、JR岩国駅、JR南岩国駅などをそれぞれ軸とした都市拠点における都市活力の再生・推進の実現に向けた総合的な調査・研究を進める必要があることから、本議会に都市活力再生・推進調査特別委員会を設置するよう提案するものであります。  もっと読む
2018-12-01 下松市議会 平成 30年12月 定例会(8回) 地域支援事業費の中に、在宅医療・介護連携研究というのが新しくあるが、これはどういう内容か。 これに対し、在宅医療・介護連携研究とは、医師、歯科医師やケアマネジャー等が集まり、多職種間で在宅医療と介護の連携のあり方について、研究会や勉強会を開いているものであるとの答弁がありました。 一般介護予防事業について、平成29年度中の取り組みの評価は。さらに、今後取り組みを強めるべき項目は。  もっと読む
2018-12-01 山陽小野田市議会 平成 30年12月定例会(第4回) また、J─ALERTと連動して防災ラジオや市内の公共施設の既存の放送設備を活用し、国から住民へ直接瞬時に情報が提供できないか現在研究しているということ。さらに埴生公民館の2基のモーターサイレンのうち、1基は全く稼働しておらず、稼働している1基は製造が1974年製で既に44年経過している。 もっと読む
2018-10-23 光市議会 2018.10.23 平成30年第3回定例会(第6日目) 本文 2点目は、英語教育研究事業についてであります。委員より、英語教育研究事業にかかわる3年間の成果についてただしたのに対し、職員のつながり、児童生徒のつながり、教材によるつながり、授業方法のつながりを意識した小・中・高の連携の取り組みによって、英語の授業が楽しいと感じてくれる子供たちの割合がふえている等の効果が得られた。 もっと読む
2018-10-02 光市議会 2018.10.02 平成30年第3回定例会(第5日目) 本文 それから、これらのほかに児童手当からの特別徴収ということも児童手当法の規定にのっとり行っておりまして、本市の収納対策本部会議等で各収納対策所管と意見交換をしながら、その手法について研究を重ねているところでございますが、なかなか抜本的な解決に至っていないというところでございます。  以上です。 ◯議長(木村 信秀君) 河村議員。 もっと読む
2018-10-01 下松市議会 平成 30年10月 臨時会(7回) その辺はしっかりと、この議会の中でも提案をさせていただいておりますし、今後も研究、検討してまいりたいと思っております。 以上でございます。 ○議長(中村隆征君) ほかに御質疑はありませんか。近藤則昭議員。 もっと読む
2018-09-19 光市議会 2018.09.19 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 12万人の町でやっていますので、5万人の町が早くやらないと乗りおくれてしまいますので、ぜひ、その辺も先進事例を研究しながら取り組んでいただけたらと思います。  以上でこの項終わります。 ◯議長(木村 信秀君) 吉本経済部長。 ◯経済部長(吉本 英夫君) おはようございます。それでは、2番目の光の海は宝の海だのうち、経済部所管分についてお答えを申し上げます。   もっと読む
2018-09-18 光市議会 2018.09.18 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 このため、現施設は再稼働後も土砂災害という危険性を伴っており、安全で安定したし尿処理の観点からの対策も必要と考えますことから、あらゆる可能性について研究してまいりたいと思います。  以上でございます。 ◯議長(木村 信秀君) 田村市民部長。 ◯市民部長(田村 和男君) おはようございます。 もっと読む
2018-09-14 光市議会 2018.09.14 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 がんとの共生を実現し、治療と仕事の両立上極めて重要であり、厚生労働省においても、がん患者に対するアピアランスケアの均てん化と指導者教育プログラムの構築に向けた研究が行われております。県内では3市が取り組んでおりますが、これからのがんとの共生時代を見据え、新しい感性で応援する市政もまちづくりに通ずるものと思いますが、お考えをお聞きいたします。  以上で、壇上での質問を終わります。 もっと読む
2018-09-01 岩国市議会 平成 30年 第3回定例会(9月) 例えば、収集方法を改善するなど、市として何らかのサポートはできないのか」との質疑があり、当局から、「現在、ごみ収集カレンダーを初めとして、さまざまな周知を図っているが、来年4月に向けて、より一層の周知に取り組むとともに、市民の声などにもしっかりと耳を傾けながら、調査研究に努めてまいりたい」との答弁がありました。  もっと読む
2018-09-01 山陽小野田市議会 平成 30年 9月定例会(第3回) こういったことについて、今後、さらにその工事の中身とか業者の選定については、さらに研究をしていきたいといった監理室からの答弁も得ております。 以上です。 ○議長(小野泰君) ほかに御質疑はありませんか。岡山議員。 もっと読む
2018-06-29 光市議会 2018.06.29 平成30年第2回定例会(第4日目) 本文 具体的には、議会基本条例第5条、市民の議会活動への参画する機会確保を促進し、議会活動に反映させるため、議会モニター制度について研究していくこと。  議会基本条例第9条、陳情を市民による政策提案と位置づけ、真摯に取り扱うため、陳情の取り扱い方法の検証をすること。   もっと読む
2018-06-14 光市議会 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文 しかしながら、道路情報だけでなく、ごみの不法投棄や不審者情報などさまざまな情報が寄せられると想定され、より幅広い分野で市民参加による情報提供を受けるためにも、情報管理の一元化も必要でありますことから、まずは開発費用や月々のシステム使用料など課題等も含めまして、先進事例の情報収集など、関係所管ともども調査研究してまいりたいと考えております。  以上でございます。 もっと読む
2018-06-12 光市議会 2018.06.12 平成30年第2回定例会(第1日目) 本文 それから、これまで懸案事項でございました清水家それから難波家文書などの古文書解読作業などの調査研究に、郷土史家の協力を得て着手することができたということでございます。  それから、館蔵備品のお話もございました。 もっと読む
2018-06-01 山陽小野田市議会 平成 30年 6月定例会(第2回) 次に、教育費として指導研究費121万7,000円の増額です。その内容は県補助事業、山口ゆめ花博参加促進事業として小・中学校が山口ゆめ花博を見学する際の自動車借り上げ料46万円を増額します。また、県委託事業、小中一貫教育推進事業として校内研修の充実を図るため報償費、講師謝礼3万円を増額。国内モデル校の視察と小中一貫教育全国サミットに参加するため旅費19万円を増額します。 もっと読む
2018-06-01 岩国市議会 平成 30年 第2回定例会(6月) 安易に28人に変わったというふうに私にはとれましたが、そうではなしに、しっかりと議論して、いろんな形の研究をした結果28人になったということでありますので、逆に言うと、もう28人以外はないという考え方だろうと思いますけれども、その辺も含めて、30人から28人に急に変わった内容――どのくらい研究されたのかということと、30人であったのが28人になったということは、今度は絶対28人でなければいけないんだろうと もっと読む
2018-05-01 山陽小野田市議会 平成 30年 5月臨時会(第1回) 研究機器の取りつけに伴うもの、これは研究機器の確定に伴う下地の補強、そしてB棟とC棟の工事の持ち合いの見直しによるもの、これは渡り廊下の部分でC棟側の接合面のB棟とC棟の持ち合いを見直したことによるものであります。この変更により、変更前の契約金額2億4,278万4,000円を4,258万9,800円増額し、変更後の契約金額は2億8,537万3,800円となります。  もっと読む