458件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

山口市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年12月10日

このほか、本市では農家の所得の向上や生産意欲の向上につなげるため、消費ニーズを踏まえた農産物の高付加価値化、6次産業化への取り組みを進めるほか、水稲から野菜などの他の作物への転換を進めており、JA山口県の共販との調整を図りつつ、増産されました野菜などの農産物を集荷してまいりたいと考えております。

山口市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年12月09日

本当に市民の方々が温泉文化の醸成を望んでいるのか、そもそもどうなれば醸成されるのかわかりませんが、押しつけではないのか、消費のニーズを的確に把握し、効率のよいサービスを提供するのは民間のほうが長けていますし、基本的に民間に任せるべきと考えます。これを覆してでも当該事業を行うその根拠となる分析・調査結果がほしいところであります。

光市議会 2019-12-09 2019.12.09 令和元年第4回定例会(第4日目) 本文

1点目の福祉部門に人材育成の体制整備でございますが、議員紹介の任期付職員制度、高度専門職員を活用した弁護士資格を有する職員の登用につきましては、先進的な事例といたしまして、人口30万人規模の中核市である兵庫県明石市弁護士資格のある職員を任期付職員として採用し、児童虐待の防止、離婚後の養育支援、DV、成年後見などの福祉所管分だけでなく、消費保護、被害防止、条例規則のチェック、債権の回収など、市政全般

山口市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年09月09日

また、南部一帯の大規模な農地から生産されました農産物瀬戸内海から水揚げされます多様な水産物、これは道の駅、あるいは直売所という、たくさんの販売所で消費の皆さんに食べていただくような取り組みをしております。地域資源にも大変恵まれた地域だと思っております。また、自然や歴史文化等を活用したスポーツ、イベント等も、長年、各地域で継続して進めていただいております。

光市議会 2019-06-19 2019.06.19 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文

一方、低所得者への配慮や、消費税率の引き上げに伴う消費の冷え込みに対する対策といたしましては、国におきまして、日々の生活から幅広い消費が購入している食料品等への軽減税率の適用や、税制上の支援が講じられることとなっており、また、プレミアム付商品券の発行など、本市におきましても国の施策と連携した対応を進めているところでございます。  

山口市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年06月12日

このあとう和牛に関しては、平成27年4月の参議院予算委員会で、アントニオ猪木議員と安倍首相のやりとりにも登場し、その中では阿東牛と呼ばれていましたが、正確にはあとう和牛というブランドですが、そのあとう和牛肉が大変おいしいということで、消費から高い評価を受けていることがお二方の共通認識として議事録に残っております。

山口市議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年06月11日

このように本装置振り込め詐欺などうそ電話詐欺の被害を防ぐ効果が期待できますことから、多くの市民の皆様に御利用いただきたいと考え、本市では平成27年度に消費庁の消費被害防止のための普及啓発活動を目的とした交付金を活用し、本装置を100台購入いたしまして無料貸し出し事業を開始いたしたところでございます。

山口市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年02月28日

経費を積み上げた結果、高価格になっただけというのはつくり手側の勝手な都合であって、買う消費側にとっては受け入れられない話です。このように、市場、商品力、価格などの理由から、失敗をしている商品は後を絶ちません。地域認知度を上げるための商品開発から、いつの間にか、予算がつくから商品をつくっているという、何のためにつくるのかという目的がすりかわってしまっているケースも出てきてしまっています。

山口市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年02月27日

地域ブランド調査というのがありまして、これは2018年のなのですが、これは1,047の地域──1,000の市区町村及び47都道府県を調査対象として、全国3万人が各地域のブランド力を評価する日本最大の消費調査で、内容としては、それぞれの地域に対して魅力度、認知度、情報接触度、各地域イメージ──歴史文化のまちなど14項目、情報接触経路──旅番組など16項目、地域コンテンツの認知──御当地キャラクター

山口市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年02月25日

消費税という名称ではありますけれども、消費ではなく実際は事業者が税務署に納めています。行政としては使用料や利用料などの料金を法律を根拠に簡単に上乗せ・転嫁して値上げすることができますが、増税と値上げが同時に行われたのでは市民地域の事業者は二重の負担感となり、さらなる消費の低下につながるのではないでしょうか。そこで、このたびは行政として、使用料などの値上げをしないことを求めます。

山口市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(4日目) 本文 開催日:2018年12月05日

また、こうした生産活動に係る農業振興戦略を図る一方で、生産された農畜産物を流通させ、農業収入の増加につなげていくことも重要となりますことから、現在南部地域において実証運用を行っており、生産者や販売店舗、消費から高い評価を得ております道の駅を活用した地域内流通システムについても阿東地域での実施を検討してまいりたいと考えております。

山口市議会 2018-12-03 平成30年第5回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年12月03日

さらに現在、阿知須地域において実証運用を行っております地域内流通システムにつきましては、これまで9回の実証運用を行ってきたところでございますけれども、いずれも消費の皆様の反応が大変ようございまして、生産者や販売店舗の皆様からは、さらに地元産の生産量・販売量をふやしていきたいとのお声をいただいているところでございます。